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2013/9/7

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基地撤退を要望する、名護市市長 稲嶺進


2010年1月24日の名護市市長選挙で、怪しげな、民主党、共産党、社民党という反日左翼オンパレードの政党から推薦を受け、米軍基地撤退を訴え、当選した、稲嶺進。  

それを受けて、2013年9月5日に日米両政府は、キャンプ・ハンセンに一部を名護市に返還する事に合意しました。 

ところが、ななんと、名護市の稲嶺進市長は、9月6日、沖縄防衛局を訪れ、武田博史局長に対し、出ていかないでくれ〜と、返還を延期するよう、あらためて要請しました。  このアホは何がしたいのでしょうか。


結局は、コイツは金の利権が欲しかっただけで、基地撤退など最初から望んでいなかった事が判明しただけの話です


名護市市民には、基地撤退を約束し、選挙の票を稼ぎ、市長となり自分の生活を安定させ、一方では基地をなくすぞと脅し、名護市に基地を置いておくことにより、日米両政府から金を巻き上げようとする、名護市市民を裏切るトンデモない奴です。

まあ、反日左翼連中のいつもの事ではありますが・・・。


稲嶺君、君が基地はいらないと言っているから日米政府も、君の期待に応えたのに、自ら逆のことを言うとは何事だ。   恥を知れ。


尖閣、沖縄に中国が侵攻して、沖縄県民を危険に陥れても、口が裂けても、アメリカが助けてくれないとか言うんじゃないぞ。  また、基地がなくなり失業する名護市市民も自分のポケットマネーで生活を保障してやれ。



沖縄県民もしっかりしろ! 情けない。




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