renaissancejapn2020@gmail.com

2022/1/12

長銀(現・新生銀行)、リップルウッド、そしてSBIホールディングス  財閥(日本・世界)





クリックすると元のサイズで表示します




ジョージ・ソロス
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/3013.html
2012年ロックフェラーを飲み込むロスチャイルド。そして資本提携
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/3014.html
2013年EU誕生、ロスチャイルドとロックフェラーの歴史的和解
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/3016.html
VISA Card vs Master Card 、そして提携
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/3017.html

ロスチャイルドとロックフェラー、和歴史的解の背景 
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/3018.html
ロシア革命、共産主義者達を支援したロスチャイルド財閥
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/3019.html
朱鎔基(しゅようき)副首相、北京でNMロスチャルド銀行会長=イブリン・ロスチャイルドと会見 
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/3020.html
東アジアにおける大英帝国・旧利権の崩壊
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/3021.html
米ロックフェラー財閥も英ロスチャイルド財閥も元はドイツ出身
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/3022.html
ジェイムズ・ベーカーとジョージ・ソロス、そしてカーライルGr
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/3023.html
米民主党はユダヤ人と黒人のための政党、そしてオバマ大統領の誕生
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/3024.html
プラザ合意
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/3025.html

からの続き







安倍政権での親中政策

習近平を国賓で招待した親中の安倍政権。 安倍首相は、親中で有名な二階を幹事長に据え、2016年には高市早苗を総務大臣に任命し、ソフトバンクと組み(癒着)Huaweiの基地局を大量導入。

安倍首相は、尖閣防衛をアメリカにお願いしておきながら、トランプ(アメリカ)を裏切り、習近平を国賓で招待、そして安倍政権下で日本の国土を中国に売り渡しました。


「基地周辺の土地買収、中国系など外資が700件 政府が確認」 出所 産経ニュース



高市早苗は、松下政経塾卒業後、反日・親中韓の小沢一郎率いる新進党に入党し、小沢と組んで反日活動をしていたバリバリのリベラルド左翼。 先日再婚でメディアを賑わせました相手の松本拓も小沢率いる新進党に入党し小沢と反日活動を行っていたド左翼。 ド左翼同士、話が合うのでしょう。








Huawei

2017年のソフトバンクのメーカー別基地局のシェアは、Huawei59.9%、エリクソン1.2%、ノキア15.5%、ZTE8.1%(総務省データ)とあるように高市は演説とは異なり、安倍同様になかなかの親中ぶりを発揮しています。 これにより、中国はスパイ活動をお請わなくても、政府・個人情報、および通信のやり取りは全てHuaweiのデーターセンターに蓄積され、中国政府、Huaweiに合法的に筒抜け。 これは小沢が韓国人女性を秘書につけ、政治情報を合法的に韓国に筒抜けにした手口と同じです。


技術的にHuaweiでなければならなかったわけではありません。 その証拠に同時期の高市総大臣下で、NTTdocomoやKDDIの基地局にHuaweiは全く採用されていません。

2017年のNTTdocomoとKDDIが採用した基地局のシェアは、

・NTTdocomoでは富士通38.5%、NEC38.5%、ノキア21.4%、エリクソン1.6% 。

・KDDIでは、サムソン66.3%、エリクソン37.4%、ノキア6.3%
とHuaweiはありません。Huaweiなど必要がないという論より証拠です。

というか、元々携帯電話は基地局は第一世代からエリクソン、ノキア、モトローラがシェアを牛耳っており、日本国内でもNECと富士通は十分すぎる実績がありあります。




こんな記事も。
「安倍晋三が担ぐ高市早苗」が安倍派でものすごく嫌われる理由
2021.11.23 週刊ダイヤモンド記事






そして、2019年1月、安倍政権下の二階派の片山さつき・地方創生担当大臣(当時)は中国の監視社会化されたスーパーシティを自ら訪問し視察。 同8月、安倍政権下で安倍-片山主導で、中国政府との間で日中間でのスーパーシティ構想に関する情報共有などの協力を強化する覚書を交わしています。












ユニクロ


ご存知の通り、ユニクロはウィグル問題で、欧米先進国で不買運動されているコテコテの親中の企業です。 安倍首相とユニクロの柳井社長はお友達、ユニクロ(ファーストリティロング)の株を大量に日銀に購入させ、柳井社長は、個人資産が大企業の売上げレべルの数兆円となり、世界的大富豪になりました。

そしてユニクロの一番の大株主は日銀で、20%以上を保有しているという異常さで、欧米先進国もこのインチキに非難。

またソフトバンクが3ケ月で7001憶円の大赤字を出し、倒産が噂された時も日銀に大量に株を購入させ買い支えました。

そして誰もが知る、ソフトバンクが巨額の利益をあげてもペテン禿(自分で言っている)こと、孫社長は1銭たりとも税金を支払っていないと言う事実。








安倍・高市・SBIホールディングス北尾社長の悪だくみ


安倍・高市・ソフトバンク北尾の悪だくみ
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/3001.html
習近平国賓 → Huawei →PayPay→ CIPS → RCEP →デジタル人民元

Huawei導入そのものも問題ですが、実はこれをきっかけに、日本にとってもっと重要な大問題が発生しており、どうしようもないレベルにまで来ているので、未だ分かっていない人が多いようなので紹介します、









【CAFIS(キャフィス)、NTTの独占だった安心安全のクレジットカード決済システム】

VISAカードなどクレジットカード決済のシステムはNTT(旧電電公社)が開発したCAFIS(キャフィス)が国内独占市場でした。

サービスを開始した1984年から一度もトラブルなく、1回の手数料3.15円という安価、一度も値上げした事のない安心・安全のシステム。 安倍政権で法改正までして、PayPay(大株主は中国ノアリババ)が導入され、NTTのCAFISの牙城は崩されました。PayPayハッキングを受けた?とし、2000万件の情報流出。

PayPayは政府支援の下急拡大し、気が付けば、現在3000万人以上の登録者数。

SBIホールディングスの北尾吉孝社長は、2019年、民間企業の経営者として初めて中国投資協会の戦略投資高級顧問に就任。 同年、ソフトバンクとyahooが設立したPayPayと提携し、2020年にはCAFISを通さなくても住信SBIネット銀行からの入金サービス開始。

ご存知、安倍さんとお友達の国家戦略特区の中心メンバーの竹中平蔵は、PayPayと業務提携するSBIホールディングスの社会取締役。 また人材派遣業の会社パソナの会長。

この癒着により日本では今日の非正規化が進み、このコロナ下で、非正規社員がいとも簡単に解雇となり、職を失い、多くの20代の働き盛りの若者たちがホームレスを強いられていいます。

またパソナは外国人労働者斡旋事業をもやっており、多くの外国人労働者が日本に流入し、日本人若者の職を奪っています。 学生さんや主婦が生活費稼ぐためのコンビニでのバイトなど。











【CIPS(デジタル人民元クロスボーダー決済システム)】

国際貿易・為替取引での国際銀行間の取引(送金など)はご存知のSWIFTを使ったドル決済が世界標準。

安倍政権下で三菱UFJ銀行とみずほ銀行の中国法人を筆頭にCIPSに参加させて、CIPSに参加する銀行数が一番多いのが日本という現実。

これまた、ドル決済のSWIFTの牙城の一角を崩しました。RCEPでデジタル人民元決裁の大きな波がやってこようとしています。







【一帯一路・RCEPも安倍政権】

>中国が一帯一路を提唱したのが2013年、そしてRCEPは21012年11月に交渉開始と、ほぼ同時期に始まっています。 この2つは繋がっており、中国の世界覇権掌握のための政策です。

日本では、第一次安倍内閣(2007年に成立)第二次安倍内閣(2012年12月16日成立)以降、主に安倍政権が交渉に当たってきました。

2019年12月22日に北京で第12回日中韓経済貿易大臣会合が開催され、日本の経済産業省は「RCEPについては、RCEPの早期署名に向け、2019年11月に発出された共同首脳声明に基づいてより一層の努力をすることで一致」と発表。

2020年7月30日、親中になびく安倍政権を米シンクタンクCSISが非難。
2020年8月23日安倍首相は入院もしていませんでしたが健康を理由に電撃辞任。 日米関係に何が起こっているのか自明です。


2020年9月26日、菅政権発足。
基本、安倍政権の政策を引き継ぐ菅政権で、2020年11月15日、第4回脳会議がテレビ会議で開催され、その席上で地域的な包括的経済連携協定の署名式が行われました。

日本は、茂木外務大臣は別途署名を済ませており、署名式においては、菅総理大臣立ち会いの下、梶山経済産業大臣が署名し、両大臣の連署となっています。


このように安倍政権下で全て決まっていた事なのであります。



RCEPと一帯一路、そしてデジタル人民元とCIP 
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2994.html

クリックすると元のサイズで表示します









極めつけはこれです。







【新生銀行をSBIホールディングスが買収】

>安倍首相が習近平を国賓で招待したのが2019年、前記のようにRCEPに合意したのも2019年、そしてSBIホールディングスが新生銀行の株を大量に購入しはじめたのも2019年、

そして安倍政権の政策を引き継ぐ菅政権下の021年9月に、北尾吉孝社長が率いるSBIが新生銀行にTOBを仕掛け、

2021年自民党の総裁選が行われているドサクサにSBIは新生銀行を子会社化。 新生銀行は202022年2月初旬にも臨時株主総会を開催予定。

SBIが提案した会長候補の五味広文元金融庁長官、社長候補の川島克哉SBI副社長らが選任されるのは確実な情勢である事が、2021年12月7日に報じられています。


SBI、新生銀を連結子会社化 来年2月に新体制
https://www.jiji.com/jc/article?k=2021121701041&g=eco



まだ何が起こるかはしばらく様子を見ないと分かりませんが、日本政府とSBIはこの新生銀行を第4のメガバンクにし、デジタル人民元を導入するつもりであると予想します。








それでは、この新生銀行(元は国有であった日本長期信用銀行)の成立ちを説明したいと思います。 これまたドラスチックで、まさに、金融のグレートリセットです。






長期信用銀行銀(現・新生銀行)、リップルウッド・ホールディングス、そしてゴールドマン・サックス

1998年に経営破綻し、一時国有化された日本長期信用銀行(現・新生銀行)を、日本政府は米投資・米企業再生ファンドのリップルウッドや、他国の銀行から成る投資組合「ニューLTCBパートナーズ」(New LTCB Partners CV)に10億円で売却しました。

代表取締役(2004年(平成16年)6月の委員会等設置会社移行に伴い代表執行役)会長兼社長にエクソンモービルやシティバンクで日本代表を務めた八城政基が就任。同年6月に「新生銀行」に改称。

新生銀行の取締役会には、スタンフォード大学のMichael Boskin博士、サンタンデール銀行会長のEmilio Botin、リップルウッドのTimothy C. Collins、新日鉄(新日本製鐵)(現・日本製鉄)名誉会長の今井敬、日銀の可児滋、三菱商事の槙原稔、UBSペインウェーバーのDonald B. Marron、メロン・フィナンシャル会長兼社長のMartin G. McGuinn、ロックフェラーグループ元会長のDavid Rockefeller Jr.、他5名と、超豪華メンバーが席を占めました。

この売却のアドバイザーが、ロスチャイルド財閥が背後にいる、巨大ユダヤ系投資銀行のゴールドマン・サックス、
及びそれと並ぶモルガン・スタンレーでした。

ゴールドマン・サックスは2003年には三井住友フィナンシャルグループの増資引き受けをしました。

ゴールドマン・サックスの日本法人が投資している例を列記すると切りがありません。

2003年にはダイエーから4件のホテルを買収。 2004年にはソフトバンクによる日本テレコム買収でソフトバンクのアドバイザーになっています。 2006年には三洋電機の優先株も引き受け、三洋電機は実質的にゴールドマン・サックスの支配下に置かれました。

ゴールドマン・サックスとは、三井住友FGが行動を共にしており、ソフトバンクはゴールドマン・サックスのグループ企業になっていました。 ゴールドマン・サックスが投資しているのは、日本の企業だけではありません。

中国の奥雄商業銀行・中国商用銀行の株式25億8000万ドル(5.8%)相当を取得いています。同行は2006年10月に上場し、世界最大のIPO(新規株式公開)となりました。

中国商用銀行と三井住友FGがゴールドマン・サックスのアジアにおける戦略パートナーです。








ウォーレン・バフェットとゴールドマン・サックス

リーマン・ショック後も、ゴールドマン・サックスに投資しているウォーレン・バフェット率いる米バークシャー・ハザウェイ者ですが、かつて日本株を暴落させた日経平均オプションの「プット売り」に挑戦しています。

2009年6月末の元本の想定総額は375億ドル。 米欧株のプット売りと並んで日本が入っています。

このプット売り手側は、株価が一段と下がると損失を被りますが、一定水準を維持すれば権利料(プレミアム)で安定的に稼げます。


この問題は、日本経済新聞(2009年10月6日付け)の「不均衡是正の罠」という記事に出ています。

この「新日軽平均オプション」のプット売りを作ったのは、ゴールドマン・サックスとモルガン・スタンレーの2強の投資銀行。 いつの日か、日本の株価が暴落する。 そのために大きな罠が仕掛けられたのです。

「米欧株のプット売りと並んで日本が入っているというのは、世界中の株価を同時に暴落させて大儲けしようとする金融マフィア(彼らは金融サイエンティストと呼んでいる)が確実に存在している事を証明しています。
誰も株価が暴落して嬉しいわけないですからね。

米バークシャー・ハザウェイ者の背後にいるのはゴールドマン・サックス。ウォーレン・バフェットはジョージ・ソロスととmに金融マフィア(金融サイエンティスト)の端くれ。


ゴールドマン・サックスが日本で活躍し続けるのは、株価大暴落後の底値での日本買いを狙っているからです。

1989年12月29日、日本の株式市場は3万8915円の史上最高値でしたが、21990年に入ると大暴落しました。

我々日本人は、ユダヤ英金融資本の金融マフィア(金融サイエンティスト)によるマネーゲームと、

安倍・高市・そSBIホールディングス北尾吉孝らによる、第4のメガバンクができ、Huawei導入 、中国版TPPのRCEP、RCEP、PayPay、CIPS、デジタル人民元を使わされ、中国の植民地にならないように戦い続けなければならないのです。

事実関係は上述の通り。 全てFACT情報。






















デジタル新世界「グレートリセット」シリーズ

デジタル新世界「グレート・リセット」と ID2020
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2979.html
デジタル新世界「グレート・リセット」と ロックフェラー財団のコロナ・パンデミック予言
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2980.html
デジタル新世界「グレート・リセット」 ショック・ドクトリンhttps://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2981.html
デジタル新世界「グレート・リセット」 牧島かれん・デジタル大臣に就任
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2983.html
安倍政権下での日中スーパーシティ協力覚書締結
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2984.html
公共が消えた自治体
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2985.html
4600億円利権「GIGAスクール構想」
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2986.html
オンライン教育というドル箱
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2987.html
デジタルマネー戦争の黎明期
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2988.html
グレート・リセット 最終ゴールは「世界統一デジタル通貨」
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2989.html
新韓銀行とゆうちょ銀行の提携
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2990.html
NTTクレジットカード決済システム「CAFIS」そして全国銀行協会
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2991.html
デジタル庁をチェックせよ 安倍・高市は保守か?
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2992.html
RCEPと一帯一路、そしてデジタル人民元とCIP 
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2994.html
ダボス会議、javascript:dispOptionForm('tmplArea');アトランティック・カウンシル、ビルダーバーグ会議、三極委員会、そして宮澤喜一
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2995.html
中国の経済発展はロックフェラーが決めた
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2997.html
岸信介、安倍晋三の中韓利権と日中関係
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2998.html
朝鮮・李王朝に嫁入りした、梨本宮家・方子(なしもとみや・まさこ) 
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2999.html
もう一つのグレートリセット
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/3000.html
安倍・高市・ソフトバンク北尾の悪だくみ
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/3001.html


国際金融財閥のグレートリセットシリーズ開始
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/3002.html
米保守本流派 vsシオニスト派-1
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/3003.html
米保守本流派 vs シオニスト派-2 石油利権
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/3004.html
米保守本流派 vs シオニスト派-3 通信社
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/3005.html
米保守本流派 vs シオニスト派-4 メディア 
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/3006.html
米保守本流派 vs シオニスト派-5 証券・投資銀行
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/3007.html
米保守本流派 vs シオニスト派-6 銀行(金融)
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/3008.html
米保守本流派 vs シオニスト派-7 産業
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/3009.html
ニクソン訪中、日中国交回復そしてカーギル
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/3010.html
ニクソンと毛沢東、カーターとトウ小平、そしてロックフェラー財閥
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/3011.html
不気味な「アメリカ解体」 発言
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/3012.html
ジョージ・ソロス
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/3013.html
2012年ロックフェラーを飲み込むロスチャイルド。そして資本提携
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/3014.html
2013年EU誕生、ロスチャイルドとロックフェラーの歴史的和解
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/3016.html
VISA Card vs Master Card 、そして提携
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/3017.html
ロスチャイルドとロックフェラー、和歴史的解の背景 
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/3018.html
ロシア革命、共産主義者達を支援したロスチャイルド財閥
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/3019.html
朱鎔基(しゅようき)副首相、北京でNMロスチャルド銀行会長=イブリン・ロスチャイルドと会見 
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/3020.html
東アジアにおける大英帝国・旧利権の崩壊
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/3021.html
米ロックフェラー財閥も英ロスチャイルド財閥も元はドイツ出身
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/3022.html
ジェイムズ・ベーカーとジョージ・ソロス、そしてカーライルGr
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/3023.html
米民主党はユダヤ人と黒人のための政党、そしてオバマ大統領の誕生
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/3024.html
プラザ合意
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/3025.html
長銀(現・新生銀行)、リップルウッド、そしてSBIホールディングス
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/3026.html



デジタル新世界「グレート・リセット」ここまでのまとめ
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2982.html















日本の財閥

日本三大財閥(住友・三井・三菱)の始まり
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2721.html
政商から脱皮する財閥(住友・三井・三菱) 
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2722.html
ゴールドマン・サックスと住友財閥
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2932.html
住友財閥の歴史
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2956.html
財閥解体
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2957.html
財閥解体と再結集、そしてグループ化
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2958.html
山口財閥・三和グループ
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2959.html
住友銀行の暴走と磯田会長の辞任
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2960.html
三井と住友の合弁、そして住友金属工業の「白水会」脱退
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2961.html
住友家・住友グループの特徴
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2962.html
浅野財閥
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2963.html
安田財閥
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2964.html
鴻池財閥
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2965.html
鮎川・久原財閥と日産・日立グループ
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2966.html
三井財閥
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2967.html
三菱財閥
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2968.html
野村財閥
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2969.html
旧鈴木財閥
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2970.html
古河財閥・古河グループ
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2971.html
川崎財閥(薩州財閥) 
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2972.html
渋沢財閥・一勧グループ
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2973.html



ゴールドマン・サックス ここまでのまとめ
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2904.html
モルガン財閥 ここまでのまとめ
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2894.html
デュポン財閥 ここまでのまとめ
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2919.html
ロスチャイルド財閥 ここまでのまとめ
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2917.html
日本の財閥(住友・三井・三菱・安田・等) ここまでのまとめhttps://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2918.html

財閥(日本・世界)シリーズ ここまでのまとめ-1
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2815.html
財閥(日本・世界)シリーズ ここまでのまとめ-2
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2950.html


4


teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ