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2020/2/10

羽生選手の演技を邪魔する韓国  スポーツ

韓国・ソウルで開催されているフィギュアスケートの四大陸選手権で、羽生選手と紀平選手が素晴らしい滑りで優勝し金メダルを受賞しました。

羽生選手の前に韓国の
の直前に演技した韓国のエース、車俊煥(チャ・ジュンファン)が氷上であいさつ。すると、ファンがスタンドから多くのぬいぐるみをリンクに投げ込まれ、羽生選手自らプーさんを拾う事に。  

それだけではありません。 何とリンクに入った羽生は氷に「コンクリートが見える」ほどの大きな穴を見つけ、レフェリーに伝えた。「気が散った状態で入ってしまった」。ジャンプに大小のミスが四つ。頂点には立ったが、演技に入り込めていませんでした。 と語っています。


以前、浅田真央選手も、演技を終えた後に何か黒いものを拾っていましたが演技途中で引っかかると、危険極まりなく選手生命に関わる大問題です。  日本スケート連盟は韓国に抗議するべきでしょう。



 
浅田真央選手 本当の金メダリストは君だ
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/1072.html
浅田真央選手は何を拾って捨てたのでしょう?
http://www.youtube.com/watch?v=vwiprLmo-0M&feature=related



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羽生結弦に“アウェーの洗礼”韓国エース演技後に大量ぬいぐるみ…待たされる立場に「新しい経験」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200209-00010063-chuspo-spo


気持ちそがれた羽生 理想の「SEIMEI」持ち越し―四大陸フィギュア
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200209-00000066-jij-spo
時事通信社 2/9(日) 20:09配信


「SEIMEI」の再演へ高めた気持ちが、少しそがれた。リンクに入った羽生は氷に「コンクリートが見える」ほどの大きな穴を見つけ、レフェリーに伝えた。「気が散った状態で入ってしまった」。ジャンプに大小のミスが四つ。頂点には立ったが、演技に入り込めていなかった。

【写真】四大陸選手権で優勝し、メダルを手にする羽生結弦

 心がざわついたまま4回転ルッツへ。腰を沈めて踏ん張りながらも着氷は乱れた。練習でも確率は低かった。「これだけ(気持ちを)崩されるような状況でもルッツはあそこまでいけるんだ」と努めて前向きにとらえたが、悔しさは残った。

 4回転トーループも2度乱れた。軸がやや傾いた一つ目は何とか着氷し、つなぎのオイラーを挟んだ3連続へ瞬時に変えて乗り切った。続く二つ目を2連続に切り替えたものの転倒。得点が1.1倍になる後半の稼ぎどころでミスが続いた。


曲を平昌五輪時のものに戻して臨んだ今大会。ショパンのバラード第1番のSPは自分でも心地よさを感じた。フリーで理想とする「SEIMEI」は持ち越し。「ゴールは明確。クワッドアクセル(4回転半)を入れて、ぎりぎりの難易度まで目指し、今回のバラード第1番みたいなシームレスな(滑らかな)ものを作りたい」と力強く言い切った。 




【東京五輪】韓国VANKにIOCが警告!「放射能ポスターの使用は控えて、五輪エンブレムの無断使用も」【韓国の反応】
https://www.youtube.com/watch?v=uwVdVbEtc0k


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