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2015/11/14

国連 日本に謝罪  国際政治・金融・企業
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国連のマオド・ド・ブーア=ブキッキオ氏


国連の「子どもの売買、児童売春、児童ポルノ」に関する特別報告者が、このほど来日した際の記者会見で「日本の女子生徒のおよそ13%が援助交際に関わっている」と発言し、物議を醸しました。

発言したのは、児童の性的搾取問題の専門家、マオド・ド・ブーア=ブキッキオ氏が10月26日に東京・内幸町の日本記者クラブで行った会見で飛び出したものです。 最初は30%と言っていたのですが、根拠を求めると13%に修正。 それにしても数字の根拠が分かりません。

日本の女子中学生・高校生の多くが援助交際をやっているような印象を内外に与える発言に、日本政府内からも「根拠のない、ひどい話だ」と批判の声があがっり、日本政府が根拠を求めたところ、根拠がなく、先日、こっそりと日本政府に謝罪している事がわかりました。



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