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2020/11/6

帝国主義  財閥(日本・世界)



16世紀にヨーロッパに経済発展をもたらしたのは、スペインによる新大陸(アメリカ)の発見、そして新大陸からの金銀の流入、また金銀財宝を積んだスペイン船を海賊行為で襲ったイギリスの存在を忘れてはなりません。

ヨーロッパで産出される金銀は限界があり、信用つまり為替手形が貨幣流通の代用をしたと言ってもその規模も限られています。

そこに流入してきた金銀は、ヨーロッパ人にその資力を超えた贅沢な生活を可能とし、貯蓄を超えた投資を可能としました。




太陽の沈まない帝国スペイン と ハプスブルグ帝国
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2664.html
アルマダの海戦 スペイン無敵艦隊の敗北
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2665.html
石見(いわみ)銀山・ポトシ銀山 と ブリオリズム
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2668.html
スペイン vs オランダの代理戦争だった 豊臣 vs 徳川
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金の価格はこうやって決まる 黄金の間でのフィキシング
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2634.html




帝国主義の時代とは、通常1880年前後から第一次世界大戦開始の1914年に至る30数年間を指します。 この時代は、19世紀の拡大する自由主義経済の末路を示すとともに、20世紀の新しい政治体制を準備するものでもあります。

一言で表現すれば、帝国主義とはセシル・ローズが述べたように「膨張こそがすべて」であるような活動であります。 ただの経済拡張というだけでなく、政治・文化・宗教(伝導)を含めた総合的な「膨張」であります。




セシル・ローズとデビアス社
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2694.html
哲学者プラトンと共産主義
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2695.html
ミルナーズ・キンダーガルテン(ミルナーの幼稚園)
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2696.html
セシル・ローズ=ミルナーグループのメディア支配
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2697.html
セシル・ローズの秘密ネットワークに加わるロックフェラー、モルガン、ラザールフレール  
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英国きっての政治・金融権力者に上り詰めたミルナー卿
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2019年は国際政治学 生誕100周年
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この社会全体を動かす膨張のエネルギーによって帝国主義は、西欧社会の構造を根底から揺るがす引き金となりました。


帝国主義的膨張をもたらしたものは「過剰性」であり、資本の過剰、生産力の過剰、労働力の過剰、そして権力の過剰です。 それらは19世紀の自由主義体制の中で作り上げられてきた国民国家という概念をはみだしてしまったのです。

帝国主義に先立つ1870年代、および帝国主義素期の時代には、国民国家を越えた経済の過剰性を資本の流動によってグローバルに活動させるというメカニズムが急速に展開しました。

自由市場主義の中で、組織された国際的な金融市場を通して海外へ投下される資本が、生産財の貿易による所業利潤により一層魅力あるビジネスとなり、産業資本家や従来の貿易商人とは異なった「金融家」なるものが著しい力を持つようになりました。


とりわけイギリスのシティーが推し進めた国境を越えた自由な資本市場の形成が金融家の台頭を可能にしたと言ってよいでしょう。  実際、この時期、イギリスの繁栄を支えたのは、工業生産というよりも、海運や保険と言った貿易外収入と金融からの利益でした。

同時に、後に、アドルフ・バーリとガーディナー・ミーンズが1932年の著書「所有と経営の分離」の事態が著しく進行します。 この著書では、彼らは1929年当時のアメリカにおける巨大企業の株式は、特定の個人ではなく、非常に多くの人々に分散して所有されており、その経営は株式をほとんど所有していない専門的な経営者によってなされるようになっているということを示したものです。


すなわち、生産の現場や経営とは全く切り離されt金融の世界で、株式という名目価値において、所有権が流動化され、企業そのものが資本化されました。 ここに国境を越えて自由に流動する資本の流れが制度化され、ときには、まるでギャンブルなごときリスクを伴う投機等、「実体経済」とは独立した世界規模の金(Money)の流れが形成されました。


最も早く産業革命を実現したイギリスは、20世紀初頭には、産業の相対的な衰退を資本投下から得られる収益や金融取引の手数料収入により穴埋めする事になります。 「資本主義」とはモノの生産以前に、金(Money:貨幣)の流れによってつくられる活動であると、今日の我々には当たり前の事ですが、当時イギリスのシティーや彼らとつるんだ政治家達が気付きました。

ホブズボームも言うように、「資本主義が存続し創り出そうとするものは、何か特定の精選された生産物ではなく貨幣である。」という事です。  実際、イギリス政治においては、ロンドンのシティーの意見の方が、地方の工業経営者の意見より重要視されました。




銀行のルーツと戦争
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イングランド銀行と紙幣銀行券
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緊急拡散希望 トランプ神演説
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FRB(米国連邦準備制度理事会)設立 
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金融家は資本を海外に投資する事によって利益を得ます。 それは生産を軸とする国民経済とは異なった次元の話なのであります。 ユダヤ人哲学者ハンナ・アーレント(1906-1975)が言うように、金融家は「金持ちの利益を国民経済の利益から切り離してしまったのです。」


国民経済の立場からすれば、過剰な「資本」は海外に流動します。 ここで国家をはみ出して流動化した「過剰なもの」は何によって自己をアイデンティファイし、自己と国家をつなぎとめるかと言えば国民国家なのです。 

実際、帝国主義の時代ほど、西欧諸国のナショナリズム(国家国民意識)が高揚した時代はありませんでした。 また、世界に拡張し続ける資本主義は科学技術力をバックにした軍事(暴力)、文明力と金(Money)の力により、アフリカ、中東、中国、東南アジアなどの弱者を奴隷化し、人種間の優劣を見出し(キレイごと抜きに言えば、実際あるのですが)、人種差別も現実、盛んに行われました。


国境を越えた経済活動、神に選ばれた選民思想、神とまで契約を結ぶ契約社会、等々はまさしく現代社会は必然的にユダヤ的になっていると言えます。
 

特に旧約聖書の創世記第9章の「ノアの呪い」はそのもので、黒人は白人の奴隷となれ、そして白人はユダヤの幕の中ではは世界を支配せよ、は現代社会そのもので政治経済のみならずギャング(暴力団)の世界まで白人の上にはユダヤ人がいるのです。





大洪水
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ノアの燔祭(はんさい)
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ノアの泥酔
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呪われた大陸
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マフィアの上に君臨するユダヤ資本
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話を自由経済そして帝国主義に戻すと、ケインズ革命の本質は、帝国主義以降の新たな経済社会への構造変化であり、時代の転換が要求する新たな経済に向けての思考の大転換であります。

そしてこの誇り高いイギリスのエリートにとって皮肉だった事は、まさにこの「新しい経済学」が、イギリスではなく、アメリカにこそ相応しいものであった事です。




セシル・ローズとデビアス社
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哲学者プラトンと共産主義
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ミルナーズ・キンダーガルテン(ミルナーの幼稚園)
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セシル・ローズ=ミルナーグループのメディア支配
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ヨーロッパの階級社会を脱出してきた移民国家であるアメリカこそが生まれながらにしての「大衆社会」であり、20世紀の資本主義は新たな過剰性を体現する大衆のものでありました。 民族や血が関係ない社会の空虚を埋めるのは様々な「消費財」であったのです。 そして金(Money)こそ
が全て。 血統ではなく 金(Money)による貴族社会が現在のアメリカです。





フランス革命 と マリー・アントワネット 
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フランスを脱出するデュポン一家
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アメリカに渡ったデュポン一家
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デュポン社の設立とナポレオン  
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2673.html
アメリカ独立戦争と銀行 そしてデュポン  
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政商としてのデュポンの始まり
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南北戦争 と デュポン  
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風と共に去りぬ と モルガン財閥
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モルガン財閥
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第一次世界大戦とモルガン財閥 
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第一次世界大戦と日本の財閥(新興財閥の台頭)
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