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2020/9/3

リンカーン暗殺とケネディ暗殺 そしてFRB  財閥(日本・世界)








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皆さんは、輪廻転生を信じますか?  リンカーン暗殺と100年後のケネディ暗殺のこれだけの偶然の一致、輪廻転生を信じない人たちにとっては、これは明らかに影の勢力による意図的なものであると映るでしょう。  それともやはり、輪廻転生?






                          リンカーン               ケネディ

■ 初めて議会に選出された年       1846年                 1946年 
■ 初めて大統領に当選した年       1846年                 1946年
■ 副大統領のプロフィール      アンドリュー・ジョンソン       リンドン・ジョンソン
                         1808年生まれ             1908年生まれ
■ 暗殺犯                     ブース                 オズワルド
                         1839年生まれ             1939年生まれ
■ 暗殺された状況          金曜日に夫人の前で射殺     金曜日に夫人の前で射殺
■ 黒人問題               黒人の奴隷解放宣言        黒人差別解放運動
■ 関連した戦争               南北戦争                ベトナム戦争
    









この地球上では、一般国民は2つの勢力から支配を受けており、それは国家と中央銀行で、中央銀行とは紙幣を発行する権限を与えられた銀行です。




そして世界の中央銀行(FRB、日銀など)を束ねているのが、ロスチャイルドが支配するスイスのバーゼルにあるBIS(国際決済銀行)であります。



FRB(米国連邦準備制度理事会)などと聞くと、いかにもアメリカの政府系機関に思われがちですが、アメリカ政府は一株たりとも持っていない、100%の民間企業で、その大株主はロスチャイルド、ロックフェラー、モルガンなどの国際金融財閥で、彼らにとっては、ただ同然の紙切れに印刷するだけで1万円に化ける打ち出の小槌のようなものです。




ここで、重要なのは、中央銀行はコインは発行せず、紙幣のみ発行していることで、これは何故かと言えば、コインの場合、地金価格が変動すれば、コインを発行すればするほど赤字になってしまうリスクがあるからです。  一方、紙幣の場合は、ただの紙に印刷しただけで高額なお金に化けてくれるわけですから、笑いが止まりません。  



日本の場合、コインは財務省(100%政府機関)が発行し、お札は半官半民の中央銀行である日本銀行が発行しており、手元にある千円札や一万円札を見てください、日本銀行券と印刷されています。



誰もが、子供の頃、お金を印刷する事が許されたら大金持ちになれるのに、と思ったことがあると思いますが、この先進国の大人の世界で、そのようなインチキがまかり通っているのが現実なのであります。



何故、許されるのか、簡単な事です。 政治家に賄賂を渡し、そのような法律を作ってもらうだけの事です。



この呆れかえるようなシステム(法律)に異を唱え、政府が紙幣を発行する法律をつくろうとしたアメリカの大統領が何人も暗殺されてましたが、暗殺実行犯者などどうでも良いのです、問題は誰が背後で仕組んだのかを考えるのが重要です。



このリンカーン暗殺、ケネディ暗殺共に、ロスチャイルドが支配する中央銀行から紙幣の発行権を奪おうとしたという共通点があります。








----------------------------------- FRB ------------------------------




FRBの理事は、アメリカ大統領によって任命されますが、理事会の実質的な運営は、理事と連邦諮問評議会が行っており、



この連邦諮問評議会とは、1914年1月7日に開かれた連邦準備制の組織委員会で選定された12の特権的都市(ニューヨーク、リッチモンド、ボストン、フィラデルフィア、クリーブランド、シカゴ、セントルイス、アトランタ、ダラス、ミネアポリス、カンザスシティ、サンフランシスコ)の「金融地区」連邦準備銀行の役員によって選出されますが、連邦準備法に基づき一般に公表される事はありません。



全米12の地区連邦準備銀行は、金利の設定、ドルの日々の供給と価格をコントロールすることができます。 この12の銀行のうち、最大の銀行が、「ニューヨーク連邦準備銀行」で、アメリカの金融政策である金利設定、通貨量と価値、債権販売は、実質的にはこの銀行が行っています。




1914年の設立当時、ニューヨーク連邦準備銀行は、20万3053株を発行し、その大株主たちは、以下の銀行であります。



1)ナショナル・シティ・バンク                3万株
2)ファースト・ナショナル・バンク          1万5000株
3)チェース・ナショナル・バンク             6000株
4)マリーン・ナショナル・バンク・オブ・バッファロー    6000株
5)ナショナル・バンク・オブ・コマース         2万1000株



*1)の銀行は、ロックフェラー系とクーン・ローブ系
*2)の銀行は、モルガン系
*3)の銀行は、ロックフェラー系
*1)2)の銀行は1955年に合併し、単独(ロックフェラー、クーン・ローブ、モ
   ルガン)で連銀をコントロールできるようになりました。
*4)の銀行は、後のマリーン・ミッド・ランド
*5)の銀行は、後のモルガン・ギャランティ・トラスト





そして、これら上記の銀行の株主は、



1)ロスチャイルド銀行・ロンドン
2)ロスチャイルド銀行・ベルリン
3)ラザール・フレール・パリ
4)イスラエル・モーゼス・シフ銀行・イタリア
5)ウオーバーグ銀行・バンブルグ
6)リーマン・ブラザーズ・ニューヨーク
7)クーン・ローブ銀行・ニューヨーク
8)ゴールドマン・サックス・ニューヨーク
9)チェース・マンハッタン銀行・ニューヨーク


*9)のチェース・マンハッタンはロックフェラー系、後の1)−8)の銀行はユダヤ
 系(ロスチャイルド系)




という構造になっており、彼らが真の支配者なのです。










-------------------------- リンカーン暗殺の背景 ------------------------- 




南北戦争中リンカーン大統領は多額の戦費を必要として、その戦費をロスチャイルド家が支配する銀行から借り入れていました。 



しかしながら、その利息は年利24%から36%という高金利だった為、リンカーンはこの戦争債務費の支払いを拒否して、自国政府内で4億5千万ドル相当の紙幣発行を命じ、全ての負債に対する法定通貨として流通させます。



このリンカーンの金融政策、自前で無利息・無借金の紙幣を発行され続けられると、ロスチャイルド一族の金融支配力が失われてしまうと危惧したため、南北戦争が終結した5日後(1867年4月14日)、ロスチャイルドの代理人、フリーメーソン、南軍諜報機関の長であるベンジャミン・フランクリン指揮の下、フリーメーソン第33階級のユダヤ人、ジョン・W・ブースによって暗殺されました。










------------------------ ケネディ暗殺の背景 ----------------------------




このインチキのような中央銀行制度非難は、過去アメリカでも何度も議論されていますが、ケネディ大統領は1963年6月4日、FRB抜きで通貨を発行する権限を政府に与えるExecutive Order 11110に署名しましたが、同年の11月22日に暗殺されてしまいました。



Executive Order 11110は現在でも有効でありますが、それを行使した大統領はおりません。





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2020/9/3

マフィアの上に君臨するユダヤ資本  財閥(日本・世界)








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マイヤーランスキー Meyer Lansky (1902 - 1983)




マイヤー・ランスキー(英語: Meyer Lansky, 1902年7月4日 - 1983年1月15日)はユダヤ系ロシア人のギャング。本名はマイェル・スホフラニスキ(Majer Suchowlański)。ルチアーノらマフィアの財政顧問。


当時ロシア帝国領だったグロドノ(現在のベラルーシ、フロドナ)でポーランド系ユダヤ人の両親の間に生まれる。1911年、一家で渡米し、ニューヨークのブルックリンのブラウンズヴィル、次いでマンハッタンのロウアー・イースト・サイドのグランドストリートに住んだ。

1916年頃、不良グループのボスだったラッキー・ルチアーノに用心棒代を払うのを拒否して喧嘩し、以後友達となった。父に薦められ機械工の見習いとなったが2年で辞め、アイルランド移民の少年仲間とクラップスなどのサイコロ賭博をやっていた。

1921年頃、ゴールド・ダスト・ツインズというユダヤ人ギャング団に入り、"バグジー"・シーゲルと知り合った。車を使った窃盗団を組織し、近所の商店や金貸し屋をゆすっては商品を強奪して転売し、他のストリートギャングに恐れられた(バグズ&メイヤーギャング)[1]。ウイリアムズバーグ・ブリッジの下にあった倉庫に盗難車を蓄え ギャングに貸し出した[2]。















世界には、イタリア系、中国系、ロシア系、コロンビア系の4大マフィアがあり、欧米で最強・最大の座にあるのは、シチリア・マフィアで、イタリア南部のシチリア島が発祥の地です。 


この豊かな農作物と海産物のシチリア島は、古代から周囲の民族の侵略欲をそそる島でした。








                       ローマ VS カルタゴ

古代ローマ時代には、シチリア島の東岸はギリシア、西岸はカルタゴの植民地で、都市シラクサはギリシア植民市で、古くからカルタゴに対抗するために、イタリア半島から傭兵を集めた軍団がありました。



ローマとカルタゴの国境線変更で、一度はこの軍団は解散しますが、傭兵は故郷に戻らず、マメルティーニと名乗る兵団をつくり、同じギリシア系のメッシーナを攻めて略奪支配。 その後、彼らはイタリア半島南部の村々を襲ったので、シラクサの王ヒエロンは、このゲリラを討伐すべく、メッシーナを包囲します。


危機に陥ったマメルティーニ団はカルタゴに助けを求めましたが、来援に駆けつけたカルタゴは、援軍どころか敵となり本拠地を占領支配したので、困ったマメルティーニ団はローマに応援を求めました。


ローマにとって、この豊かなシチリアは限りない欲望をそそる土地であったので、甘い誘惑となりましたが、しかしながら、同時にカルタゴとの戦争の危険が潜む事は、ローマの元老院も気づいていました。



この問題の決定権を持っていたのは、商工業者を中心とする王政時代からの百人隊会議で、ただちにマメルティーニ団に味方することが決定されます。


紀元前264年の春、クラウディウスの小艦隊がメッシーナ海峡を渡り、マメルティーニ団とともにメッシーナを急襲しますが、この戦いでカルタゴの大将アンノンを捕虜にした上で、

「 奴隷としてガレー船を漕ぐか、全軍を撤退させるか 」 の二者択一を迫り、ローマ対カルタゴの、第一次ポエニ戦争が始まります。










                     マフィアの上に君臨するユダヤ資本 

また豊かさ故に、19世紀半ばまでイタリア南部・シチリー島は、スペイン・オーストリア・フランスなどに支配されており、圧制に苦しむ彼らは法律・政府・権威に対する不信が一つの文化となり、法律の外で紛争を解決する傾向を持ち、職業的な犯罪活動が発展してゆきました。 



「マフィア」という言葉は、シシリーにおける保護・被保護の特有なシステムに起源し、そこから生じる犯罪活動や犯罪者を指すようになります。




19世紀後半から20世紀初頭にかけては、農作物の不作や失業などを背景に、イタリアからアメリカに大量の移民が渡りましたが、新天地には既にイギリス人、スコットランド人、ドイツ人、ユダヤ人が居て、イタリア人やシチリア人には社会の最底辺の仕事しか与えられず、差別・トラブルも多くありました。



そこで、彼らは結束を高めるために、祖国同様の仲間を裏切らない組織、マフィアを結成して、マフィアは、次第に犯罪集団と化し、縄張り争いから抗争を繰り返すようになり、



その中から、アルカポネ(両親がナポリ出身・シカゴ拠点)、ラッキ・ルチアーノ(シチリア出身・ニューヨーク拠点)などの大物マフィアが登場します。



彼らの資金源は、禁酒法で莫大な富を手にした、カナダに拠点を置く、ウクライナ出身のユダヤ人でロスチャイルドと縁戚関係にあるブロンフマン一族(シーグラム所有)、またブロンフマンと組み酒と麻薬で大儲けしたロシア・ベラルーシ出身のユダヤ人、マイヤー・ランスキーなどであり、イタリアンマフィアの上には必ず、ユダヤ資本家がいたのです。



このマイヤー・ランスキーと友人ベンジャミンは、ネバダ砂漠のラスベガスにギャンブル王国を築き、歴史に名を残す事になりますが、余った資金をハリウッドの映画制作にもつぎ込むようになります。 ラスベガスで真っ赤にライトアップされたホテルフラミンゴは、彼がつくったホテルです。






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現在、アメリカで最大のマフィア組織は、イタリア系のラ・コーザ・ノストラ(LCN)で、イタリアでは、マフィアの他に、ナポリを中心とした「カモッラ」、カラブリア州の「ヌドランゲダ」などの大きな犯罪組織があります。










大洪水
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ノアの燔祭
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ノアの泥酔
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旧約聖書(創世記9章)

箱舟から出たノアの息子は、セム、ハム、ヤフェトであった。 ハムはカナンの父である。 この三人がノアの息子で、全世界の人々は彼らから出て広がったのである。

時が経ち、ノアは農夫となり、ぶどう畑を作った。

あるとき、ノアはぶどう酒を飲んで酔い、天幕の中で裸になっていた。 カナンの父ハムは、自分の父の裸を見て、外にいた二人の兄弟に告げた。 セムとヤフェトは着物を取って自分たちの肩に掛け、後ろ向きに歩いて行き、父の裸を覆った。二人は顔を背けたままで、父の裸を見なかった。  ノアは酔いからさめると、末の息子がしたことを知り、こう言った。 

「カナンは呪われよ 奴隷の奴隷となり、兄たちに仕えよ。」

また言った。

「セムの神、主をたたえよ。 カナンはセムの奴隷となれ。 神がヤフェトの土地を広げ セムの天幕に住まわせ カナンはその奴隷となれ。」

ノアは、洪水の後、350年生きた。  ノアは950歳になって、死んだ。


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セムの子孫は黄色人種系、ハムの子孫は黒人系、ヤフェトの子孫は白人系であるとされ、人種の分裂は、この時期から次第に明確になっていったとされており、

欧米において黒人が奴隷として使役され、その事に、欧米の人々が良心の呵責を感じないのは、旧約聖書の創世記「ノアの泥酔」の話の中の、「ノアの呪い」に思想の原点があり、正当化されているためだとも言われている。

ノアは人類史上かけがえのない人物であり、ハムはまさに父であり、命の恩人でもある「第二のアダム」となるべきノアを口汚く罵り、ノアが裸で泥酔している姿を見てそれを“破廉恥な醜態”として吹聴してしまった。 そのハムの行為は、神が最初に創造したアダムとエバの家庭の聖なる伝統を踏みにじってしまうほどの大罪となってしまった。 また、男色癖のあったハムは、泥酔いし、寝ている父ノアを犯してしまったという説もある。


























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