renaissancejapn2020@gmail.com

2020/9/17

第一次世界大戦とモルガン財閥  財閥(日本・世界)








クリックすると元のサイズで表示します

JPMorgan Chase & Co.
設立 1799年(バンク・オブ・マンハッタン)
所在地 アメリカ合衆国 ニューヨーク州ニューヨーク市パーク街270番地 









ロックフェラー財閥、モルガン財閥、デュポン財閥、メロン財閥が アメリカの四大財閥といわれています。









クリックすると元のサイズで表示します

ジョン・ピアポント・モルガン
J. P. Morgan   John Pierpont Morgan (1837-1913)
モルガン財閥の創始者
投資家・銀行家










NHKスペシャル 映像の世紀プレミアム 第 5集 「グレートファミリー 巨大財閥の100年」
https://www.youtube.com/watch?v=vjzgb9KqTtY&t=532s





全体的にロックフェラー関係、
モルガンは     15:27-24:10
デュポンは     24:10-42:51
ロスチャイルドは  42:51-53:05












クリックすると元のサイズで表示します

ベルサイユ条約調印式 1919年6月8日










第一次世界大戦はモルガン財閥によるマネーゲームが大きく関与しており、私の手元には第一次大戦とモルガン財閥の膨大な資料があり、それを分かってもらおうと詳細を記述する予定でしたが、ネットで第一次世界大戦へのモルガン財閥に関与に関する投稿が多くありました。



大学の先生の論文とか、かなり詳しい資料が投稿されているので興味ある人はネットで検索してください。 



よって、私のBlogは教科書ではないので、要所は押さえますが、全体感を捉えた分かり易い投稿に変更する事にしました。














第一次世界大戦とモルガン財閥のマネーゲーム
----------------------------------------------------


第一世界大戦(1914年7月28日〜1918年1月11日)は、分かり易く言えば、


1800年代にヨーロッパ列強は勢力均衡を維持する為、1900年までに複雑な政治と軍事同盟を築き上げ、三国国協商(イギリス・フランス・ロシア)vs三国同盟(ドイツ・オーストリア・ハンガリー)の戦いで、


リーダー格は大英帝国vs台頭するドイツの覇権争いです。


当時、アメリカではウィルソン大統領中立を宣言していたにも関わらず、ロンドン家ロスチャイルドの代理人モルガンに押されて戦争に参加します。


第一次世界大戦では、毒ガス・戦車・飛行機・潜水艦などの新兵器が使われ、これまでにない大規模な戦争となりました。


この大規模な戦争の為、ヨーロッパは大打撃を受け、大戦の戦費は3000億ドルを超えて、交戦国たちの国富の3割にも上りました。


これでヨーロッパは長い間蓄えてきた富を一挙に失い、特にフランスの打撃は深刻で、復興の為に数千億フランの国債を発行するはめとなります。


国土が戦場にならなかったイギリスも776万トンもの商船を失いますが、このうち86%はドイツの潜水艦の攻撃により沈没。


これによりイギリスの輸出は激減し、イギリスは50億ドルの外国証券を売却し、60億ドルの対外債務を負い、対外投資の1/4を失い、金融帝国イギリスは崩壊し、


ヨーロッパの没落とアメリカの台頭という劇的な変化をもたらしました。


第一次世界大戦が始まると、実際の戦いに関与していないアメリカは兵器と食料を次々とヨーロッパ各国に輸出し、ヨーロッパの没落とともにアメリカが世界の覇権国になります。


モルガンは、イギリスとフランスに30億ドルの兵器を売りつけ、またイギリスに180億ドル、フランスに60億ドルの軍需物質を立て替え、戦債を発行し英仏に10億ドルの資金を貸し出します。


ちなみに第一次世界大戦で連合国(イギリス・フランス・ロシア)が使った火薬の総量の約40%はデュポンが供給し、デュポンもまた巨額の富を築きました。


また、モルガン銀行は1920年代に復興のために必要だったヨーロッパ諸国に9.6億ドル貸付、大儲けしました。



さらに第一次世界大戦(1914年7月28日〜1918年1月11日)中にロシア革命(1918年)も起き、


第一次大戦ではドイツ帝国・オーストリア帝国・ロシア帝国・オスマントルコ帝国は滅び、


東欧では多くの国(フィンランド・エストニア・ラトヴィア・リトアニア・ポーランド・チェコスロバキア)が独立しました。



















ドイツへ天文学数字の巨額賠償金請求(ベルサイユ条約)
----------------------------------------------------


結果は三国協商の勝利に終わり、ベルサイユ条約(1919年6月28日)でドイツには天文学的賠償金が課せられ、それに激怒したドイツにはナチスが台頭する結果となりました。


第一次世界大戦が終結すると、1919年1月に 「パリ講会議」が開催されました。  会議には敗戦国の代表やソ連は招かれず、27ケ国の酸化だけが認められ、 米・英・仏・伊・日本の5ケ国が最高会議を構成し、会議の主導権を握り、


この戦勝国5ケ国は、1919年1月28日からフランスのベルサイユで講和会議を開きますが、会議では実力不足のイタリアと、アジアの権益以外には発言しないためサイレント・パートナーと呼ばれた日本が外され、米・英・仏でほとんどが決められました。


大戦中にドイツとの戦いで没落してしまったフランスはドイツに報復しようとし、ドイツに苛烈な制裁を求めました。


その結果、ドイツは


1、全ての植民地の放棄
2、鉄鉱石の9割を産出していたアルザス・ロレーヌ地方をフランスに割譲する事
3、石炭の宝庫であるザール地方を国際連盟に移譲する事
4、領土の13%の割譲
5、巨額の賠償金(1332億金マルク)
6、陸軍を10万人、軍艦を10万トンに制限する事


が決められました。



特に、この天文学的数字の巨額な賠償金は、「ドイツ国民に死ね」というメッセージに等しいくらい酷いものでした。



これはドイツに対するイギリス・フランスの報復もありますが、1919年のパリ講和条約ではあまりに非常識な賠償金の額にアメリカのウィルソン大統領は強く反対。 


しかし、ウィルソン大統領に代わって賠償委員会で指導力を発揮したのが、非情・冷徹な金の亡者モルガン商会のトーマス・ラモンとでイギリス・フランスに貸し付けた戦費の回収を重視した賠償案をまとめました。


戦勝国のイギリス代表一員の経済学者ジョン・メイナード・ケインズまでがこの非常識な巨額の賠償金に抗議して辞任。


ヨーロッパ勢に貸し付けたお金を回収できなくなる事を恐れ、天文学的な数字の巨額な賠償金請求を強く推したのが、たモルガン商会です。


このように、第一次世界大戦ではモルガン財閥が暗躍し、マネーゲームを行っていたのです。   モルガンのマネーゲームなしには、これほど大規模の第一次世界大戦は起こらなかったといえるでしょう。 


アメリカのウィルソン大統領は中立宣言を行い、アメリカ国民も支持していたのですから。



ドイツでは、1928年6月28日に政権交代してミュラー大連立内閣が成立し、釈迦民主党が5年ぶりに政権参加。  ドイツ代表団は、シュトレーゼマン外相、ヒルファーディング財務相らであります。


ドーズ案による支払い年度を4月1日から3月31日までに変更し、ヤング案第1年度は7ケ月となりました。


ヤング案では支払い通貨単位がライヒスマルクとなり、賠償金額を358億1400万ライヒスマルクまで大幅に削減しました。 これは約1000億マルク削減された事になります。


総額が大幅に削減されたとはいえ、それでもまだ巨額で、ドイツは賠償金を、第1期(1929年9月1日ー1966年3月31日の36年7ケ月)、第2期(1966年4月1日-1988年3月31日の22年間) 通算58年7ケ月払い続けました。 


翌1930年1月20日に調印され、この天文学的数字の賠償金を決済するための国際決済銀行(BIS)の本店をスイスのバーゼルに置くことも決まりました。


今では世界の中央銀行を束ねるロスチャイルド率いるこの国際決済銀行(BIS)が、世界の中央銀行の中央銀行として君臨しています。  BIS規制と言う言葉を聞いたことがあると思います。


なんと日本がバブルで浮かれていた1988年までドイツは賠償金の支払いを続けていたのです。





















この世界は白人が支配、その上に君臨するユダヤ
--------------------------------------------------


この世界は白人によって支配されていますが、政治・産業界・金融界のみならず、ハリウッドなど映画業界・マフィア業界?に至るまで、必ずその上にユダヤがいるのです。



マフィアの上に君臨するユダヤ資本
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2656.html



大洪水
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/206.html
ノアの燔祭
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/207.html
ノアの泥酔
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/208.html




旧約聖書(創世記第9章)

箱舟から出たノアの息子は、セム、ハム、ヤフェトであった。 ハムはカナンの父である。 この三人がノアの息子で、全世界の人々は彼らから出て広がったのである。


時が経ち、ノアは農夫となり、ぶどう畑を作った。


あるとき、ノアはぶどう酒を飲んで酔い、天幕の中で裸になっていた。 


カナンの父ハムは、自分の父の裸を見て、外にいた二人の兄弟に告げた。 


セムとヤフェトは着物を取って自分たちの肩に掛け、後ろ向きに歩いて行き、父の裸を覆った。二人は顔を背けたままで、父の裸を見なかった。  


ノアは酔いからさめると、末の息子がしたことを知り、こう言った。 


「カナンは呪われよ 奴隷の奴隷となり、兄たちに仕えよ。」


また言った。


「セムの神、主をたたえよ。


カナンはセムの奴隷となれ。 


神がヤフェトの土地を広げ セムの天幕に住まわせ カナンはその奴隷となれ。」


ノアは、洪水の後、350年生きた。  ノアは950歳になって、死んだ。




旧約聖書(創世記第9章)の解説
---------------------------------------------------

セムの子孫は黄色人種系、ハムの子孫は黒人系、ヤフェトの子孫は白人系であるとされ、人種の分裂は、この時期から次第に明確になっていったとされており、

欧米において黒人が奴隷として使役され、その事に、欧米の人々が良心の呵責を感じないのは、旧約聖書の創世記「ノアの泥酔」の話の中の、「ノアの呪い」に思想の原点があり、正当化されているためだとも言われている。

ノアは人類史上かけがえのない人物であり、ハムはまさに父であり、命の恩人でもある「第二のアダム」となるべきノアを口汚く罵り、ノアが裸で泥酔している姿を見てそれを“破廉恥な醜態”として吹聴してしまった。 そのハムの行為は、神が最初に創造したアダムとエバの家庭の聖なる伝統を踏みにじってしまうほどの大罪となってしまった。 また、男色癖のあったハムは、泥酔いし、寝ている父ノアを犯してしまったという説もある。

-----------------------------------------------------




























空前の景気に湧くアメリカ (黄金の1920年代)
----------------------------------------------------

アメリカはイギリスとの独立船や南北戦争で疲弊し、35億ドルの債務国に落ちぶれていましたが、この戦争で一躍して125億ドルの債権を有する世界一の債権国となり、アメリカの海外資産は270億ドルに拡大。


工業生産も1929年には全世界の42.2%を占めるまでになり、黄金の1020年代を迎えます。


アメリカのGDPは1921年の696ドルから、1929年には1031億ドルと1.6倍に増え、建設ブームとなり、高層ビルが立ち並び、今までになかった大型店も現れます。


都市郊外に住む人も増加しましたが、これは自動車の普及と高速道路の整備によるもので、この流通革命により都市部の小売店から郊外の大型店が主となっていきました。



アメリカはヨーロッパへ金の貸付を背景に巨大な富を蓄え、破天荒な消費大国になってゆきます。


人口は世界の6%にすぎないのに、石油は世界の76%、ゴムは70%、絹は75%を消費するようになりました。


1500万個のアイロン、500万台の洗濯機を持ち、自動車は2450万台と4人に1人が持っている時代で、世界No.1の自動車会社はデュポンが所有し、後にモルガンが所有します。

当時はヨーロッパ全体ですら491万台でした。


大量生産により、高価であった自動車は一般労働者の年収の20〜25%で購入できるまで価格は下がり、


1922年に59億KWであった電力は、1929年には1167億KWと19倍に成長し、当時のヨーロッパ全体の1182億KWとほぼ同じでありました。


さらにレーション、プラスチック、ラッカーなどの新素材が登場。 冷蔵庫も普及し冷凍産業も現れました。


工業産業の大規模化は企業の巨大化を促進し、1920〜1928年の間に、1200件のM&Aがあり、600以上の企業が消えてゆきました。


自動車産業では、フォード、GM、クライスラーの3社が生産の83%を占めています。


また発明王エジソンがつくったGEもモルガンのものになっています。


1920年に始まったラジオ放送は1920年代後半には全国に広まり、1929年には1/3の家庭にラジオ受信機が行き渡り、黒人音楽のジャズが流行。

多くの黒人たちが仕事のあるニューヨークに集まり、同時に多くの白人たちがニューヨークを去ります。


映画も音のついたトーキー映画が出始め、1932年にはカラー映画が登場し、映画産業も発展してゆきました。


ロシア・東欧ではポグロムと呼ばれるユダヤ人たちは迫害されていて、多くのユダヤ人がアメリカに渡り次々とハリウッドの映画会社を設立してゆきました。


パラマウント、MGM、20世紀フォックス、ユニバーサル、ワーナーブラザース、を設立したのは全員ユダヤ人です。



またスポーツも娯楽として定着してゆきました。  









(参考)

風と共に去りぬ と モルガン財閥
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2678.html


フランス革命 と マリー・アントワネット 
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2670.html
フランスを脱出するデュポン一家
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2671.html
アメリカに渡ったデュポン一家
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2672.html
デュポン社の設立とナポレオン  
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2673.html
アメリカ独立戦争と銀行 そしてデュポン  
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2674.html
政商としてのデュポンの始まり
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2676.html
南北戦争 と デュポン

https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2677.html

モルガン財閥
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2679.html





























カテゴリ 「財閥(日本・世界)」の投稿記事
-----------------------------------------------------


財閥(日本・世界)シリーズ スタート
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2629.html
世界の巨大財閥の100年 米・欧編 
(NHKスペシャル動画 ロックフェラー・モルガン・デュポン・ロスチャイルド・etc)
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2630.html
ロスチャイルド財閥の始まり 放たれた5本の矢(子供達)
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2631.html
ロスチャイルド家の4つの家訓とM・A・ロスチャイルド&サンズ会社 
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2632.html
世界の長者番付とロスチャイルドの資産
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2633.html
金の価格はこうやって決まる 黄金の間でのフィキシング
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2634.html
ナディーヌ・ロスチャイルド
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2635.html
地中海クラブ(Club Med)
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2636.html
マイヤー・アムシェル・ロスチャイルドとヴィルヘルム帝
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2637.html
ロスチャイルド王朝 第二代王は3男のネイサン・ロスチャイルド  
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2638.html
ネイサン・マイヤー・ロスチャイルド ワーテルローの戦いでの株価操作
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2639.html
ウイーン会議とロスチャイルド家の貴族称号
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2640.html
ライオネル・ロスチャイルド男爵
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2641.html
リオ・ティント・ジンク(ロスチャイルドの鉱山会社)
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2642.html
キューリー夫人とロスチャイルド  
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2643.html
ノーベルとロスチャイルド
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2644.html
ロスチャイルドの鉄道事業参入
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2645.html
オーストリア北部鉄道(フェルディナント皇帝鉄道)
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2646.html
北部鉄道(フランス)SNCF
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2648.html
クリミア戦争(トルコ vs ロシア)  と 明治維新
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2649.html
ロスチャイルドのバクー油田売り逃げ と ロイヤルダッチシェル  
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2650.html
自動車産業 と ロスチャイルド
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2651.html
Waddesdon Manor(ワデスドン館)フェルディナンド・ロスチャイルド邸宅 
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2652.html
メンデルスゾーン と ロスチャイルド 
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2653.html
カラー写真フィルムAGFA(アグファ)
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2654.html
アヘン戦争 と フリーメーソン中国進出 
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2655.html
マフィアの上に君臨するユダヤ資本
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2656.html
リンカーン暗殺とケネディ暗殺 そしてFRB
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2657.html
ロシアのロスチャイルド  グンツブルグ財閥
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2658.html
エドモン・ド・ロスチャイルド
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2659.html
ロイター通信 と ロスチャイルド  
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2660.html
タイタニック と ロスチャイルド縁戚関係の3財閥
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2663.html
太陽の沈まない帝国スペイン と ハプスブルグ帝国
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2664.html
アルマダの海戦 スペイン無敵艦隊の敗北
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2665.html
石見(いわみ)銀山・ポトシ銀山 と ブリオリズム
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2668.html
スペイン vs オランダの代理戦争だった 豊臣 vs 徳川
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2669.html
フランス革命 と マリー・アントワネット 
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2670.html
フランスを脱出するデュポン一家
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2671.html
アメリカに渡ったデュポン一家
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2672.html
デュポン社の設立とナポレオン  
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2673.html
アメリカ独立戦争と銀行 そしてデュポン  
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2674.html
政商としてのデュポンの始まり
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2676.html
南北戦争 と デュポン  
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2677.html
風と共に去りぬ と モルガン財閥
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2678.html
モルガン財閥
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2679.html
(予告編) 第一世界大戦とモルガン財閥
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2680.html






3


teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ