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2015/9/6

国際問題に発展する佐野研二郎のパクリ  国際政治・金融・企業
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アホです


他人のデザインのパクリで有名になった佐野研二郎(43)が制作した2020年東京オリンピック・パラリンピックのエンブレムについて、大会組織委員会は9月1日、使用を中止して取り下げる事を決めました。


言い訳として、自分はパクリは全くやっていないが、国民の支持が得られないから取り下げたとしていますが、国民を言い訳材料に使わないでほしいと思います。 国民から支持が得られないのは、どうみても佐野研二郎のデザインがパクリであると思っているからで、それ以上の理由はありません。



舛添五輪2020(エンブレム)
http://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2128.html



ベルギーのリエージュ劇場(王立の Theare Gymnasium)をデザインしたオリビエ・ドビ氏は、大会組織委員会がエンブレムを取り合下げても、佐野への訴訟を行うことを明言しています。


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リエージュ劇場をデザインした オリビエ・デビー氏


また、彼をサポートするのが、ベルギー国王の弁護をつとめ、知財関係で国際的に知られる最強の弁護士、アラン・ベレンブーム氏(68)です。


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ホンマに、アスリートたちは頑張り、エレクトロニクス業界も最高のオリンピック・パラリンピックにすべく頑張っているのに、このアホの佐野研二郎の言動には呆れさせられます。 コイツのおかげで日本人の信用は、まるで中国や韓国のごとく、地に落ちました。 

これ以上、みっともない言い訳をするな!  恥の上塗りだ!!




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