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2022/1/28

心霊写真を科学する  科学技術


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この図にあるように、400nm以下の波長光を昆虫は見ることが出来ますが、人間には見えません。

人間が見える光の波長は、可視光といって、400nm〜700nmです。


700nmより波長が長い光は、人間には見えませんが、カメラなら検知することが出来ます。



ちなみに、1nm(ナノメートル)=100万分の1mm(ミリメートル)






心霊写真を科学する

心霊写真の特徴は人には見えなかったのにカメラに写っていたと言うものです。
という事は、本当に幽霊なるものがいるとすれば700nmより波長の長い光(電磁波)を発している事になります。

早稲田大学の大槻教授がしきりにただのプラズマ現象と宣伝していましたが、火の玉ならまだしも、心霊写真なるものは明らかにただの光ではなく人の顔がくっきりと写っています。

捏造合成も考えられますが、多くの場合、中学生とか主婦が写した写真もあり、彼らがそんな高度な合成写真を作る技術を持っているとは思えません。

という事はやはり、心霊写真というものはあり、今後700nm以上の波長を放つ幽霊?の研究が必要でしょう。




もう一つのグレートリセット
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/3000.html



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