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2021/4/30

ソフトバンク、日銀、そしてゴールドマン・サックス  財閥(日本・世界)



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ゴールドマンサックスとは
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2898.html

本Blogで、ゴールドマン・サックスのシリーズの情報の出所は、「Goldman Sachs」の著者である女性のリサ・エンドリック(Lisa Endlich)氏を中心に、収集したものです。
Lisa Endlich プロフィール
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MITでマネイジメントと都市計画の修士号を取得後、ゴールドマン・サックスに入社、外国為替部門のトレーダーとなり、VP(ヴァイスプレジデント)の肩書を得る。 退社後は夫と三人の子供とロサンゼルスに在住。

日本に関する記事は、主に国際ジャーナリスト堤未果氏の著作物を中心に取集したものです。 インターネトでデービッド・アトキンスを敵視する三橋貴明氏と藤井聡氏ですが、彼ら自身も言っていますが、彼女(堤未果)が先生と述べています。彼女の著作物・記事・情報がベースになっているケースが多く見られます。
堤未果 プロフィール
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東京生まれ、NY度立大学大学院国際関係論学科修士号。 国連、野村證券などを経て、米国の政治、経済、医療、教育、農政、公共政策、エネルギーなどをテーマに、現場取材と公文書による調査報道で活躍中。













ソフトバンク・ビジョン・ファンド


自らを自虐を込めて、ペテン禿と呼ぶソフトバンクグループ総帥の孫正義氏ですが、そのペテンぶりを見てゆきましょう。



ソフトバンク・ビジョン・ファンド・エルピー(SoftBank Vision Fund L.P.、以下SVFと略す)は、登記上の本社はイギリス・ジャージー代官管轄区に、オフィスはロンドン市シティ・オブ・ウェストミンスター特別区メイフェアに本社機能を置くプライベート・エクイティ・ファンド(SoftBank Vision Fund L.P.とSB Delta Fund (Jersey) L.P.)により運用される投資ファンド。 2017年にソフトバンクグループの孫正義とサウジアラビアのパブリック・インベストメント・ファンド(以下PIFと略す)のムハンマド・ビン・サルマーン副皇太子らによって2017年5月20日発足。投資先の選別など運用面ではソフトバンクが行う予定。ソフトバンクグループの戦略的財務責任者ラジーブ・ミスラが主導し、ソフトバンクグループ・インターナショナルのジョナサン・バロックCOOとアロック・サーマCFOがシニアアドバイザーに就任。2017年1月10日株主の要求によりAlok Samaが解任されてSaleh RomeihがDirectorに就任。 wiki











安倍首相、CFR(外交問題評議会)での日本売却・解体のスピーチ

まずは、国民生活に最も重要な水道事業を外資に売り払ったり、日本農業の根幹である種子法廃止、また中国に日本の安全保障も考えない中国に国土の売却、等々。


中国に売却される日本の国土
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2906.html




全ての原点は、2014年9月29日、訪米しCFRで自ら日本を売るスピーチをしたことから始まります。


【重要】安倍首相、CFR(外交問題評議会)でのスピーチ 
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2903.html










SVF、怪しげな WeWork に巨額投資でソフトバンクGr四半期7001億円の巨額赤字とその謎


ソフトバンク・ビジョン・ファンドは、2017年から運用を始めており、規模は986億ドル(約10兆円)ですが、怪しげな不採算企業へ巨額投資を行い大きな損失を出した事が話題となりました。

配車サービス大手のウーーバー・テクノロジーズの株価が下がったり、WeWorkというニューヨークに本社を置くシェアオフィスの会社に巨額の投資を行We Company は、

2019年8月14日に株式御公開しましたが、その後いくつもの問題が発覚し、株式公開申請をより下げる羽目になったいわくつきの会社です。

堤未果氏のウォール街の元同僚の方も同社の時価総額があまりにも高すぎると言っていたそうです。

「あれは絶対におかしい。 時価総額はどう見積もっても3千億円くらいの価値しかないのに、ものすごく価値があるように煽っているんだ」。




【私のM&A経験】

ちなみに、私は以前グローバル企業のDirectorを欧州でしてまして、日系の財閥企業のM&Aに携わった事があります。

その時、M&A部門のプロの方々から多く学びましたが、一般論ではありますが、特に製造業では会社の総資産は売上高に等しいそうです。

数種類の売上高の規模の異なる会社を調べましたが、確かに不思議な事に同じでした。 だからある会社を買収しようとすればM&A価格の基本は売上高で、

そこからヒアリングなどでデューデリジェンスを行い、競合企業の動向、市場動向、技術力、財務譲許などを加味して将来性を予測し、これ以上は出せないと買収や投資交渉に臨みます。

バナナのたたき売りじゃないので口先だけの勝負で交渉するわけではないのです。 そいう意味では案外プロの目利きは正確です。

ただここ数年、お馬鹿な日本企業も多く、素人丸出しで失敗している「ケースも多く知っています。

心配の原因に共通するのは、根拠のない楽観です。 ビジネスしている人は覚えておいて下さい。 ビネスに限らず、受験、恋愛、結婚、子育て、家計も同じです。

少し話はずれてしまいましたが、元に戻します。





【WeWorkのペテン】

なんと WeWork が価値ありげに煽っていたのはゴールドマン・サックスで、「WeWorkにが大きな価値がある。 5兆円もの価値がある」。 そう煽って、多くの出資金を集めていたそうです。

しかし、フタを開けてみれば、中身はボロボロで、WeWorkの2018年の赤字額は約2千億円、2019年の上半期の純損失計上が約980億円という見るも見残な状態が明るみに出て、約5兆円と言われた時価総額は半分以下に暴落。 さらに創業者のアダム・ニューマン氏は薬物使用疑惑など様々な問題でCEOを辞任。

おまけに不正会計が報道されるなど、企業価値がどんどん落ちています。ところが、もう既にアメリカではWeWorkに出資していた企業が逃げ出しているんも関わらず、

ソフトバンクだけが追加でどんどん出資していて、「WeWorkへの投資は危ないのに何故?」と囁かれています。





【孫正義社長 反省の弁】

「ボロボロでございます。 真っ赤かの大赤字」 孫正義会長兼社長が、そう反省の弁を述べたのは2019年11月6日に行われたソフトバンクグループ2019ネ年7〜9月期連結決算会見のことでした。




【背後にゴールドマン・サックスの影】

孫氏は、かねてから「60代で後継者に会社を継承する」と公言してきました。 その彼が自らスカウトした人物が、元ゴールドマン・サックス日本法人副社長で40代の佐護勝紀(さご かつのり)氏です。

佐護氏は、ゴールドマン・サックスの日本法人副社長として20年ほど勤務した後、2015年6月にゆうちょ銀行の副社長に就任しています。


郵政民営化とゴールドマン・サックス、そして竹中平蔵
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2901.html


ゆうちょ銀行の副社長になった佐護氏は、「とにかく外国株をもっと買いなさい、ハイリスク商品を持っと買いなさい」と繰り返し、30兆円も動かして大変話題となりました。

そして2018年、孫社長は「私の後継者です」と言って、10億円の報酬で佐護氏をソフトバンクグループの副社長に迎え入れました。

彼が投資戦略を立案する CSO(チーフ・ストラテジー・オフィサー)に就任した結果、ソフトバンクは、ゆうちょ銀行と同じように「どんどんハイリスク商品を買う路線」を突き進み始めています。




【巨額のお金が動くところには、ゴールドマン・サックスの影がある】

ゆうちょ銀行にも、年金にも、JAバンクにも、それからソフトバンクにも、巨額のお金が動くところには、ゴールドマン・サックス出身の人が必ずと言っていいほど入り込んでいるのが分かります。

孫正義氏の二人の娘のうち一人がゴールドマン・サックスに勤務。 ゴールドマン・サックスは狙いを定めたターゲットに着実に人を送り込み、投資アドバイスをしています。


スフトバンクは今後も大いにハイリスク商品を買っていくでしょう。 ソフトバンクによるWeWork への巨大投資だけなら、私たち日本人にとっては海の向こうの出来事であり、

自分達には関係ない話に思えるかもしれません。しかし実は、日本人が本当に知らなければならない重要な事実がここにあります。

それは、日銀がソフトバンクの株を買い支えている事です。





【日銀がシフトバンクの株を大量に買っている】

日銀は2015年からETF買い付け額を増やし、今では年間6兆円ものETFを買っています。 ETFは東証に上場している銘柄で構成されており、購入することで、

それぞれの企業の株主になれるため、日銀は上場企業の5割で大株主になるのです。ね。 そしてその購入金額が巨額のため、ETFの構成銘柄であるソフトバンクの大株主となって

支えているという訳です。 しかし いったい何故、日銀はソフトバンクの買うのでしょか?
アメリカの三代格付け会社は、「よくない。 これはジャンク債だ。 買ったら危険だ」

という格付けをしているではないか。 なのに何故買い続けているのでしょうか? アメリカの格付け会社は3社ともソフトバンクにジャンク債の評価を付けています。

しかしながら、日本の格付け機関である日本格付け研究曽だけA評価です」と。 そして日銀は問題だらけの株が含まれるETFを買い入れています。


日銀が買い入れを行っているETFは、日経平均、TOPIX、JPX日経400の指数に連動するETFでしたが、日経平均は、ソフトバンクグループなどの一部銘柄への隔たりがあった為、現在は、

他の構成銘柄のETFも買い付け多少になっています。 まるで日本が(指導者の意向で)、
日銀にソフトバンクの株を買わせようとしているかのようだという穿った見方もあるほどです。


日本国民が騙されていけないのは、安倍政権-菅政権と、高い株価(日経平均)で人気が支えられていますが、実は日銀に起業の株を買わせて、良さそうに思わせているだけで、実態はボロボロなのです。












怪しげな金融商品


CDO(債務担保証券)、ABS(資産担保証券)、CDS(クレジット・でフォルト・スワップ)、・・・我々一般人が理解できないような金融諸品の名を最近、よく聞きます。

銀行が通常なら絶対に融資をしないような、倒産リスクが高い企業に、あえてお金を貸す。それを証券化して商品にして、そこにリスクを全部乗っけて、他の人に売ってしまう。

それからその倒産しそうな企業に保険のようなものをかけ、企業が倒産したらお金が入るようにして、完了。

こうしてモルガンやゴールドマン・サックスのような投資会社が巨額の儲けを生み出す。
現在、安倍政権から菅政権にはゴールドマン・サックスなどのウォール街の金融ハゲタカが

取り入り裏から囁いています。 「日本の中小企業・地方銀行には未来が無いから淘汰させねばならない」 頭の弱い政治家達は、本当の目的を理解できないので、理解できない自分達

を隠すために容易に頭の良い彼らのいいなりになります。 そうして近いうちに中小企業・地方銀行を大量に潰すのが容易になる法整備を行うでしょう。

ハゲタカたちは水を得た魚の如く暗躍し、これまた頭の弱い経営者たちが騙され、ウォール街に巨額の日本国民の資産を合法的にもっていかれるようになるでしょう。

ペテン禿も、ウォール街のハゲタカたちに食い物にされます。



クリントン・オバマ政権とゴールドマン・サックス
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2899.html
郵政民営化とゴールドマン・サックス、そして竹中平蔵
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2901.html
【重要】安倍首相、CFR(外交問題評議会)でのスピーチ 
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2903.html
日本国民の年金を運用するウォール街
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2905.html









世界のワン・ワールド化


現在、世界最強の投資会社ゴールドマンサックス
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2896.html
★★★ユダヤ教とグローバリズム、そして軍需産業★★★
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2897.html



そして、ワン・ワールド化に突き進み、ノアの呪いの如く、この地球上は白人が支配し、
その上にユダヤがいる事に気づくでしょう。



★★★ノアの呪い 黒人差別と支配者ユダヤ★★★
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2656.html

















ゴールドマン・サックス ここまでのまとめ
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2904.html

モルガン財閥 ここまでのまとめ
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2894.html


財閥(日本・世界)シリーズ ここまでのまとめ
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2815.html









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2021/4/29

中国に売却される日本の国土とお馬鹿首相  財閥(日本・世界)





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ゴールドマンサックスとは
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本Blogで、ゴールドマン・サックスのシリーズの情報の出所は、「Goldman Sachs」の著者である女性のリサ・エンドリック(Lisa Endlich)氏を中心に、収集したものです。
Lisa Endlich プロフィール
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MITでマネイジメントと都市計画の修士号を取得後、ゴールドマン・サックスに入社、外国為替部門のトレーダーとなり、VP(ヴァイスプレジデント)の肩書を得る。 退社後は夫と三人の子供とロサンゼルスに在住。

日本に関する記事は、主に国際ジャーナリスト堤未果氏の著作物を中心に取集したものです。 インターネトでデービッド・アトキンスを敵視する三橋貴明氏と藤井聡氏ですが、彼ら自身も言っていますが、彼女(堤未果)が先生と述べています。彼女の著作物・記事・情報がベースになっているケースが多く見られます。
堤未果 プロフィール
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東京生まれ、NY度立大学大学院国際関係論学科修士号。 国連、野村證券などを経て、米国の政治、経済、医療、教育、農政、公共政策、エネルギーなどをテーマに、現場取材と公文書による調査報道で活躍中。












安倍政権への国民の強い反発

安倍政権に国民・米国が反発するのは、前回の投稿で示したように、約150兆円の日本国民の巨額の年金運用をアメリカのウォール街のハゲタカ、特にゴールドマン・サックスに運用させて約8兆円の赤字を出している事や


日本国民の年金を運用するウォール街
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2905.html


安倍晋三首相は、日中韓サミットのため、2919年12月24日から26日まで中国を訪問し、日本を露骨に侵略してくる中国の習近平を国賓で招待してみたり、日本の国土を中国に次々と売却している事です。


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2019年12月23日 北京で開催された日中首脳会談


【中国、ロシア、韓国が狙う日本の土地“外資土地買収”法規制の行方】報道1930まとめ21/3/18放送
https://www.youtube.com/watch?v=sG3X9VuvigA
外資土地規制法案、どんな法案か簡単解説。中国は穴だらけで喜ぶ!?公明党がブレーキ。安全保障、注視区域、防衛施設、インフラ、原子力、国境、離島、私権、届出、災害(江夏まさとしニュース
https://www.youtube.com/watch?v=6rQp88OZQSw



さらに永きに渡り男系天皇だったルールを見直し、女系天皇の議論をはじめた事になります。 道鏡・ラスピーチンなど女性皇族に近づき、好き勝手やらかす世界的にも危険な例があります。

折しも眞子内親王と怪しげな無職の小室圭の結婚を否定せず、むしろ後押ししているようにも見え、各報道のコメント欄は見事に国民全員が反対し、結婚を肯定するコメントはものの見事に1件たりともありません。

皇室に対する前代未聞の国民の批判やデモを呼びかける人もでてきており、


我慢の限界を超えた国民はまさに革命前夜の様相を呈してきています


【ゆっくり解説】連続自殺、多額の借金、多くの疑惑・・・。問題大ありの小室一家のゆっくり解説
https://www.youtube.com/watch?v=O2KuN9YrjV8
小室圭さん母の年金搾取疑惑@ 何たる落差...上皇陛下の気高い順法精神と小室親子の順法精神の低さ...|竹田恒泰チャンネル2
https://www.youtube.com/watch?v=amBM_YgMmFg&t=487s
小室圭さん母の年金搾取疑惑A 偽装で遺族年金受給!?際立つKK母の手際よさ...笑撃の判定は!?|竹田恒泰チャンネル2
https://www.youtube.com/watch?v=35dpx1rDYbw
有識者会議ヒアリング解説@「なぜ男系なのか?」に至らない女系容認派の浅はかさ。|竹田恒泰チャンネル2
https://www.youtube.com/watch?v=g_Vpc5It3UA
「小室さんには日本人としての常識が欠けている」週刊西田一問一答おまけ
https://www.youtube.com/watch?v=C_kx5z3ffZk&t=13s




安倍首相の危険なところは、アメリカに尻尾を振るだけでなく、欧米諸国そして日本国民が反発する中国にも尻尾を振り、まるで工作員かの様に好き放題ふるまっていることにあります。

基本軸が右でも左でもなく、自由資本主義者でも共産主義者でもなく、一貫しているのは、反日・日本解体の考えを持っているように見えます。

一時、言論界の大物保守の先生方から、政治哲学を感じられない、安倍晋三首相の事を、中身空っぽの「安倍晋三、器(うつわ)論」という言葉が流行りましたが、なかなか言い当てているようにも思います。


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中国人・韓国人に支払う生活保護としての金額が、日本人が年金をずっと払い続けてきて支給される年金額より多い???


宇都隆史 年金より多い外国人生活保護!支那朝鮮の在特権廃止w【面白い国会中継】
https://www.youtube.com/watch?v=YRLt28JCIRM










中国・海外資本が爆買いする日本の土地

中国が日本の土地、それも北海道の土地や水源をたくさん買っている事は、最近では一般の人にも知られるようになってきました。

北海道の例は有名ですが、今では九州にまで手を伸ばしています。 中国資本だけでなく、日本中の様々な地域で、様々な外国資本が土地を買っており、まさに日本の国土の争奪戦が起きています。


この事実が日本人の間で知られ始めると、「困るじゃないか。土地を買われるってことは侵略されるのと一緒だろう」と、国民が騒ぎ始めました。

北海道の新得町では2017年、外国人資本による370haの牧場地を買収する動きに対して、町が2億円を投じて土地を取得。 土地を防衛する動きも出てきました。

保守系の言論人からもブーイングが出始めました。



すると政府はどうしたか? 今度は外国人が農地を買いやすくなるよう、別な法律に変えてしまいました。

2016年4月の農地法改正によって、外国人でも農地を買いやすくしてしまったのです。

それまで、農地の売買は農業関係者に限られていました。 2009年の農地法改正では、一般企業も農地を借りれるようになりしたが、所有に関してはルールが厳しく、

海外企業にとって、日本は農業に参入し難い国でした。 そこで、「日本を世界一ビジネスしやすい国にする」と謳う安倍政権が農林水産業を成長戦略にする目標を入れた

「日本再興戦略」を閣議決定し、農地法改正という形で参入のハードルを下げたのです。 これにより、農地を手にいれられるようになるための条件が大幅に緩和され、農業に関係ない外国企業にも大きく扉を開くことになりました。



【重要】安倍首相、CFR(外交問題評議会)で、日本売却のスピーチ 
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2903.html



しかし農地といっても単なる土地ではなく、領土であり、水源であり、国民の食料を生む土壌であり、文化・伝統、環境を与え、我々日本人の安全保障を左右する大事な資産です。

世界の国々が、安全保障の観点から自国の土地を外国人が買う事を非常に警戒しています。
ちまみに、アメリカ、ドイツ、フランス、イギリスなどでは土地の使われ方が国益に反しないよう厳しく規制しています。

アメリカにおいては、連邦法と州法で二重規制をかkているくらいです。 安倍政権で我々の国土を買い漁る中国は外資の土地所有を全くみとめていません。

日系企業が中国に工場を持っているのは、所有は認められず中国政府に借りているだけなのです。



世界では、外国人の土地購入に規制をかけるのが当たり前ですが、外国人に土地の所有権を認めてしまっているのは、世界広しといえど、今日の日本だけです。

外国人に今日の日本と同じく、外国人に土地の所有権を認めている国を、もし知っている人がいましたら教えて下さい。 コメント欄に書き込みお願いします。

日本では、外国資本50%以上の外国法人による日本国土の買収が増えてきているようです。
法律のあり方は勿論の事、このような人物が総理大臣を務める日本の政治体制を再考する時期に来ているでしょう。









安倍元首相を保守と信じる阿呆ネット民

私も騙された一人ですが、これだけの実績?が紹介されながら、安倍元首相を保守と信じるお馬鹿が多い事に驚きです。

アホやからしゃーない、死ぬまでやってろ! 死ぬまで直らん!


















ゴールドマン・サックス ここまでのまとめ
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モルガン財閥 ここまでのまとめ
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デュポン財閥 ここまでのまとめ
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ロスチャイルド財閥 ここまでのまとめ
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日本の財閥(住友・三井・三菱・安田・等) ここまでのまとめ
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2918.html


財閥(日本・世界)シリーズ ここまでのまとめ
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2021/4/28

日本国民の年金を運用するウォール街  財閥(日本・世界)





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本Blogで、ゴールドマン・サックスのシリーズの情報の出所は、「Goldman Sachs」の著者である女性のリサ・エンドリック(Lisa Endlich)氏を中心に、収集したものです。
Lisa Endlich プロフィール
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MITでマネイジメントと都市計画の修士号を取得後、ゴールドマン・サックスに入社、外国為替部門のトレーダーとなり、VP(ヴァイスプレジデント)の肩書を得る。 退社後は夫と三人の子供とロサンゼルスに在住。

日本に関する記事は、主に国際ジャーナリスト堤未果氏の著作物を中心に取集したものです。 インターネトでデービッド・アトキンスを敵視する三橋貴明氏と藤井聡氏ですが、彼ら自身も言っていますが、彼女(堤未果)が先生と述べています。彼女の著作物・記事・情報がベースになっているケースが多く見られます。
堤未果 プロフィール
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日本国民の年金を運用するウォール街

私たち日本国民の、厚生年金と国民年GPIF(年金積立金管理運用独立行政法人)の資産規模は世界最大級の約150兆円です。

*GPIF : Government Pension Investment Fund

その運用状況は、運用資産額150兆6,332億円、収益額-8兆2,831億円、収益率ー5.20%。

出所 GPIFのHP
https://www.gpif.go.jp/operation/last-years-results.html



国際ジャーナリスト堤未果(つつみみか)氏によれば、GPIFの運用比率が1%上がると1兆円を超える資金が市場に流入する凄まじい規模で、ウォール街には垂涎(すいぜん)ものらしいです。

私は金融のプロではないので、今までの実績から彼女を信じます。 世界中どこの国でも、国民の老後を左右する年金の運用は慎重に行われているようです。


日本も例外ではなく、年金は6割以上が、最も安全な国内債券で運用されていました。 そこでウォール街が眼を付けたのが、政権支持率を株価に支えられていた安倍政権。

2014年10月、安倍政権の下でGPIFの運用委員会は、まず株式保有率の上限を撤廃し、年金は高リスク商品にバンバン入れられるようになりました。



【重要】安倍首相、CFR(外交問題評議会)での日本を売るスピーチ
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2903.html



国内株が25%、外国株が75%と、半分を株が占めるようになったのです。 すると2015年には巨額の損失を出してしまった。

ただし、それを国民が知ったのは翌年7月でした。 何故ならこの時期参議院選があったので、不利になる情報は選挙後まで発表を遅らせていたからです。

それから2019年までの5年間のうち、2年はマイナスを出し、2019年には8兆円規模の損を出しています。


しかし、政権支持率を株価に支えられている安倍政権と、年間数億円の運用手数料が流れ込む外資系金融機関および海外投資家にとっては順風満帆でした。


高い報酬を支払ってウォール街から人材を入れる方針も閣議決定され、ゴールドマン・サックスらが私たちの年金を運用、利益を出しても出さなくても毎年1億円の手数料を受け取っているのです。


GPIFが運用を委託する金融機関14社に支払っている手数料は319億円。 14社中10社は外資系金融機関ですからウォール街は笑いが止まりません。

アメリカのある自治体議員にこの話をしたところ、「130兆円もの国民の老後資金を、危ない商品に投資するなんて正気なのか?」 と呆れていました。

世界中を見ても、国民年金を国家レベルでこんなに株式運用している国などありません。 運用に失敗した場合、そのツケをかぶるのは私たち国民だからです。

*130兆円という数字は堤未果さんの著作物に記述されている数字で、私自身がインターネットでGPIFのHPにアクセスして得た数字は上述のように約150兆円でした。 それにしても凄い数字で、さすが日本国民です。



さて、ウォール街の作った危ない商品を買いすぎて、リーマンショックで1兆円を超える損失を出した農林中金も、郵貯やJAバンクと同様に、未だにハイリスク商品を買い続けています。

特に、信用の低いアメリカ企業が借りるローンを束ねた危険度の高い「CLO(ローン担保証券)」という商品を大量に買い続けているので心配ですね。

郵便局のお金、そして私たちの年金、農協のお金など、日本人の大切な資産は、ずっと前から、今も、彼らのターゲットにされてきたのです。

出所、堤未果さんの著作物を主に収集した情報。








中国人・韓国人に支払う生活保護としての金額が、日本人がずっと年金を払い続けてきて支給される年金額より多い???


宇都隆史 年金より多い外国人生活保護!支那朝鮮の在特権廃止w【面白い国会中継】
https://www.youtube.com/watch?v=YRLt28JCIRM










↓ 以下は私の意見。


この国の政治家や役人は本当にプロなのだろうか?


科学技術庁長官に田中真紀子、山東昭子が任命され、山本太郎のような芸人が国会議員となり、竹島は韓国に上げた方が良いとか、無実の日本人青年がISに生きたまま首を切られて無残な死を遂げましたが、国会議員全員がIS非難決議した時、山本太郎だけが拒否。 アホか?
と言いたいです、ただのアホですけど。

また日本を露骨に侵略してくる中国の習近平を国賓で招く安倍首相、国会議員の一番重要な仕事は、日本の領土と国民の生命・財産を守る事じゃないんですか?



更に言えば、日本の国体は天皇と神道です。 そして小室圭のように無職の詐欺師が皇族女性を狙い結婚に持ち込めば皇室は破壊されるのが分かり切っているから女系天皇は危険である事は歴史が証明しています。 道鏡・ラスプーチン然り。



国民全員が眞子内親王と小室圭の結婚を反対しているのに、安倍政権-菅政権は、何を女系天皇の話を議論しているのですか? アホですか? もう国民は、君たち政治家のお馬鹿に付き合いきれず、我慢の限界を超え革命前夜です。



国政選挙で大敗しているのが未だ理解できていないのでしょうか? よほど洞察力・判断能力もないと見える。 はっきり言って政治家としての能力が無いという自覚が必要でしょう。

私は一貫して自民を応援してきましたが、自民党の終わりの始まりを感じています。





幸いにして日本の研究者・技術者のレベルは世界Topレベルで、彼らが日本に莫大な富をもたらし、今はその富を、政治家と自称プロの金融屋が食いつぶしているのが日本の現状です。



世界の超大国 日本
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2736.html







GPIFの運用するメンバーも本当にプロですか? 無能集団にしか見えませんが。 ゴールマン・サックスやモルガンなどに無能を見透かされて操られていませんか?





CO2温暖化にしても、IPCCがCO2温暖化の証拠とするマン教授は科学的根拠に基づくデータを示せずカナダの裁判所で、敗訴しています。


にも拘わらず、アホ丸出しで科学的根拠なしにブーム乗せられ、毎年国家予算規模の富が喪失しようとしています。



COP21とCO2温暖化の嘘 そしてFRB
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2805.html



究極のポピュリズムに染まった愚かな政治家がやる事です。 しかしパリ協定で合意した以上、嘘だと分かっていても協定のルールに従うべきである事には、敢えて同意します。 愚かですが仕方がありません。

言っておきますが、国民は全て分かっています。





また一部の自民党議員も普通の頭をもっていればすぐに嘘が見抜けるMMTなのに、ブームに乗って主張しています。




何度言っても理解できないようだから、君達でも分かるように説明してあげますよ。

日本は石油・天然ガス・石炭・原子力発電用のウランを海外から購入しなければなりませんが、これらはドル決済がようきゅうされるので、ドルでないと買えません。

すなわち大量に円を刷ったら、国際金融市場(為替)では、円安となります。 円安となってしまったら十分に買えないので、また円を発行しなければなりません。

大昔の様に市場が国内で閉じていればよいですが、グローバル化している現在、円安になる雰囲気を察知したヘッジファンドは空売りで円を売り浴びせてきます。


特に最近はFHT(High Freuency Trading )といってスーパーコンピューターで、一気に大量に売り浴びせられます。

そうすると円はますます下がるため、必要な資源を購入するために、また円を大量に発行しなければなりません。

そうして巨額な日本国民の資産が目減りしていくわけで、これを繰り返されたら経済破綻するのは当たり前です。

ハイパーになるかどうかは、ヘッジファンドがどこで空売りを辞めてくれるかにかかっており、彼ら次第。


エネルギー資源は買わないと日常生活も経済も回らないのだから、どんどん日本国民の資産が減り続けても、円安が続きさらに国民の資産が減っていくのが分かっていても、買うしかないのです。



真っ暗な家で電気・ガスなしで料理も出来ず、冷暖房もない部屋で寝ますか?

スーパーの食材も自動車や電車が動いてないので仕入れすらできない。 会社に行く甲月間は全てstop、売上・利益を生み出す工場はstop、会社は倒産し街には失業者で溢れる。

電気が無いので家でPC、TVも使えない、etc。




だから世界のどの国もアホ扱いしてMMTなど導入してないでしょ。 お馬鹿なベネズエラなどは大量に自国通貨ボリバルを発行し酷い事になっています。 ハイパーインフレで、食べ物も買えないので国民が動物園を襲う始末。


MMT論者・信者はそうはならないようインフラを警戒しながら円を発行するのがMMTと言いますが、それは現在世界がやっている、ただのケインズだっちゅーの。



敢えてMMTが成立する国はどこかと言えば、世界の基軸通貨を持つアメリカだけすよ。
分かりきっているでしょうが。 共和党政権どころか、民主党政権も馬鹿にしているのでやっていません。


騒いでいるのは

オカシオコルデスとか、ごく一部の米民主党系の人間だけでです。 選挙で票を獲得するための
貧乏人金をばら撒くパフォーマンスです。



何故、米民主党かと言えば、米中央銀行のFRBはアメリカ政府は一株たりとも持っていない実は完全な民間企業。 その大株主はモルガン、ロックフェラー、クーンローブ、ロススチャイルドなど国際金融財閥。


彼らは通貨発行権をもっているのでただの紙きれに印刷しただけでお金を作れる訳。 だから政府に巨額の予算を付けさせれば、政府は国債を発行しFRBに購入してもらわなければならない。


そして、国際金融財閥はただの紙切れに印刷機を回すだけでぼろ儲けできるという構図です。




政府はそのお金を利子をつけてFRB(=国際金融財閥)に返さなければならないこれが国債の金利。 それは実質国民の税金なわけ。



何故、民主党政権の時に第一次大戦、第二次大戦、環境、アフリカや怪しげな共産主義の独裁国家に巨額な援助をするのかといえば、国際金融閥が儲かるから政府にそうさせているだけの話。


実際、第一次大戦では、それでモルガンは大儲けし、世界の覇権がヨーロッパからアメリカに移り、黄金の1920年代を迎え、モルガンはGE,GM、ATT、USスチール、カーネギー、NY鉄道などを金融支配しました。 ウソだと思うなら自分で調べてごらんなさい。



第一次世界大戦とモルガン財閥 
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2682.html
第一次世界大戦と日本の財閥(新興財閥の台頭)
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2719.html



オバマの平和は口だけ番長で有名だよね。 実際戦争ばかりしていた。 オバマ政権の国務副長官は民間のモルガン・スタンレーの最高総務責任者がオバマによって任命されていた。

黒人のオバマがなぜ大統領になれたか、こういった裏取引があってウォール街から1000億円の政治資金を入手したから。 戦争で儲けるモルガンくらいは知っているでしょ。




アホの一つ覚えMMT信者は馬鹿ばかり
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2771.html














ゴールドマン・サックス ここまでのまとめ
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2904.html

モルガン財閥 ここまでのまとめ
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2894.html


財閥(日本・世界)シリーズ ここまでのまとめ
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2815.html



 


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2021/4/27

ゴールドマン・サックス ここまでのまとめ  財閥(日本・世界)



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ゴールドマンサックスとは
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2898.html

本Blogで、ゴールドマン・サックスのシリーズの情報の出所は、「Goldman Sachs」の著者である女性のリサ・エンドリック(Lisa Endlich)氏を中心に、収集したものです。
Lisa Endlich プロフィール
-------------------------
MITでマネイジメントと都市計画の修士号を取得後、ゴールドマン・サックスに入社、外国為替部門のトレーダーとなり、VP(ヴァイスプレジデント)の肩書を得る。 退社後は夫と三人の子供とロサンゼルスに在住。

日本に関する記事は、主に国際ジャーナリスト堤未果氏の著作物を中心に取集したものです。 インターネトでデービッド・アトキンスを敵視する三橋貴明氏と藤井聡氏ですが、彼ら自身も言っていますが、彼女(堤未果)が先生と述べています。彼女の著作物・記事・情報がベースになっているケースが多く見られます。
堤未果 プロフィール
-------------------
東京生まれ、NY度立大学大学院国際関係論学科修士号。 国連、野村證券などを経て、米国の政治、経済、医療、教育、農政、公共政策、エネルギーなどをテーマに、現場取材と公文書による調査報道で活躍中。











ゴールドマン・サックスに関しての記事、ここまでのまとめです。



ゴールドマンサックスとは
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2898.html
クリントン・オバマ政権とゴールドマン・サックス
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2899.html
アメリカを動かす秘密クラブ「スカル&ボーンズ」
https://w
郵政民営化とゴールドマン・サックス、そして竹中平蔵
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2901.html
水道事業売却、種子法廃止、国土売却、IR、習近平国賓、女系天皇、そして自民終わりの始まり
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2902.html
【重要】安倍首相、CFR(外交問題評議会)でのスピーチ 
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2903.html
ゴールドマン・サックス ここまでのまとめ
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2904.html
日本国民の年金を運用するウォール街
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2905.html
中国に売却される日本の国土とお馬鹿首相
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2906.html
ソフトバンク、日銀、そしてゴールドマン・サックス
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2907.html
海を渡った マーカス・ゴールドマン
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2908.html
バーサ・ゴールドマンとの結婚
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2909.html
マーカス・ゴールドマン商店の開業
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2910.html
社名を Mゴールドマン&サックスに改名 
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2911.html
1885年(明治18年)社名を現在の ゴールドマン・サックスに変更
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2912.html
ゴールドマン・サックスと NMロスチャイルド、そしてベルモント財閥
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2913.html
ゴールドマン・サックス がさつなアメリカ人
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2914.html
1904年(明治37年)マーカス・ゴールドマン逝去 
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2915.html
ヘンリー・ゴールドマンとサム・サックス
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2916.html
ゴールドマン・サックス 投資銀行業務に進出
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2920.html
たちはだかるJPモルガン、クーン・ローブ、スパイヤーの壁 
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2921.html
ゴールドマン・サックスとリーマン・ブラザーズの提携
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2922.html
ゴールドマン・サックスとシアーズ通販会社
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2923.html
ゴールドマン・サックスとメイ百貨店
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2924.html
ゴールドマン・サックス、リーマンブラザーズ、クラインウォート&サンズの三者協定
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2925.html
ゴールドマン・サックス、シアーズとウルワースでの成功
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2926.html
ゴールドマン・サックスと第一次世界大戦
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2927.html
ゴールドマン・サックスとシドニー・ワインバーグ
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2928.html
ヘンリー・ゴールドマン逝去
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2929.html
新しいパートナー、ワディル・キッチングス
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2930.html
傲慢になるワディル・キッチングス
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2931.html
ゴールドマン・サックスと住友財閥
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2932.html
三菱財閥とゴールドマン・サックス、そしてサッスーン財閥
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2933.html
GSTC (ゴールドマン・サックス・トレーディング・カンパニー) 
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2934.html
空前の成功 GSTC(ゴールドマン・サックス・トレーディング・カンパニー)
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2935.html
20世紀最大の証券界の惨事 GSTC
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2936.html
GSTCの崩壊とキャッチングスの辞任
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2937.html
Break Time ONE OK ROCK Wherever you are
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2938.html
ゴールドマン・サックスを蘇らせた男、シドニー・ワインバーグ 
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2939.html
ゴールドマン・サックスのパートナーとなったワインバーグ 
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2940.html
歴史的背景 1/3:第一次大戦前後とロスチャイルド・モルガン・ロックフェラー
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2941.html
歴史的背景 2/3:第一次大戦前後とロスチャイルド・モルガン・ロックフェラー
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2942.html
歴史的背景 3/3:第一次大戦前後とロスチャイルド・モルガン・ロックフェラー 
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2943.html
サム・サックスの逝去(せいきょ)
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2944.html
1930〜940年代、ゴールドマン・サックスの低迷期
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2945.html
ミスター・ウォール街
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2946.html
ペテン師に騙されたワインバーグ 
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2947.html
シドニー・ワインバーグと米政財界
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2948.html
ミスター ・ゴールドマン・サックスの逝去(せいきょ) 
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2949.html
ワインバーグの後継、グスタフ・リーマン・レビー
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2951.html
ゴールドマン、日本で銀行免許取得 証券から多角化 (日経)
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2952.html
レビーのプロフィール(生まれと育ち、そして性格) 
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2953.html
1970年代ウォール街の低迷期
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2954.html

グスタフ・リーマン・レビーの逝去(せいきょ)
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2955.html



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2021/4/27

【重要】安倍首相、CFR(外交問題評議会)でのスピーチ  財閥(日本・世界)






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CFR懇談会でスピーチする安倍首相








安倍総理大臣の第69回国連総会出席(概要)

安倍総理は,平成26年(2014年)9月22日(月曜日)から26日(金曜日)(現地時間)まで,第69回国連総会出席のためニューヨークを訪問。滞在中,総理は国連総会一般討論演説を行ったほか,気候サミットでもスピーチを実施。

安倍総理大臣の第69回国連総会出席(概要)
https://www.mofa.go.jp/mofaj/fp/unp_a/page2_000048.html








平成26年(2014年)9月23日(火)にCFR(外交問題評議会)における懇談の席でのスピーチ


★★★【林千勝】グローバリズムの正体!安倍晋三前首相もグルだった決定的証拠!?★★★
https://www.youtube.com/watch?v=5nczVRDs9Ao



安倍首相のスピーチ内容:

本日は、世界のマーケットを動かす方々と意見交換できる機会を頂き感謝申し上げます。
2日前に60歳を迎えたが、40代のように頑張っていきたいと思います。

「できるはずがないと思われていた改革を次々と実現しています。」 国内でも攻めの農業改革を進めています。

それまで手をつける事すらタブー視されていた農協についても60年ぶりの抜本的改革を実行します。

既得権益に守られてきた人(日本国民)の抵抗を抑えるのは、正直かなり大変です。
彼ら(日本国民)もまた競争に晒されなければ未来はありません。

彼ら(日本国民)(CFRメンバー)が日本企業に投資し易い環境をつくります。会社法を改正し、上場企業ではここ1年間に社外取締役を選任した企業が12%増えて74%になりました。

アベノミクス以前の内向きな日本人のマインドは、ここにはありません。 今日は皆様から、日本の投資・ビジネス環境改善のために忌憚ない意見を賜りたいと思います。









CFR参考情報

2019年は国際政治学 生誕100周年
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2704.html
モルガンに仕切られるCFR(外交問題評議会)
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2713.html
ニュー・リパブリック誌の創刊 
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2714.html
JPモルガンと円卓会議Grによる米国大学支配
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2715.html
オール・ソウルズ・カレッジ (オックスフォード大学) 
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2716.htm
ミルナー円卓会議グループと共産主義・社会主義グループの連携
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2717.html
太平洋問題調査会(IPR)
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2729.html
サンフランシスコ平和条約 米国メンバーに潜む共産主義者とCFR関係者
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2742.html











ゴールドマン・サックス関係

現在、世界最強の投資会社ゴールドマンサックス
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2896.html
ユダヤ教とグローバリズム、そして軍需産業
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2897.html
ゴールドマンサックスとは
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2898.html
クリントン・オバマ政権とゴールドマン・サックス
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2899.html
アメリカを動かす秘密クラブ「スカル&ボーンズ」
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2900.html
郵政民営化とゴールドマン・サックス、そして竹中平蔵 
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2901.html
水道事業売却、種子法廃止、国土売却、IR、習近平国賓、女系天皇、そして自民終わりの始まり
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2902.html









モルガン財閥 のここまでのまとめ
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2894.html



財閥(日本・世界)シリーズ のここまでのまとめ
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2815.html




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2021/4/27

水道事業売却、種子法廃止、国土売却、IR、習近平国賓、女系天皇、そして自民終わりの始まり  財閥(日本・世界)


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ゴールドマンサックスとは
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2898.html

本Blogで、ゴールドマン・サックスのシリーズの情報の出所は、「Goldman Sachs」の著者である女性のリサ・エンドリック(Lisa Endlich)氏を中心に、収集したものです。
Lisa Endlich プロフィール
-------------------------
MITでマネイジメントと都市計画の修士号を取得後、ゴールドマン・サックスに入社、外国為替部門のトレーダーとなり、VP(ヴァイスプレジデント)の肩書を得る。 退社後は夫と三人の子供とロサンゼルスに在住。

日本に関する記事は、主に国際ジャーナリスト堤未果氏の著作物を中心に取集したものです。 インターネトでデービッド・アトキンスを敵視する三橋貴明氏と藤井聡氏ですが、彼ら自身も言っていますが、彼女(堤未果)が先生と述べています。彼女の著作物・記事・情報がベースになっているケースが多く見られます。
堤未果 プロフィール
-------------------
東京生まれ、NY度立大学大学院国際関係論学科修士号。 国連、野村證券などを経て、米国の政治、経済、医療、教育、農政、公共政策、エネルギーなどをテーマに、現場取材と公文書による調査報道で活躍中。










衆参3選挙、自民「全敗」菅政権初の国政選 日経2021.04.26

院北海道2区、参院長野選挙区の両補欠選挙、参院広島選挙区の再選挙が25日、投開票された。自民党は与野党対決となった長野と広島でいずれも敗れ、候補擁立を見送った北海道2区を含めて1議席も得られなかった。菅義偉首相は政権運営の立て直しが必要になる。
選挙は2020年9月の菅政権発足後初めての国政選挙で、各党は今年秋までにある衆院選の前哨戦と位置づけていた。・・・









お馬鹿を続ける安倍政権

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表題の如く、水道事業売却、種子法廃止、国土売却、IR、習近平国賓、女系天皇、などなどお馬鹿を続ける安倍政権ですが、保守の重鎮である西尾幹事らから「戦後最低の総理」の称号を与えて非難しています。

お馬鹿を続け、中国にすり寄る安倍政権をアメリカメディアが非難した直後に安倍首相は健康を理由に電撃辞任。 菅政権が発足しました。

政権誕生したばかりの菅政権なので、安倍政権からの引き継ぎもあり、表題の件で菅首相を非難するのは気の毒ですが、国民の大半が自民離れを起こしているのは現実でしょう。

このお馬鹿の数々は中国絡みで、二階幹事長のせいにし国民に良い顔しようとするのは卑怯だと思います。 何故なら中国とズブズブの菅家にある二階を幹事長に任命したのは安倍首相であり、辞めさせる人事権も安倍首相にあるからです。






菅政権の目玉人事は、岸信夫第21代防衛大臣、中山泰秀防衛副大臣、松川るい防衛大臣政務官の日米安全保障の中心となるこの3名

▪中山先生と松川先生は、安倍元首相と同じ細田派に属しますが、自民党外交部会長と副会長です。 安倍首相が習近平を国賓で招いた後、習近平国賓反対、また香港・ウィグルでの人権弾圧で中国・習近平に対し避難決議の声明文を昨年夏に政府に提出し、メディを賑わしました。

▪岸先生は言うまでもなく父は安倍晋太郎第42代通商産業大臣、、祖父は岸信介第57代内閣総理大臣、義理の叔父は佐藤栄作第61・62・63第内閣総理大臣という大物です。

▪中山先生は祖父母、父も大臣経験者で祖母がイギリス人(結婚で日本国籍)、日本初の女性大臣となった政治サラブレド一族です。

▪松川先生は東大法学部卒で5ケ国語堪能な元外交官、外交官時代はインテリジェンス担当で、ジュネーブでの軍縮会議には一等書記官で日本代表で交渉に臨んだ経験を持ち、日本初の助成総理に最も近い人物です。


▪中山先生、松川先生ともに中道保守であり、先ずは安心して任せる事の人物だと思います。
私も政治パーティ・セミナーには毎回招待してもらています。

▪この防衛関係の陣容を見る限り、米中で覇権争いをしている米国からの指示を受ける、支持される? 人事だと思います。 私は政界の人間ではないので、そこらのところは分かりません。

▪とにかく、菅政権で、防衛大臣は岸信夫、防衛副大臣は中山泰秀、防衛大臣政務官は松川るい、敬称略でありす。

▪また、中山泰秀先生は内閣府副大臣、松川るい先生は内閣府大臣政務官えをも兼務しており、日本政治の重要なポジションにいるキーマンです。 皆で応援しましょう。










ウォール街・特にゴールドマン・サックスとユダヤ系国際金融財閥ロスチャイルドに狙われる水道事業と遺伝子組み換え作物市場、そして600兆円の農協貯金


▪国連で安倍首相が世界各国の投資家に、日本のインフラや土地、企業を購入しやすいように整備しますのでどんどん購入してくださいという肉声の演説を、最近国際関係で活躍されている林利勝先生がyoutubeで紹介されていて驚きました。 まるで日本解体です。


【国土】

▪耳を疑うような話ですが、ご存知の通り中国中心に自衛隊地周辺の土地などが中国に大規模に購入されています。

一例をあげれば北海道では 蘭越町の土地21haを中国法人が買収、同町の1haを中国人個人が買収(背後に中国共産党があるのかまでは分かりません)。 同様に、ニセコ町の土地はもっと酷くihaを中国法人が、2haを中国法人が買収。 さらに0.04hを中国人個人が2haを中国人個人が買収しています。

北海道の俱治安では3haが中国人個人が、さらに9haも中国人個人が買収。 長野県軽井沢の土地4haが中国法人に買収されています。

さらにっ福岡県北九州市でも0.004haが中国人個人に買収されており、新潟の自衛隊近くの土地が大規模に中国によって買収されたのがyoutubeでも紹介されています。 日本企業、日本人個人は中国の土地を購入することが中国の法律で禁止されいるにも関わらずです。

調べてごらんなさい、世界広しと言えど、今日外国人が土地を自由に買えるのは日本だけです。 農地にへの規制はありましたが、2016年4月の農地改正により、農地も外国人が買えるようになっているのです。

あまりに酷いので、確か昨年春に日本のkっか安全保障局に経済班が出来、日系企業土地に関しても制限がようやく加えられうよるになりました。 米国の介入があるようです。






【水】

▪安倍政権下で2018年12月の水道法改正によって自治体が所有したまま 水道運営権を外資企業も買えるようになり、ふざけた事に自然災害の時の供給は自治体の責任、さらには水道インフラ設備の保守は自治体の責任です。 外資系企業にとってリスクゼロなのです。 国民の命に最も重要な水、さらに安全保障上最も重要な水がこれで良いのでしょうか?

水道ビジネスでは、ロスチャイルドの会社で、世界トップのフランスのヴェオリア・ウォーター:Veolia Water社が中心となり、日本に進出し、どんどん水道事業を購入しています。

この会社はフランスの多国籍総合会社ヴェオリア・エンバイロメントの水処理事業部門の会社で、世界で合わせて9万5千人の従業員を抱買え、66ケ国で水事業を展開しているスエズ、テムズ・ウォーターと並ぶ世界三大水処理企業の一つです。

水道の運営権売却の規制緩和を決める会議メンバ^-に、安倍政権はしっかりとヴェロリア・ウォーター社の社員を入れており、その結果2018年12月水道法改正によって以上のように日本の水道事業が売られてしまったのです。


実は、ロスチャイルルド・ジャパンンの会長は、ロスチャイルド・パリ家の7代目当主のAlexandrede Rothschild氏ですが、着任するにあたり、平成25年11月7日(木)に、赤坂のANA インターコンチネンタル東京 37階で、Aexandrede Rothscild氏と関係者による面談会がありました。






【種子法廃止】

これまた酷い話で、日本農業を破壊するものです。 山田正彦先生(元農水大臣、弁護士)が分かりやすく説明してくれている動画がありますので、時間のある時にゆっくりと全て
見て下さい。



★★★「種子法廃止とこれからの日本の農業について」山田正彦先生(元農水大臣、弁護士)「日本のタネが危ない!」ワールドフォーラム2017年10月 ★★★
https://www.youtube.com/watch?v=NiBrEGMoCRY

日本人なら農家以外の方も絶対見て下さい。






【遺伝子組み換え作物と除草剤、そしてモンサント】

これも日本の農業を葉化するものです。


伝統的農業では、前年の種子を保存したり、農家同士で自家採取し、交換・交配させる行為は、全て違法となります。

農作物の遺伝子情報はモンサントの特許で囲われ、農家はモンサント社の種子と農薬を高額でセットで購入し、毎年高額な特許料を支払う無限の悪循環を繰り返すようになります。



モンサント社は、ミズリー州クレーブクールに本社を置くアメリカの多国籍バイオ化学メーカーです。 主力製品は日本でも販売されている「除草剤ラウンドアップ」、遺伝子組み換え種子のシェアは90%、世界の食料市場をほぼ独占する巨大グローバル企業で、2018年6月にドイツのバイエル社に買収されています。

実は現在、この遺伝子組み換え作物とセットで売られているこの農薬に発がん性があることが分かり、世界中で大問題となっています。

モンサント社(現バイエル社)のグリホサート系除草剤が原因で癌などの健康被害が出たとして、10万件以上の訴訟が起こされ、バイエル社は和解のために1兆円もの支払いを承諾しています(2020年6月)。

欧米先進諸国、ロシア、中国ですら買って売れない。 さてどうするか、頭が弱く買収しやすい政府がターゲットになるのは自然な流れです。 それが情けない事に我が日本です。 ドイツ製薬大手バイエルに買収された為に、今では悪名高い「モンサント」の名も消えています。

「ラウンドアップ」は、日本では内閣府食品安全委員会が「ラウンドアップは安全」とおすみつきを与えているので、日産化学が堂々と販売しています。 ラウンドアップの有効成分グリホサートは特許が切れているので、他社からも多くの製品が販売されています。

日本では、農薬基準を前より緩め、さらに「遺伝子組み換えでない」という表示をしにくくする法律が併せて導入されているようです(国際ジャーナリスト堤未果氏)。 この商品に対する批判記事を書くと農薬工業会から抗議されるので、マスコミは沈黙しているとか。
堤氏の本を何冊か読んだことがありますが、どれも具体的な固有名詞がでてきて結構正しいと信じて良いように思いますが、


再度、元農水大臣で、弁護士の山田正彦先生の講演を確認のため聞いてみましょう。 山田先生は人柄も良く、現場で指揮をとり、日本の農業について海外勢と交渉もしておられたので十分信用できるでしょう。


★★★「種子法廃止とこれからの日本の農業について」山田正彦先生(元農水大臣、弁護士)「日本のタネが危ない!」ワールドフォーラム2017年10月 ★★★
https://www.youtube.com/watch?v=NiBrEGMoCRY








IR(Interrated Resort)

統合型リゾート(とうごうがたリゾート、英: Integrated Resort、略称:IR)とは、国際会議場・展示施設などのMICE施設、ホテル、商業施設(ショッピングモール)、レストラン、劇場、映画館、アミューズメントパーク、スポーツ施設、温浴施設などと一体になった複合観光集客施設のこと[1]。日本においては、地方自治体の申請に基づきカジノの併設を認める区域を指定して設置される予定である。 wiki


当初、メディアなどが反日・反米のメディアが、トランプの友人が暗躍していると報じ、私も信じ込んでいましたが、ふたを開ければなんだ安倍首相・二階幹事長が大好きな中国利権の話で二階派の秋元司議員が逮捕されたでしたね。 wikiにも詳しく記されています。

カジノを含む統合型リゾート(IR)汚職に絡む贈賄側への証人買収事件で、8月20日、東京地検特捜部に逮捕された衆院議員の秋元司容疑者(48)。国会議員としては前代未聞の、保釈中の3度目の逮捕劇だった。秋元容疑者は自身の裁判で不利な証言をされないよう、支援者で会社役員の淡路明人容疑者(54)とその知人の佐藤文彦容疑者(50)を通じて贈賄側に数千万円を渡し、買収しようとした疑いが持たれている。元検事の落合洋司弁護士は驚きを隠せない。中国企業「500ドットコム」側から講演料や旅費の名目で計約350万円の賄賂を受け取ったとして、収賄容疑で再逮捕される[35]。2月3日、収賄罪で追起訴[36]。同日、弁護人が保釈を請求した[36]。10日、東京地方裁判所が保釈を認める決定を出し、秋元は保釈保証金3千万円を納付したが、東京地検は決定を不服として準抗告[37]。12日、東京地裁が準抗告を棄却し、秋元は東京拘置所から保釈された[38]。政治倫理の確立のための国会議員の資産等の公開等に関する法律によると、資産は預貯金約130万円[39]のみだが、保釈保証金3千万円を現金で即日納付した[40]。保釈条件には秋元と共に中国・マカオのカジノ視察に同行した白須賀貴樹と勝沼栄明前衆議院議員の2人、500ドットコム社側が100万円ずつを渡したと供述した船橋利実・中村裕之・岩屋毅・下地幹郎・宮崎政久の5議員を接触制限の対象とした[41]。14日、衆議院第1議員会館で記者会見を行い、裁判で無罪を主張する考えを示したが[42]、国会での証人喚問については拒否する考えを明らかにした[43]。2月13日、自民党関係者に衆院本会議に出席しないことを伝えた[44]。高級ブランド数十万円分を貰ったが、賄賂ではなく社交儀礼の範囲内だとしている[45]・・・。 wiki


保守層は、もう安倍首相・二階幹事長への信頼ゼロです。








女系天皇

日本の国体は天皇と神道ですが、これまた日本の国体を壊しかねない女系天皇を認める方向で安倍政権、それを引き継ぐ菅政権でも同じで国民全員が小室圭問題で心配しています。
コメント欄見てもびっくりするような多い件数で、眞子内親王と小室圭の結婚を容認するコメントゼロです。 これだけ国民全員が反対しているのに、宮内庁、秋篠宮、安倍政権、菅政権はアホか?と言いたいです。

何事も賛成は、反対派は一定数ありますが、これだけ国民全員の正論の意志を無視して強引に進めようとする政権と宮内庁に対して、国民の我慢は超えており、革命前夜の「状況です。 今回の選挙結果も、もう二度と立ち直れない筈であった反日野党に国政選挙で全敗した自民党は、終わりの始まりなのかもしれません。

先ずは金もかからないから、眞子内親王と小室圭の結婚に政府と宮内庁は反対の声明文を出しなさい。 でないと反日・日本解体を企てる国賊政権・宮内庁として次の衆議院選挙でも大敗するでしょう。日本国民、怒らすと怖いですよ。

露骨に日本侵略してくる習近平を国賓で招くとは、日本史に残るお馬鹿大事件です。
本当に無能・アホの集まりか?



【ゆっくり解説】小室圭の文書をまとめて反論してみた
https://www.youtube.com/watch?v=VxmehJgDENw
小室圭さん母の年金搾取疑惑A 偽装で遺族年金受給!?際立つKK母の手際よさ...笑撃の判定は!?|竹田恒泰チャンネル2
https://www.youtube.com/watch?v=35dpx1rDYbw


有識者会議ヒアリング解説@「なぜ男系なのか?」に至らない女系容認派の浅はかさ。|竹田恒泰チャンネル2
https://www.youtube.com/watch?v=5nczVRDs9Ao
有識者会議ヒアリング解説A〜絶対に無視してはいけない2000年の血統のルール〜竹田恒泰チャンネル2
https://www.youtube.com/watch?v=fVR3Xsu1zpc





日本国民の年金を運用するウォール街
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中国に売却される日本の国土とお馬鹿首相
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ソフトバンク、日銀、そしてゴールドマン・サックス
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右翼団体 実は反日サヨのやらせ
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ゴールドマン・サックス ここまでのまとめ
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2904.html

モルガン財閥 のここまでのまとめ
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2894.html

財閥(日本・世界)シリーズ のここまでのまとめ
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2021/4/26

郵政民営化とゴールドマン・サックス、そして竹中平蔵  財閥(日本・世界)







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ゴールドマンサックスとは
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本Blogで、ゴールドマン・サックスのシリーズの情報の出所は、「Goldman Sachs」の著者である女性のリサ・エンドリック(Lisa Endlich)氏を中心に、収集したものです。
Lisa Endlich プロフィール
MITでマネイジメントと都市計画の修士号を取得後、ゴールドマン・サックスに入社、外国為替部門のトレーダーとなり、VP(ヴァイスプレジデント)の肩書を得る。 退社後は夫と三人の子供とロサンゼルスに在住。

日本に関する記事は、主に国際ジャーナリスト堤未果氏の著作物を中心に取集したものです。 インターネトでデービッド・アトキンスを敵視する三橋貴明氏と藤井聡氏ですが、彼ら自身も言っていますが、彼女(堤未果)が先生と述べています。彼女の著作物・記事・情報がベースになっているケースが多く見られます。
堤未果 プロフィール
東京生まれ、NY度立大学大学院国際関係論学科修士号。 国連、野村證券などを経て、米国の政治、経済、医療、教育、農政、公共政策、エネルギーなどをテーマに、現場取材と公文書による調査報道で活躍中。








郵便貯金と簡保マネー解放のための民営化

日本郵政公社から郵便貯金などを引き継いだ、ゆうちょ銀行は民営化する前の段階で、既に
郵便貯金と簡保マネーの合計340兆円という巨額の預金を持っていました。

これに目を付けていたのがゴールドマン・サックスです。 彼らも金融で儲けなければならない会社なので、目を付けるのは当然です。

郵貯銀行を早く民営化しマーケットを開放し、その貯金を手に入れ運用したいと考えていたのです。

その窓口として白羽の矢が当たったのが、金融大臣を経て経産大臣に就任し、当時郵政民営化担当大臣に任命された、大手派遣会社パソナ会長の竹中平蔵氏です。

郵政民営化を要請していたのが、ゴールドマン・サックスの、ロバート・ゼーリック副会長です。









ゴールドマン・サックスと竹中平蔵との癒着が明るみに

ゼーリック氏から竹中平蔵氏へ送られたある手紙の存在が明るみに出たのは、2005年8月、郵政民営化を問う解散総選挙の前月に行われた、参議院特別委員会の事でした。

民主党の櫻井充参議院議員が、竹中郵政民営化担当大臣に、次のような質問をしました。
「竹中大臣、あなたは今まで、アメリカの要人と民営化について話し合ったことはありますか?」。

この質問に対し、竹中大臣はきっぱりと否定しました。
「いいえ、一度もございません」。

そうですか、では・・・と言って櫻井議員がその場で読み上げたのが、ロバート・ゼーリックから竹中大臣に宛てた手紙でした。 (第162回国会、参議院 郵政民営化に関する特別委員会より:以下要約)。


「竹中さんめでとうございます。あなたは金融大臣としてよいお仕事をされ、それが新しい任務につながったのですね。

この任務を小泉首相が貴方に託した事は我々にとって非常に心強く、貴方には依然と同様の決意とリーダーシップを期待しています。

保険、銀行、速達業務において、競争条件を完全に平等にすることは、私たち(米国)にとって根本的に需要です。 郵貯と簡保を、民間とイコールフィッティング(同条件)にすること、

つまり、これらについて今までの税制や保護、政府保証を廃止して、民間と同じ条件にして欲しいのです。

具体的には以下について、貴方を後押し致します。

@民営化開始の2007年より、郵貯・官費業務にも民間と同じ保険業法、銀行法を適用する事。

A競争条件が完全に平等になるまで、郵貯・簡保に新商品や既存商品の見直しは認めない事。

B新しい郵貯・簡保は相互扶助による利益を得てはならない。

C民営化するぽロセスの途中に、郵便局には一切特典を与えてはならない。

D民営化のプロセスの途中で、米国の業者を含む関連業者に口を挟む場を与え、その意見は決定事項として扱う事。


これらの改革に取り掛かる際、私の助けが必要なときは遠慮なくおっしゃってください。
貴方は立派な仕事をされました。・・・新たな責務における達成と幸運を祈念致します。

貴方と仕事をするのを楽しみにしております」。


手紙で触れられているのはあくまでも郵便貯金と簡保のみで、明らかに日本国民の貯金340兆円をピンポイントで狙い撃ちした、まるで指示書。

内政干渉の崎亜美といったこの事件に室内はざわめきます。 油性民営化法案は心ある愛国議員たちによって参議院ではいったん否決。

その翌日、ウォールストリート・ジャーナルの記事は、「これで我々が待ち望んだ3兆ドルはしばらくお預けだ・・・」。


アメリカからの指示(命令?)を受けた竹中郵政民営化担当大臣は期待応え、それまで誰も手を付けなかった郵政民営化は、小泉政権下であっさりと実施されました。



2007年には郵便局会社・郵便事業会社・ゆうちょ銀行・かんぽ生命保険の4社に再編され、2015年には東京証券取引所第一部に上場、ゆうちょ銀行とかんぽ生命保険も同様に、

日本郵政から株が売り出されました。 それまで安全な日本国債で、日本国民のお金を運用していたゆうちょ銀行は、

米系企業の株式や債券に投資する比率をどんどん上げ始め、ゴールドマン・サックスの勧めるリスク商品に投資するようになります。


竹中氏を後押しして郵政民営化の実現に貢献したゼーリック氏は、米国内で高く評価され、世界銀行総裁、国務長官と出世の階段を上ってゆき、

2013年には再びゴールドマン・サックスに舞い戻り、国際戦略アドバイザー統括責任者という輝かしいポジションを手にしています。






さて、一方の竹中平蔵氏にはどんなご褒美が? 誰も知る由はありませんが、既に投稿した次の記事から想像ください。




クリントン・オバマ政権とゴールドマン・サックス
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アメリカを動かす秘密クラブ「スカル&ボーンズ」
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郵政民営化のもう一つの理由 特定郵便局

実は、私は小泉純一郎元総理については評価しています。 北朝鮮による数十人は居ると思われる日本人拉致問題については田中真紀子は国会でもそんな事実はないと喚き散らし、共産党・社会党などの反日左翼政党も同様で、事件の解決を大幅に遅らせました。



しかしながら、小泉元首相は自ら北朝鮮に乗り込み北朝鮮に拉致の事実を認めさし、全員ではありませんが数名の拉致被害者を連れて帰り帰国させることに成功しました。

ゴールドマンサックスの話は別として、特手郵便局問題が国内問題としてあったのです。
特定郵便局は何かというと、明治時代に郵便システムを欧州から学び、郵便事業を普及させるために、

各地域の名士らに土地建物を提供させ、郵便局をつくり、郵便事業を業務委託しました。
その郵便局が現在の特定郵便局につながっています。

全国の郵便局のうち約75%が特定郵便局で、特tり郵便局は各地方の名士などが運営しているため、公務員試験を受けなくても公務員となれ、世襲制です。

また、局舎敷地面積に対する固定資産税は8割が免除・かつ渡しきり費といって自由に使えるお金がもらえます。

何に使っているのか公私混同甚だしく、仕事に関係ないジュース代にすらもこの金を使っているケースもあり、特定郵便局の個人の年収は数百万円〜1000万円。

私の記憶では特定郵便局に使っている国家の予算が毎年約800億円ほど使われていたと思います。

これらの問題を解決する手段としても、郵政民営化の意義はあったので、郵政民営化=小泉首相は悪という構図はなり立たないとおもいます。













ゴールドマン・サックス(ウォール街)が狙う 気候変動と農協改革による巨額マネー

我々にイン国民が今後注視しておかねばならないのが、この利権です。 知らぬ間に巨額の資金が日本から吸い取られている可能性があります。

特に危険なのがパフォーマンスばかり気にして、中身を一向に考えない小泉進次郎議員を使って百戦錬磨のウォール街、特にゴールドマン・サックスに、日本がカモにされる危険性は大と考えます。













ゴールドマン・サックス関連

現在、世界最強の投資会社ゴールドマンサックス
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ユダヤ教とグローバリズム、そして軍需産業
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ゴールドマンサックスとは
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クリントン・オバマ政権とゴールドマン・サックス
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財閥(日本・世界)シリーズ のここまでのまとめ
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2021/4/25

アメリカを動かす秘密クラブ「スカル&ボーンズ」  財閥(日本・世界)







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時計の左がブッシュ元大統領











スカル&ボーンズとは

いきなり怪しげな髑髏のマークに驚かれたと思いますが、これは現在アメリカを動かす秘密結社スカル&ボーンス(髑髏と骨)のエンブレムです。

S&B(スカル&ボーンズ)は、アメリカのイェール大学にある秘密結社で、「The Brotherhood of Death」の異名を持ちます。

S&Bは、1832年、ウィリアム・ハンティントン・ラッセルがアルフォンソ・タフトとその息子ウィリアム・ハワード・タフトとともに設立した秘密クラブで、当初は「エウロギアクラブ」という名前でありました。

会員名簿は公開されていて、米民主党のジョン・ケリーや米共和党のジョージ・W・ブッシュ(第43代大統領)とその会員です。ジョージ・W・ブッシュの父である第41代大統領ジョージ・H・W・ブッシュ(1948年)や、祖父プレスコット・ブッシュ(1917年)もS&Bのメンバーでした。

プレスコット・ブッシュはS&Bでハリマン家の息子ローランド・ハリマンと出会い、銀行家の道を歩み成功。 その後、2人はユニオン銀行の頭取と社長として、ヒトラーの資金援助者だったドイツの鉄鋼石炭王フリッツ・ティッセンと深い関係を築いていきます。

歴代のCIA長官はジョージ・H・W・ブッシュをはじめとしてボーンズマンが務めてきました。その他、ボーンズマンは金融、石油といった産業界の中枢だけでなく、国防総省、国務省などの政府機関にも存在しています。











ラッセル商会:アメリカが中国につくった麻薬取引会社

ラッセル商会(英:Russell & Co.、中:旗昌洋行)は、19世紀に極東で著名であったアメリカ系の貿易会社で、

1824年にサミュエル・ラッセルが開業してから1891年に閉店するまで中国で最大の中米貿易会社でした。

主に上海に拠点を置き、横浜にも支店を置いています。主にトルコから中国への阿片の輸出と、東アジアからの生糸と茶の輸入を中心に取引を行なっていました。


中国の阿片利益は、教科書では英国勢、ロスチャイルド、ジャーディン・マセソン、サッスーンがむさぼったと習いますが、なかなかどうしてアメリカもしっかり阿片で巨額の利益を手にしていたのです。

主に、現在の民主党はアヘンで儲けた一族が多いですが、共和党ではブッシュ一族がスカル&ボーンズで関与しています。

アメリカの中産階級を支援するトランプ大統領がDSと、同じ共和党でありながらブッシュを忌み嫌う理由です。














中国でのアヘン戦争と阿片利権、そして、上海と浙江財閥 

アヘン戦争 と フリーメーソン中国進出
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中国での阿片貿易を元々仕切っていてのはベアリングズ兄弟商会
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ベアリング財閥
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ジャーディン・マセソン商会と阿片そしてHSBC
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サッスーン財閥と阿片そして上海
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ジェームス・サッスーン卿
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元々上海は貧しい漁村でしたが、「東洋のパリ」とまで発展させ、ナイトクラブ・ショービジネスが繁栄した華やかな大都市にしたのが、

ロスチャイルドと血縁関係を持つ上海キング、また東洋のモルガンとまで称されたサッスーン財閥一族です。

こうした上海の繁栄は、民族資本家(浙江財閥など)の台頭をもたらすことになります。

ちなみに現在、このサッスーン一族の子孫であるジェームス・サッスーン卿(1955-)は、
ジャーディン・マセソン・ホールディングス取締役、元英国財務省商務大臣、そして三菱UFJ グローバル・アドバイザリーボード委員をしています。















米民主党と阿片、ロスチャイルド、CIA、原子力利権の深い関係


ラッセル商会
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ラッセル商会とスカル&ボーンズそれと米民主党とCIA 結局は阿片
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ハインツ財閥
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ペリー財閥とボストン財閥
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CIA、米民主党と原子力産業、そしてロスチャイルド
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ベルモント財閥とロスチャイルド、モルガンそしてペリー提督
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モルガン財閥のまとめ
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トランプの神演説

トランプ大統領 ホワイトハウス最後の別れの挨拶
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トランプ名演説集 + イヴァンカ名演説
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次回からの投稿

次の投稿は、いよいよ安倍政権、ソフトバンクに巣食うゴールドマン・サックスについて述べて行きます。 何故、国民の命に係わる水道事業を海外勢に売り払うのか? 種子子法廃止によりの農業を手放そうとするのか? 海外で禁止されている除草剤が日本で売られるのか? 農協改革(解体)しようとするのか? 私たち国民の年金の運用を海外勢に任せるのか? 何故日銀はアメリカでジャンク債(買ったら危険)と格付けされているソフトバンクの株を買い支えるのか? など、何回かに分けて説明してゆきたいと思います。



言っておきますけど、私はずっと以前から自民党支持者であり、浮気した事はなく、特に民主党に政権を奪われた時は、かなり活動し安倍政権成立に微力ではありますが、貢献したつもりです。

ただ、日本を露骨に侵略してくる中国の習近平を国賓で招く安倍首相・二階幹事長には激しい怒りを覚えております。 習近平国賓に大反対した自民党の若手?勢力に現在は大きな応援を送っております。

共産党、旧民主党系、れいわなど反日・親中韓の政党にはl今後も投票するつもりはありません。 最近では政権与党がお馬鹿を繰り返すので、日本第一党、幸福実現党も良いかとは思っております。 こんなアホ共に政権を取らせたら本当に日本は終わってしまいます。

確かに自民党への反発が強いのは理解しますが、だからといってその勢いで反日親中韓の政党に政権を渡したら、とどめを刺されて日本は本当の終了です。













ゴールドマン・サックス関連

現在、世界最強の投資会社ゴールドマンサックス
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ユダヤ教とグローバリズム、そして軍需産業
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ゴールドマンサックスとは
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クリントン・オバマ政権とゴールドマン・サックス
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財閥(日本・世界)シリーズ のここまでのまとめ
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2021/4/23

クリントン・オバマ政権とゴールドマン・サックス  財閥(日本・世界)





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ゴールドマン・サックスとは
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トランプ大統領が忌み嫌ったクリントン・オバマ政権ですが、彼らとゴールドマン・サックス(ウォール街)の酷い癒着ぶりを紹介したいと思います。







グラス・スティーガル法

1993年、アメリカ議会は投資銀行と商業銀行を分離する「グラス・スティーガル法」を制定しました。

それまで銀行は顧客の預金を使って自由に投資を行っていましたが、それによって顧客にリスクを取らせる利益造反、詐欺、腐敗が横行したので大恐慌の反省から銀行を規制するためにつくられた法律です。







クリントン政権

1999年、ビル・クリントンが署名したのが「グラム・リーチ・ブライリー法(GLB法)」です。 暗黒の木曜日の再来を防ぐために銀行の世kン部門と投資部門を切り離した規制を取り払う法律です。


この規制緩和は銀行と一体になったウォール街を水を得た魚の様に自由にし、巨大化させてゆきました。 一般国民が安心してお金を預けていた銀行が、そのお金を使ってマネーゲームを始めたと考えれば分かり易いでしょう。

ゴールドマン・サックス、シティグループ・バンク・オブ・アメリカ、JPモルガン・チェース、AIGなど、一握りの機関が市場を超えて君臨し、ゴールドマン・サックスとJPモルガンの2社だけで、デリバティブ取引の50%を支配する異常な事態が常態化してゆきます。

こうしてマネーゲームにより、彼らはかつてないほどの権力を手にし、アメリカを陰で動かすようになりました。



何故、クリントン政権はのような法律を通したのでしょうか?

アメリカには企業や個人が、自分たちの利益拡大を目的に政党や政治家に働きかける「ロビー活動」をしてる「ロビイスト」が約3万人います。

日本人には考えにくいですが、そこはさすがアメリカ、その額は年額3500億円以上、軍需産業、っ製薬業界・バイオ遺伝子組み換え業界、IT業界、食肉・農業関連業界、TV・広告業界に至るまでありとあらゆる企業が政治に投資しています。












オバマ政権と「チェンジ」の嘘っぱち

アメリカ国民も馬鹿ばかりじゃないですから、これを問題視し、「アメリカはウォール街に乗っ取られているので、自分が大津領になったら必ず証券会社・ウォール街を規制し、この癒着を断ち切ってみせる」と大嘘をこいて「チェンジ」を旗印にして当選したのがバラク・オバマ大統領です。

後述しますが、オバマこそがウォール街に尻尾を振り、今日ではアメリカ国民や日本国民も知るように、彼こそが一番のワルなのです。

彼には出自から怪しげな噂が最初からたちこめ、平和主義者の振りして戦争ばかりし、軍需産業・ネオコンやウォール街に巨額な利益を提供しました。 またポルノ産業での黒人の活躍も皆さんご存知の通り。



黒人差別はいけませんが、確かに可哀そうな黒人たちというのは今日のBLMの活動を見ていたら誰の眼にもおかしく、黒人なら何をやってもよいという風潮を生み出しました。

アメリカ白人層はブチ切れており、残念ですが逆に振れて黒人差別が始まるでしょう。




黒人革命家と共産主義思想
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地下から子供を救出するお手伝いをお願いします!性的奴隷のための密売です。
https://www.youtube.com/watch?v=jviDoMixfcg




歴史の浅いアメリカは禁酒法、同性愛、麻薬合法化、戦争、口だけの平和など、変な方向へ極端に振れます。









アメリカのロビイストとお金による貴族社会

クリントンに巨額の資金援助し政権を取らせた背後には、クリントン選挙で最高額の献金をした、ゴールドマン・サックスのロバート・ルービン元会長です。

1995年にはクリントン政権の財務長官に就任しました。 政府の財務長官にウォール街の民間企業の人間を入れたらだめでしょう。 何の規制もえきなくなります。 というかそれが目的です。


アメリカのロビイストの年収は半端ではなく、年収は平均しても数億円、凄腕ロビー会社なら数十億円、伝説のロビイストトーマス・ボッグズは年収約46億円であったことも報じられています。

我々日本人の思考をはるかに超えています。 昨年の大統領選挙では不正選挙があり、共和党議員のみななず、裁判官さえもが買収されるのも、この金額なら日本人でも納得できます。



日本とヨーロッパは、皇族は血統ですが、歴史のないアメリカは最初からお金による貴族社会なのです。 倫理なき「金(money)が全て」の国です。

ビビアンリー主演の「風と共に去りぬ」という映画がありますが、あれは南北戦争の中強く生きた女性と、成金男への皮肉を描いた作品でもあります。


風と共に去りぬ と モルガン財閥
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2678.html











オバマ政権とゴ−ルドマン・サックス

オバマ大統領の就任式で、一番前の席にずらりと顔を揃えて座っていたのは、ウォール街の大物達で、彼らは就任式の解砕だけで、数百万ドル(数億円)寄付し、ゴールドマン・サックスは毎日百万ドル(1億円)ずつ国会議員や司法関係者にばらまいていた事も報じられています。


オバマが大統領になる前の2008年の政治献金の内訳をみると上位に並ぶのは大手金融機関で、ゴールドマン・サックスはオバマ献金リストの第二位です。

この時集めた7億5千万ドルという政治献金はあの時点で史上最高額でしたが、2期目の選挙では10億ドル(1100億円)です。


オバマ大統領は当選すると早速金融改革を主張していたジョセフ・スティッグリッチやポール・クルーグマンなどを全員閉め出し、財務省首席補佐官にゴールドマン・サックスのロビイスト、ニューヨーク連邦銀行の総裁にはゴールドマン・サックスのチーフエコノミストを任命しています。

また、リーマンショックの原因となった「デリバティブ」という金融派生商品を規制する商品先物取引委員会の委員長にゴールマン・サックス幹部、国家経済会議の議長にはゴールドマン・サックスのコンサルタント、国務次官にはゴールドマン・サックスの副会長。


オバマの「チェンジ」で政権入りしていたのはゴールドマン・サックスだけではありません。

国家安全保障会議の経済政策のトップにはシティグループの幹部、国務副長官にはモルガン・スタンレーの最高総務責任者がそれぞれ就任しています。

リーマン・ショックでは7千億ドル(70兆円)の公的資金が不良債権買取で投じられましたが、ゴールドマン・サックスはじめ、金融業界の大物達は誰一人処罰されず。、ボーナスも没収されていません。


前述したように、2008年10月、アメリカ財務省は金融安定化法案を議会に提出し、米国民の税金7千億ドル(70兆円)で不良債権を買い取り、850億ドルの資金を投じてAIGを救済しましたが、そのうちの140億ドルはAIGをカモにしていたゴールドマン・サックスに支払われました。

この時、指揮を執ったのが元ゴールドマン。サックスのCEOヘンリー・ポールソン長官。


これが、オバマ政権の正体です。










ヒラリー・クリントンの嘘

まだまだ米民主党の闇は続きます。 2016年4月の選挙キャンペーン中で、アイオワ州のカークウッド・コミュニティカレッジで多くの聴衆を前に、ヒラリー・クリントンは高らかに宣言しています。

「私が大統領になったら、何よりもこの政治と金(カネ)問題を真っ先に最優先で改革することを誓います」

しかしながら、ヒラリーがゴールドマンサックス社内の講演では、「私がゴールドマン・サックスの皆様に申し上げたいのは、私はあなた方の見方です。 私は御社からの支援を決して忘れません。 そしてどんな時も、あなた方の要望を、他の何よりも優先させて頂きます」。

ヒラリーはアメリカ国民よりゴールドマン・サックスのために働くそうです。w

この録音テープが暴かれ、大騒ぎとなりました。 本当にアホネ!

安倍首相や小室圭じゃないですが「悪事は必ず暴かれます」。 学生の皆さんはこの言葉を覚えておいてください。




【今、世界はどうなっている?】林千勝×水島総 第1回「民族無き世界を目指す2つのグローバリズム〜ロスチャイルド家とカール・マルクスの繋がり」[桜R3/4/17]
https://www.youtube.com/watch?v=JdwBy7GYE-c&t=2343s

小室圭さん母の年金搾取疑惑@ 何たる落差...上皇陛下の気高い順法精神と小室親子の順法精神の低さ...|竹田恒泰チャンネル2
https://www.youtube.com/watch?v=amBM_YgMmFg&t=487s








次回の投稿 米民主党と阿片利権

米民主党については、まだまだ書き足らないのですが、長くなりすぎたので次の投稿に回したいと思います。 イギリスは中国との阿片戦争に勝利し、阿片利権でぼろ儲けし「HSBC」
その名も香港上海銀行を創設しましたが、

アメリカなかなかどうして、「ラッセル商会」という麻薬取引会社を中国につくり、大儲けしています。 米民主党のノッポのジョン・ケリー・フォーブスの先祖もラッセル商会の取締役だったフォーブス一族です。

今日はここまでにしておきます。








トランプの神演説
トランプ大統領 ホワイトハウス最後の別れの挨拶
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トランプ名演説集 + イヴァンカ名演説
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2772.html

















ゴールドマン・サックス ここまでのまとめ
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2904.html

モルガン財閥 ここまでのまとめ
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2894.html

デュポン財閥 ここまでのまとめ
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2919.html

ロスチャイルド財閥 ここまでのまとめ
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2917.html

日本の財閥(住友・三井・三菱・安田・等) ここまでのまとめ
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財閥(日本・世界)シリーズ ここまでのまとめ
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2021/4/23

ゴールドマン・サックスとは  財閥(日本・世界)






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今日、日本人の多くはゴールドマン・サックスという会社の名前を聞いたことがあると思いますが、そのルーツや、現在世界の政治を金融で動かすほどの投資会社である事は、モルガン財閥同様に案外知られていません。


モルガン財閥のまとめ
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そのルーツなどは詳細に別途、投稿しますが、その前に、基本的な情報をお知らせしておきます。





ゴールドマン・サックスの長く輝かしい歴史は、姻戚関係にあるゴールドマン家とサックス家、そして新進のワインバーグ家の3つの家族によって形成されてきました。


モルガン財閥は、世界を代表する超巨大企業であるGE、GM、ATT、USスチール、カーンrギー、NY鉄道、他を金融支配しており、またアメリカ中央銀行FRB(実は100%民間企業でアメリカ政府は一株たりとも所有していない)の大株主の一つで、通貨発行権まで所有していて、あまりに凄いのでユダヤと勘違いする人をたまに見かけますが、大間違いです。


モルガン一族は英国ウェールズ出身の、プロテスタントで、俗にアメリカを支配していると言う典型的なWASP(ホワイト・アングロサクソン・プロテスタント)の英国エスタブリッシュメントです。



ゴールドマンサックス家は、皆さん大好きなユダヤ系です。 まず、言っておきたいのですが私のBlogを過去から見てくれている人はご存知と思いますが、私はユダヤ陰謀論者ではありません。 ただイスラエルに関しての知識は結構あると自負しております。



ユダヤ教とグローバリズム、そして軍需産業
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私はイスラエル大好き派で、過去何度もイスラエルを訪問したこともあり、在日大使と何度も食事をしたこともありますし、副大統領が来日された際に食事パーティに招待された事もあります。 いうまでもなく官僚、大学教授、民間企業とは付き合いもあります。



話をゴールドマン・サックスに戻すと、創始者のマーカス・ゴールドマンは貧しい牛飼いの息子で、教師だった人物です。1848年にユダヤ人が大挙してアメリカに移住してきた時、彼もドイツからアメリカに渡ってきたユダヤ人です。


面白い事に、ロスチャイルド、ロックフェラー、モルガンなどの財閥創始者は、みんな最初は貧乏からのスタートですね。 若い世代の人たちも頑張れ!















ゴールドマン・サックス ここまでのまとめ
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モルガン財閥 ここまでのまとめ
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デュポン財閥 ここまでのまとめ
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ロスチャイルド財閥 ここまでのまとめ
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日本の財閥(住友・三井・三菱・安田・等) ここまでのまとめ
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