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2016/11/28

カナダ・ユダヤ人友好協会 韓国の嘘を正す  中国・韓国・北朝鮮・民主党・共産党 (朝日・毎日・フジ・NHK)
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カナダ・ユダヤ人友好協会「韓国は嘘をつくな」「中国のチベット侵略や文化大革命こそホロコーストだ」
https://www.youtube.com/watch?v=0AEON68GEW8


政治音痴のアホオバマは、当初、韓国を信用し、ケネディ駐日大使に韓国の従軍慰安婦との面談を行わせたりし、日本を非難する姿勢をとっていましたが、ケネディ大使が途中から気づき、今では韓国政府が従軍慰安婦の資料をアメリカの政府関係者に配布しようとしても、誰も受け取らなくなりました。 

都合が悪くなったオバマは、態度を急変。 そして自分の恥を隠すかの如く、尖閣における中国からの脅威に対する日米安全保障の引き換えに、日本政府に従軍慰安婦の存在を認めさせ、アメリカ政府立会いの下で、日本政府が10億円韓政府国に支払う事で、過去の全ての精算を行い、日韓ともにヘイトを行わない合意を取り付けました。

ところが、金を受け取った韓国は、日本大使館前の慰安婦撤去も行わず、また嘘を世界中にまき散らし、ユネスコに慰安婦を登録申請。



これに怒った、カナダ・ユダヤ人友好協会がユネスコに反論してくれました。 ありがたい話ですが、日本の政治学者や歴史学者、民進党の政治家は、何をやっとるんだ。  ちゃんと仕事せーよ!  お前らに払う給料がもったいないわ。  本当に情けない。



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2016/11/27

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我那覇真子(26) 沖縄県名護市民


9月22日、あろうことか、沖縄のアホでキチガイ知事である翁長雄志が、スイスジュネーブの国連欧州本部までゆき、国連人権理事会で、名護市辺野古の新基地建設が進められることに「県民の自己決定権や人権がないがしろにされている」と、日本政府を非難。


中国の罠にはまった翁長沖縄県知事!沖縄独立に協力する驚愕な実態!売国奴翁長がマスコミが報道しない衝撃な事実を暴露
https://www.youtube.com/watch?v=dJdADvNE6Kc
中国の沖縄乗っ取り計画の実態がヤバすぎる!翁長知事と中国政府、習近平の関係とは…

https://www.youtube.com/watch?v=zPBnezXOw0I
沖縄・翁長知事の『トンデモ話が次々と暴露され』唖然とする人が続出。最悪すぎる対応が赤裸々に曝露される
https://www.youtube.com/watch?v=G8viKjY3nP8

沖縄ヘリパッド反対派が逮捕!韓国籍と判明!!SEALDs&しばき隊「不当逮捕だ」と抗議
https://www.youtube.com/watch?v=LIifk7JHWHM



このあと、日本政府を代表して、ジュネーブ国際機関日本政府代表部の嘉治美佐子大使が、政府側の答弁権を行使し、
「日本政府は、沖縄の基地負担軽減に最大限取り組んでいる。普天間基地の辺野古への移設は、アメリカ軍の抑止力の維持と、危険性の除去を実現する、唯一の解決策だ。日本政府は、おととし、仲井真前知事から埋め立ての承認を得て、関係法令に基づき移設を進めている。」
と反論。

さらに移設賛成派にも発言の機会が設けられ、沖縄県名護市の我那覇真子(がなはまさこ)さん(26)が22日、翁長氏の「人権侵害」発言は「真実ではない。プロパガンダ(政治宣伝)を信じないでください」と呼びかけました。

沖縄生まれの我那覇さんは、沖縄が日本の他の地域と同様に人権が守られていると明言。「沖縄が先住民の土地だと主張することで沖縄を独立に導こうとする人たち、それを支持する中国こそが地域の平和と安定を脅かし、人権への脅威だ」と報告しました。

さらに、尖閣諸島を抱える沖縄県石垣市の砥板芳行(といたよしゆき)市議会議員(45)の言葉を引用する形で、「中国が東シナ海と南シナ海でみせている深刻な挑戦行為を国連の皆が認識することが重要だ」と締めくくる神演説を行ってくれました。



9.25 国連人権理事会における「沖縄問題」の展開 帰国記者会見
https://www.youtube.com/watch?v=eE1d7Lh_Y3s
【神演説】 我那覇真子さん 沖縄左翼を完全粉砕
https://www.youtube.com/watch?v=mHSaoUePJus



国際社会の場で、このように愚かな、嘘・デマを拡散する沖縄県知事、そして嘘を言うなと反論する政府・沖縄県民。 本当に恥ずかしい限りです。  

翁長知事は、涙目、嘘をばらされ国際社会の場で大恥をかきました。 また、このオッサンのために日本が恥をかかされたと言っても過言ではありません。


沖縄県民はもっとしっかりしろ!  こんな反日に懲り固まったオッサンを知事にするな!
また、反日活動を繰り返す民進党に投票する阿呆共は、目を覚ませ!


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タグ: 中国 沖縄 国連

2016/11/20

中国が狙う日米分断  国際政治・金融・企業
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長崎にあるグラバー邸と、その敷地内にあるフリーメーソンの紋が入った石柱



先日、長崎に行く機会があり、仕事のついでにグラバー邸に寄ってきました。 明治維新とフリーメーソンの関係は、今日では常識となっておりますが、アメリカでトランプ大統領が誕生し、今後の日本を考えるときに、過去を見つめ直す事も重要と思いました。

明治時代、日英同盟により、日本は日清・日露戦争にも勝利することができましたが、蒋介石のに英同盟分断工策に、お馬鹿な政治家たちがまんまとひっかかり、日本は坂道を転げるように第二次世界大戦で一歩間違えば国家がなくなってしまう危険な目に遭いました。

昔から、アメリカの民主党政権は親中・反日、共和党政権は親日・反中であり、トランプ大統領は共和党なので、オバマより日本にとっては良いと思われます。 ただし、日本のお馬鹿な反日政党は早めに徹底的に潰しておかないと、安心はできません。 衆参同日選挙では、有権者は徹底的に反日政党を潰さなければなりません。


ところで、グラバー邸で貰った邸内の地図にも、はっきりとフリーメーソンと書いて上記石柱の写真が掲載され、お土産屋さんでも下記本を売っていました。  オープンな時代になったものです。



明治維新の大功労者 トーマスグラバー フリーメーソンとしての活躍
長崎文献社 山口幸彦 著


クリックするとAmazonのこの本の紹介のページにいきます


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2016/11/19

安倍ートランプ会談 日米同盟の確認  国際政治・金融・企業
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安倍首相とトランプ次期大統領


11月17日、安倍首相とトランプ次期大統領は、ニューヨークの高層トランプタワーの私邸部分で、終始笑顔で、会談を行いました。 

会談は、当初45分の予定でしたが、予定の2倍に当たる1時間半にわたり、トランプ氏にとっての初めての外交デビューで、それが日本であった事は、重要な意味を持ちます。

さらに、自宅で行われ、家族が同席したのは、トランプ氏側の極めて友好な現れであると考えてよいでしょう。 



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2016/11/11

蟹、トランプに勝利  国際政治・金融・企業
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北海道の蟹


アメリカ大統領選挙の結果を、世界のメディアが過熱報道する中、テレビ東京はトランプより北海道の大きな蟹を報道。 

蟹がトランプに勝利した瞬間です。


トランプ氏勝利!その時日本のテレビ東京は・・海外の反応
https://www.youtube.com/watch?v=i6ZtDmUT7Xg


テレビ東京が生放送で政治の報道をした時こそ、本当に日本にとって大変な時なのでしょう。 今日も、日本は平和です。
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2016/11/9

アメリカ大統領選挙2016-3  国際政治・金融・企業
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第45代アメリカ大統領誕生 共和党 ドナルド・トランプ


11月9日、アメリカ大統領選挙が行われ、民主党ヒラリー・クリントンを破り、共和党のドナルド・トランプが勝利し、第45代アメリカ大統領が誕生しました。

お馬鹿なメディアが、トランプの出方を勝手に思い込み、予想していますが、そんなの分かるわけありません。 さて、日本はどうすれば良いのでしょうか?

簡単な話です。 イソップ物語のうさぎとカメの話を思い出してください。 うさぎは相手ばかり見て油断し敗北しましたが、カメの勝因はは自分のゴールだけを見て、ゆっくりと着実に歩んだ事です。 もし最初にうさぎの身体能力だけを見て判断したなら、カメは最初から勝負をあきらめなければならなかったでしょう。

アメリカの大統領が誰になろうと、日本がやらなければならない事を着実にやれば良いだけの話です。

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2016/11/6

アメリカ大統領選挙2016ー2  国際政治・金融・企業
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トランプ と ヒラリー


11月に入って第1月曜日の次の日、今年は11月8日にアメリカ大統領選挙があります。

トランプの暴言により、圧倒的にクリントン有利かと思われましたが、クリントンが私用メールアドレスを公務に使っていて、国家機密を漏洩させた事、国務長官時代の不正疑惑で、FBI(連邦検察局)から告発されるかもしれない問題、さらにウォール街(ゴールドマンサックスが代表)が、クリントン財団に、講演料(1回2000万円×約100回=20億円)として、政治資金を、迂回供出した問題をトランプ勢力が攻撃し、現在接戦となています。

オバマ政権によるアメリカ政治のアホさ、またトランプ、ヒラリーのビジョンや政策なき悪口合戦などで、最近、世界の人々はあまりアメリカ大統領選に対して、大きな関心をよせなくなっています。


アメリカ大統領選挙2016-1 
http://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2256.html




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