renaissancejapn2020@gmail.com

2020/7/30

コロナで儲かる美容整形外科  医療・美容・健康


今回のコロナ騒動で旅行業界、特に航空業界や飲食業界は壊滅的な打撃を受けていますが、世界的に美容整形外科は大繁盛しているようです。


理由は、会社に出勤しなくてよく、自宅でテレワークしているので、整形手術するチャンス。 特に皆がマスクしているので、傷口をマスクで隠せる。 手術後顔が腫れますが腫れが引くまで自宅でゆっくり療養できるからのようです。


本件でBBCもその一部を報道しているので、ご参考まで。



美容整形手術、新型ウイルス流行で増加 日米や韓国
https://www.bbc.com/japanese/53359206
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2020/7/27

いよいよトランプ政権軍事行動?  国際政治・金融・企業
高まる米中緊張、アメリカの軍事行動が現実味を帯びてきました。
中国の習近平は調子に乗りすぎましたね。



【中国vs世界】先手打つのは米国?!米中武力衝突【及川幸久−BREAKING−】
https://www.youtube.com/watch?v=ml7cOM57OTY



首相側近を「対中融和派」と名指し米有力研究所 古森義久
https://news.yahoo.co.jp/articles/fadc7baf26c56dab84cd9f865c7321d5d1b06a2a



オーストラリア、中国の南シナ海領有権主張に「法的根拠ない」 正式に表明
https://www.bbc.com/japanese/53535697


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2020/7/15

NHKスペシャル「タモリ×山中伸弥 人体 VS ウイルス〜驚異の免疫ネットワーク〜」(完全版)  医療・美容・健康


新型コロナウィルスと人体の免疫に関する秀逸な動画を主介します。

2020年7月4日(土)19時30分〜(73分)、BSNHKのNHKスペシャルで放送されたものですが、
youtubeにあがっていました。 コンピューターグラフィックを使い、医学の素人にも分かり易い本当に勉強になる動画です。



NHKスペシャル「タモリ×山中伸弥 人体 VS ウイルス〜驚異の免疫ネットワーク〜」(完全版)
https://www.youtube.com/watch?v=fm52ur77ZNU
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2020/7/15

香港大の女性ウイルス研究者が米に亡命 「中共ウイルスの真実を明らかに」  医療・美容・健康

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閻麗夢(えん れいむ)博士


毎日、いろんな事件が起こりすぎて、Blogの更新ができませんでしたが、今回は中国共産党とWHOにとどめを刺す、閻麗夢(えん れいむ)博士がFOXニュースの取材に応じた、命を懸けた真実の暴露です。




米国亡命中の中国新型コロナウイルス科学家による中共のウイルス感染拡大隠蔽真実の暴露。FOX取材映像に基づいて整理。(日本語字幕)
https://www.youtube.com/watch?v=0AmAE4CIsaw




香港大学の女性ウイルス研究者は4月、香港に脱出し、米国に亡命したことが分かった。同研究者は10日、米フォックスニュースの取材を受け、亡命は「中共ウイルス(新型コロナウイルス)の真実を明らかにするためだ」と述べた。


亡命したのは中国青島出身の閻麗夢(えん れいむ)博士で、世界保健機関(WHO)のリファレンス研究施設として指定されている香港大学公共衛生学院の研究室に所属していた。


同博士の話によると、昨年12月31日、上司でWHOの顧問であるレオ・プーン教授の指示を受け、中国本土で発生したSARSに類似するウイルスの研究に着手しました。同じ日に、中国疾病予防コントロールセンターの科学者でもある友人から「家族全員が感染した事例を確認した。すでにヒトからヒトへの感染が起きている」との情報を入手した。

この情報を複数回、レオ教授に伝えたが、「中国共産党のレッドラインを踏むな」「我々が消される可能性がある」との警告を受けた。同じ情報を同大の著名なウイルス学者、マリク・ピーリス教授にも報告した。同教授も行動を起こさなかった。



WHOのウェブサイトでは、ピーリス氏について「新型コロナウイルスによる肺炎の国際保健緊急委員会」の「アドバイザー」と記載している。


「WHOは感染発生の早期、すでにヒトからヒトへの感染を把握していた」と同博士が主張している。


しかし、WHOは今年1月9日と14日、人間の間での感染を示す証拠がないと発表した。


同博士は「WHOと中国政府が癒着しており、彼らが真実を隠すと予想していた」と述べた。

4月28日、米に逃亡後、中国にいる実家は警察から家宅捜査を受け、家族も聴取を受けた。


香港大学はフォックスニュースに対して、彼女はすでに大学に所属していないとコメントし、ウェブサイトから同博士のページを削除した。



(翻訳編集・李沐恩)

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2020/7/2

また中国から新型豚ウィルス パンデミックか?  医療・美容・健康

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発見されたインフルエンザの新型は、2009年に流行した豚インフルエンザに似ているという



BBCが2020年6月30日に表題の記事を報道しています。


インフルエンザの新型、中国で発見 「世界的流行も」と科学者
https://www.bbc.com/japanese/53230478


パンデミック(世界的流行)を引き起こす恐れのあるインフルエンザウイルスの新たな型を、中国で科学者が発見した。

科学者らによると、新型のインフルエンザウイルスは最近見つかった。ブタを宿主とし、ヒトにも感染するという。

さらに変異し、ヒトからヒトに簡単にうつるようになって世界的な大流行を招く恐れがあると、科学者らは懸念している。

緊急対応が必要な問題ではないが、ヒトに感染する「すべての特徴」を備えており、注意深く監視していく必要があるという。



パンデミックの脅威

世界の国々が現在の新型コロナウイルスのパンデミックを終わらせようと躍起になっている中でも、専門家らは絶えず、たちの悪いインフルエンザの新型を警戒している。

世界的に流行した最後のインフルエンザは、2009年にメキシコで発生した豚インフルエンザだ。当初心配されたほどの死者は出なかったが、これは多くの高齢者がかつて、似たインフルエンザの流行で何らかの免疫を得ていたとみられることが大きかった。

当時のウイルス「A/H1N1pdm09」は現在、毎年のインフルエンザワクチンで予防が図られている。

中国で今回見つかったインフルエンザの新型は、2009年の豚インフルエンザに似ているが、いくらかの違いがあるという。


今のところ大きな脅威にはなっていないが、この新型を研究してきた英ノッティンガム大学のキン=チャウ・チャン教授らは、注意が必要だとしている。

「注視が必要」

研究者たちが「G4 EA H1N1」と呼ぶこのウイルスは、人の気道の細胞内で成長し増殖する。

最近、中国の食肉処理場やブタと関わる労働者から感染が始まった証拠が見つかったという。

現在のインフルエンザワクチンにはこの新型の予防効果はないとみられるが、必要に応じて適合させることは可能だとされる。

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