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2013/1/10

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従軍慰安婦は捏造であることを知らないお馬鹿な日本人がいる事に驚きです。 これは、左翼主義者の吉田清治というオッサンが金儲けの為に、話を捏造し、それを朝日新聞が大々的に取り上げた事がきっかけです。 その後、吉田は嘘をついていたことを自白しますが、これが中国・韓国に政治利用され、世界中にプロパガンダされたものです。

南京大虐殺もしかり、この言葉を使い始めたのは、朝日新聞の本多勝一です。 常識で考えればわかりますが、当時の南京市には20万人住んでおり、30万人が虐殺されたとするものの、その1ケ月後には、中国政府の記録にも人口が25万人になっています。 これだけの大虐殺があり、死体が転がっているところに誰が好き好んで、引越しして来るでしょうか。

当時の中国はじめ、欧米の新聞記者もこの大虐殺があったことを報道しておらず、また国際連盟に一度たりとも提訴されていません。 南京市に大虐殺記念館がありますが、これは当時の日本社会党委員長であった田辺誠が1980年代に南京市を訪れ当館を建設するよう求めたのです。  

南京市当局が、南京郊外の江東門近くに、「侵華日軍南京大屠殺遇難同胞紀念館(南京大虐殺記念館)」を建設中の事ですが、半本氏ら日本の教科書是正グループ等が、同当局に対して、建設の中止を申し入れた際、


同当局の返答は、


「 日本社会党の田辺誠・書記が二度も頼みに来たので建設しているのだ。 30万人と言う被害者数は、政治的数字だ 」                                      



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