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2020/11/23

サンフランシスコ平和条約 米国メンバーに潜む共産主義者とCFR関係者  財閥(日本・世界)








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サンフランシスコ平和条約に署名する吉田茂首相  1951年6月8日調印、1952年4月28日発効


サンフランシスコ平和条約とは、第二次世界大戦後の平和条約で、日本国と連合国各国の平和条約である。この条約の発効により、連合国による占領は終わり、日本国は主権を回復した。1951年9月8日調印、1952年4月28日発効。

第三次吉田茂内閣は、単独講和に踏み切った。1951年9月8日、アメリカ合衆国のサンフランシスコで講和会議が開かれ、日本国と48ヶ国によってサンフランシスコ平和条約に調印された。

講和会議に招かれたが出席しなかった国
インド・ビルマ(現在ミャンマー)・ユーゴスラビア(当時)
出席したが調印しなかった国々​
ソビエト連邦(当時)・ポーランド・チェコスロバキア(当時)
招待されなかった国々
中華民国・中華人民共和国
講和会議に参加できなかった国
北朝鮮・韓国

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第一次世界大戦(1914年―1918年)が終了し、1919年6月8日にベルサイユ条約の調印式が行われました。

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それまで栄華を誇っていたヨーロッパですが、大英帝国、フランスはじめヨーロッパ諸国は巨額の戦費を使い、戦勝国である筈の大英帝国やフランスは戦争での被害、モルガン商会に巨額の借金を支払い没落してゆきました。 

大英帝国に挑戦した新興勢力であった敗戦国のドイツに於いては、天文学的賠償金を課せられ、これまた没落。 あまりの酷い賠償金の額にアメリカのウィルソン大統領は反対、イギリスの経済学者ケインズも反対し、交渉メンバーを辞任してしまいました。 


強引にこの巨額の賠償金を推し進めたのがモルガン商会で、ウィルソン大統領や他の反対する意見を押し切り、結果としてドイツはこの巨額の賠償金を支払う事になり、支払いが終わるのは日本がバブル経済で浮かれていた1988年の事でした。


一方、ヨーロッパの没落を横目に、アメリカは空前の好景気、黄金の1920年代を迎え、アメリカはヨーロッパに取って代わり、世界の覇権国家となりました。




第一次世界大戦とモルガン財閥 
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2682.html
ハリウッド映画産業とユダヤ人、そしてジャポニズム  
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2686.html
Break Time 愛はかげろうのように【訳詞付】- Charlene  
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2687.html

ハリウッド と ナチス  
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2688.html
2つの結婚行進曲 メンデルスゾーンとワグナー 
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2689.html
アイネ・クライネ・ナッハト・ムジークが普及したのは第一次世界大戦後のレコード
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2690.html



そして、その後バブル経済がはじけて、大恐慌が起こりますが、このような状況の時h詐欺師や共産主義資力がチャンスとばかり闊歩してくれます。

期待を裏切らず、アメリカや世界各地で、人々の不安な心理を利用して共産主義思想を広めてくれました。  第二次世界大戦中のアメリカは民主党政権でコミンテルン(共産主義インターナショナル)に支配されていた事は、どの本を読んでも書いている事実ですから、ここでは割愛します。





コミンテルン(国際共産主義活動組織)
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2710.html
アメリカと日本を狙うコミンテルン(国際共産主義活動組織) 
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2711.html
第一次大戦後の好景気以後の世界大恐慌・関東大震災とコミンテルンの共産主義革命 
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2724.html





巨額の賠償金の結果として、ドイツではナチスの台頭が起こる事になります。 ここで不思議なのは、第二次世界大戦に向けて、また第二次世界大戦中も、アメリカやアメリカの大企業たちが敵国である筈のナチスドイツを支援していた事です。 具体的にはロックフェラーのスタンダードオイル、モルガンのGM(元デュポンが保有)、GE、ITT、IBM、フォード、他です。


これは良く陰謀論で論じられますが、アメリカの財閥企業、ウォール街はもう一度ドイツを戦争に引き込み、儲けてやろうとしたという意見がありますが、事実を並べてみると、なるほどと思わざるを得ない事もあります。



アメリカが第二次世界大戦に参戦する前(1941年12月8日以前)、ヨーロッパにおける戦争が長引くにつれて、ドイツは深刻な石油不足に陥り、石油の備蓄はごく僅かしかなかったのですが、スタンダードオイル(ロックフェラーGr)はルーマニアの油田をドイツにリースし、更にハンガリーの油田をドイツに売り渡し、ナチス政権を助けました。

また、スタンダード・オイルはタンカーでカナリア諸島のテネリフェ島に燃料油(ガソリン・軽油等)を運び、その燃料油をそこでドイツ軍に供給したり、ドイツのタンカーに移し替えたりしていました。

アメリカ政府がUボートヘの燃料油供給を容認できないと言明し、その上、大西洋でアメリカ国籍の商船がUボートに撃沈されていたにもかかわらず、スタンダード・オイルはUボートに燃料油を供給していました。 また、スタンダード・オイルはナチス政権のために毎週1万5千トンの航空燃料を生産する製油所をハンブルクに建設しています。

真珠湾攻撃(1941年12月8日)の後も、アメリカ財務省とアメリカ国務省は、スタンダード・オイルや他のアメリカ大企業がナチス・ドイツと取り引きすることを許可し、証明書を発行していました。


スタンダード・オイルは第二次世界大戦を通してファシストの国であるスペインにも燃料油を輸送してて、 スペインヘの燃料油輸送は間接的に枢軸国を援助することでした。

スペインのタンカー船団は定期的にドイツに航行し、ドイツ大使館やドイツ軍に燃料油を供給し、更に、ソ連軍と戦っているスペイン軍にも燃料油を供給していました。

このような状況を憂えた経済学者ヘンリー・ウォルドマンは、1943年2月26日付の『ニューヨーク・タイムズ』に次のような意見を載せています。「考えても見てください。 戦争の真っ最中に敵国を実際に助けている国がアメリカなのです。

そればかりではなく、スペイン大使が詳細に述べているように、アメリカはこのような援助を続けるばかりか、援助を拡大する準備までしているのです。 スペインは敵国です。 しかし、それでも、アメリカはスペインを援助しているのです」。 それでも、状況は改善されなかった。 毎月4万8千トンのアメリカ産の燃料油がスペインを経由してナチス・ドイツに供給され続けました。


もう何が何だか分かりませんが、これらの詳細な情報はいくらでも本で読むこともできますし、ナチスを援助したアメリカで検索するとインターネットでいくらでも出てきます。




今、私は財閥(日本・世界)シリーズでBlogを書いているのでまだ結論はあかしたくありませんが、アメリカの場合は軍需産業と金。 大英帝国のセシル・ローズ、オクスフォード大学のローズ奨学金、ミルナー幼稚園、ミルナー円卓会議、CFR,IPR、ロスチャイルド財閥ロンドン家の代理人であるモルガン財閥、ロックフェラー財閥、カーネギー財閥、アスター財閥、デュポン財閥、他 またアングロサクソンとユダヤは強いけど、「豚や牛(家畜)は太らせてから食え」で大まかな話はつきます。  ドイツ、日本、中国も太らせてくれて、その後やられちゃったでしょ。


日本やヨーロッパでは皇族は血統が重視されますが、アメリカは「金(money)による貴族社会」で、金こそすべての資本主義社会です。 「金(money)こそが正義」の国である事を倭売れてはなりません。



フランス革命 と マリー・アントワネット 
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2670.html
フランスを脱出するデュポン一家
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2671.html
アメリカに渡ったデュポン一家
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2672.html
デュポン社の設立とナポレオン  
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2673.html
アメリカ独立戦争と銀行 そしてデュポン  
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2674.html
政商としてのデュポンの始まり
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2676.html
南北戦争 と デュポン  
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2677.html
風と共に去りぬ と モルガン財閥
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2678.html

銀行のルーツと戦争
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2706.html




話を、タイトルの 「サンフランシスコ平和条約 米国メンバーに潜む共産主義者とCFR関係者」に戻します。
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モルガン・ロックフェラー・カーネギー財団は中国を共産主義陣営に売り渡した
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2739.html
共産主義者の陰謀よりもさらに大きな謀略がある
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2740.html


の続き




元FBI,大学教授の著作家 W・クレオン・スクーセン氏によれば、第二次大戦後、米国国務省の外交政策を文字通り乗っ取ったCFRの権勢と影響力を知る恰好の材料として、国務省出版2349号『サンフランシスコ会議の結果についての大統領への答申書』がある。これは、国務長官エドワード・R・ステッティニアスの公式報告書である。



「ヨーロッパにおける大戦の勃発にともない、第一次大戦後の米国はかってない新たな問題の矢面に立つことになる・・・・。 よって、CFRの提案にしたがって戦後問題処理委員会が1939年末以前に設置された(米国が参戦する2年前)。 委員は国務省の高級官僚(一人を除いてCFRメンバー)から選抜された。 補佐する研究スタッフは1941年2月に特別研究部門として組織化された(スポンサーがCFRから国務省に替わったことになる)」


このグループが、米国の基本構造、ならびに戦後7年間で年平均一億人の割合で、自由主義陣営の人々を共産圏に売り渡す戦後政策をつくりだしたのである。


1945年、アンフランシスコ講和会議の米国代表団には74名のVFRメンバーがいた。 その中にはアルジャー・ヒス(共産主義者スパイ)、ハリー・デクスター・ホワイト(ソビエトエージェント)、オーウェン・ラティモア(議会委員会はあきらかにソビエト「国際陰謀団の手先」と認定している)、ジョン・J・マックロイ(元ロックフェラー・チェース・マンハッタン銀行総裁)、ハロルド・スタッセン、ネルソン・ロックフェラー、ジョン・フォレスター・ダレス、フィリップ・ジェサップ、ディーン・アチソンが含まれる。

彼らと他の38名のCFRメンバーが、国連創設を目指すサンフランシスコ会議における米国代表団の意思決定権を握っていたと言えよう。



モルガンーロックフェラー枢軸の頂点に立つ一族のラモント家はCFRグループの重要な地位を占め、親ソビエト政策政策を進めるウォール街銀行家を代表し、「ソビエト支援」プロパガンダを唱えた。

CFRメンバーのコーリス・ラモントは下院反米活動調査委員会から「米国の至るところで親ソ・プロパガンダをもっとも執拗に唱えた人物」と称された。


ラモント家を筆頭とするCFRのエリートメンバーはウォール街が資金援助する別の組織、例えば全米国連支援協会(American Association for the United Nations)、外交政策教会(Foreign Policy Association)、世界問題評議会(Workd Affairs Council)、経済発展委員会(Commitee for Economic Development)、ビジネス諮問評議会(Business Advisory Council)、国家目標委員会(Commission on National Goals )、ニューヨーク州議会、国家計画協会(National Planning Association)、「民主的行動をとる米国人(ADA)」とも結びついていた。 


国際的に見ると、CFRはビルダーバーガーズ、パグウォッシュ会議、英語圏連合、ピルグリム・ソサイアティ、そしてCFRの秘密上部グループである円卓会議と結びついている。


CFRは上述した組織の運営になんらかの関与をしており、FDR、トルーマン、アイゼンハワー(アイゼンハワーはタフトに対抗したエスタブリッシュメントの候補)、ケネディ、ジョンソン政権並びにニクソン政権を支配した。

ワシントンにおけるCFRの実力を示すには、以下のCFR要人がニクソン大統領に任命されたことからも分かる。



ヘンリー・A・キッシンジャー =主席外交政策顧問、CFRの有給スタッフ
ヘンリー・カボット・ロッジ =パリ駐在首席交渉担当官
チャールズ・ヨスト =国連大使(CFRの有給スタッフ)
アーサー・バーンズ =連邦準備制度理事長
ハーラン・クリーブランド =NATO駐在米国大使
ジョージ・ボール =外交政策顧問
ロバート・マーフィ=国際問題特別顧問
リチャード・P・ペダーソン =国務省官房長
アラン・ピファ =教育財政問題大統領顧問
ポール・マクラケン博士 =首席経済問題補佐官
エルズワース・バンカー =サイゴン駐在米国大使
アンドリュー・J・グッドパスター将軍 =首席軍事政策顧問
グレン・T・シーボーグ博士 =原子力エネルギー委員会委員長
ジョゼフ・J・シスコ =中東南アジア担当国務長官補佐官
ジェイコム・ビーム =ソ連駐在米国大使
ジェラルド・スミス =軍備管理軍縮局局長



ホワイトハウスの政策決定作業がCFRのそれと結びついている様子は、1970年9月7日付けでロバート・G・ガード・ジュニア准将が開発本部副本部長からニューヨーク市のCFR本部に転出するのを、ニクソン政権があっさり認めたことで良くわかる。(レビュー・オブ・ザ・ニュース誌 1970年9月9日)。



リチャード・ニクソンに投票した私を含む市民たちはみな、少なくとも何がしか新大統領が左翼主義者に対抗して、常識と憲法に沿った方向に舵取りをしてくれるだろうと期待した。 その通り実行された分野もあったが、多くの分野・・・事実上もっとも微妙な決定権を持つ分野・・・では集産主義的手法が加速された。 

ホワイトハウスの官僚スタッフはかつてないほど巨大化した。(連邦資金拠出直後に連邦による支配を伴う)州への連邦交付金の要求はかつてないほど多額となった。


こうした政策や計画は、CFRを隠れ蓑にした大物たちの長年にわたる野望に他ならない。 彼らが求めてやまないもう一つの計画は、共産中国の承認であった。


既にニクソン政権ではその方針で柔軟路線を進めている。 こうした事実を並べ立てたのは、CFRやグローバル・エスタブリッシュメントの連中は米国の選挙プロセスを完全に把握しているので、民主党、共和党いずれの政党が勝つにしても、勝利は彼らの力のおかげであるというキグリー博士の指摘の正しさを読者に警告したいからである。


もちろん、最後の選挙でニクソンの対立候補となったのはグローバル・エスタブリッシュメントに心酔する弟子の一人だった。  ヒューバート・ハンフリーはエスタブリッシュメントの社会主義組織「民主的行動をと求めるアメリカ人(ADA)」の創始者で初代副代表を努め、仮にニクソンの代わりに彼が選ばれていたならば、事態はさらに悪化し、壊滅的となっていただろう。

こうした中での悲劇は、米国の平均的納税者には公正かつ純粋な選挙権が当たられていないという事実に尽きる。

投票者は茶番劇を一通り見終えるまで一党支配にじっと耐えてから、根本的な政策転換が必要だと感じて他党に鞍替えするものだ。

しかしそうはいかない。 できるのはせいぜい、集産主義の進行を遅らせることくらいである。
おかげで以前にもまして悪化する事態も生じる。

こうした状況は得てして延々と続くので、結局かなりの数の米国人が怒り出し、二大政党のひとつもしくは両方をてこ入れしようとして民衆が立ち上がる。

そうすると国民には選択肢が生まれる。 その間、明らかとなった事実から分かるように、米国の選挙プロセスはキグリー博士が吹聴する通り、グローバル。エスタブリッシュメントに操られたままである。




引用 「国際エスタブリッシュメントの金融支配」 W・クレオン・スクーセン p111-117
























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第一次世界大戦と日本の財閥(新興財閥の台頭)
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第一次大戦までの鈴木商店
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日本三大財閥(住友・三井・三菱)の始まり
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政商から脱皮する財閥(住友・三井・三菱) 
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広告、プロパガンダの父  エドワード・バーネイズ
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第一次大戦後の好景気以後の世界大恐慌・関東大震災とコミンテルンの共産主義革命 
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https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2656.html
The FACT 中国とバイデン家 ( China and Biden Family)
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2734.html
新興保守系NSNS パーラー(Parler)
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2735.html
世界の超大国 日本
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2736.html
Break Time はやぶさ映像と音楽
https://www.youtube.com/watch?v=S_siFzO9P5k
警察の化身 元FBI W・クレオン・スクーセン
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2738.html
モルガン・ロックフェラー・カーネギー財団は中国を共産主義陣営に売り渡した
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2739.html
共産主義者の陰謀よりもさらに大きな謀略がある
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2740.html
サンフランシスコ平和条約 米国メンバーに潜む共産主義者とCFR関係者
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2742.html





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