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2017/1/9

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中華人民共和国  第7代国家主席 習近平(シー・ジンピン)  2013.4.13-


過去、オバマが反日である事、また世界N0.1のユダヤ人投資家のウォーレンバフェットしが初来日する年月日を半年以上も前に、このBlogで予測し、1日も違わず当てる事げできました。また、ロシアが日本にすり寄ってくることも当てることができました。


ラストエンペラー 習近平 -1 
http://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/1917.html


ラストエンペラー 習近平 -4
http://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/1920.html



この実績から100%とはいいませんが、そこらのメディアや評論家よりも信用してもrっても良いのじゃないかと自負していますが、201年の2月に、中国は2018年に崩壊することを予言しました。 どうも、その通りになってきているので、今からはその根拠を中国経済の現実の数字も交えながら説明したいと思います。


まず、2016年の中国の経済状況ですが、すでに崩壊しています。 2018年中国崩壊説が現実味を帯びてきました。





【中国経済崩壊】不良債権300兆円バブル崩壊 「春は二度と来ない」内戦不可避 債務残高3300兆円
https://matome.naver.jp/odai/2137882004215297301



「過去1年で最大手の中国工商銀行が約7600人の行員を削減」
「大手10行で少なくとも3万6千人以上が退職に追い込まれ、過去最大規模のリストラになっている」
「高騰している不動産市況が下落に転じれば不良債権問題が顕在化」
「今後も銀行業界では1年で数万人のリストラが続く」

2016年度中だけで60兆円分の償還期限が来ますが、どうやって返すつもりだ? そのうえ、今年だけで60兆円の資本流出。マカオではたった1ケ月で、約1430億円も引き出され、中国の銀行が次々とATMの引き出し金額を規制。



また、不良債権3,300兆円の不良債権を抱えてしまっている中国、完全に経済は崩壊しています。


宮崎正弘 、福島香織 C国経済困窮!不良債権3300兆円!
https://www.youtube.com/watch?v=rIA1PJtjvt4





中国の外貨準備高は底をつき、害が準備高世界NO.1はすでに日本となっています。 不気味なのが、米マクドナルドが昨年末に中国から完全撤退することが報道されました。 中国中信集団に売却する金額は2300億円。 撤退に成功し。巨額の金まで手にするあたりは、日系企業と違い、さすがと言わざるを得ないところです。 さすがロスチャイルドGrで、昔から政治家よりマクドナルドは国・都市の安全を知っており、マクドナルドが進出したとことは戦争リスクがほとんどないといわれているのは、アメリカのメディアでも有名なところです。




マクドナルドとロスチャイルド
http://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/840.html
LVMH (ルイヴィトン・モエ・ヘネシー) 
http://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/29.html




という事は、米中戦争は近い?




また、トランプ政権ではオバマと違い、中国に強行的な態度を示しています。トランプが「一つの中国」政策終わりを示唆とBBCも報じていますが、これはわざとにやっているのです。 台湾を使って中国の先制攻撃(真珠湾)を待っているのです。 先に手を出したら国際社会から非難轟轟ですからね。

また、アメリカの民主党は親中反日ですが、共和党は親日反中ですからね。 2004年4月20日、ホワイトハウスでのブッシュ大統領とが胡錦胡錦濤を汚いものに触るかの如く、お間の場所はそこではにとやっているこの2枚の写真がすべてを物語っています。

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この当時の、ブッシュ大統領と小泉首相の、超仲が良かったのは皆さんも覚えていると思います。


トランプ新政権の対中政策を占うのに、人事を見れば対中強硬姿勢であることがすぐに分かります。 政策顧問のアレックス・グレイ、ピーター・ナバロ両氏の共同論文だろう。グレイ氏は議会補佐官として中国を専門とし、ナバロ氏も米中戦争についての著作で知られ、すでにトランプ政権の国家通商会議の議長に任命されました。

グレイ、ナバロ両氏の共同論文は「アジアの自由主義的秩序を保つためには中国の軍事覇権を抑える力の実効が欠かせない」としてトランプ氏がすでに発表したアメリカ海軍艦艇の274隻から350隻への増強、そして海兵隊の18万から20万への増強がいずれもアジア主体であることを強調していた。アジアでの米軍の軍拡なのであります。

トランプ政権のこうした構えについてトランプ陣営との距離の近い戦略問題専門家のエドワード・ルトワック氏(戦略国際問題研究所上級顧問)は「対中封じこめ」という言葉を使って、以下のように説明していた。 「トランプ氏は明らかに中国を封じこめたいと意図している
 

米中が軍事衝突した場合、アメリカが圧勝するのは世界の誰もが分かっています。勝負になりません。

トランプ政権の対中戦略が明らかになった今から何が起こるのでしょうか? 台湾・香港・チベット・ウィグルなど反中勢力の反乱を機に、中国の経済崩壊により食うに困った人民の反乱が次々と起こるのです。  中国と北朝鮮が仲がいいと思っている人は間違いです。 米ソ冷戦の時代は、共産党のつながりで確かに中国と北朝鮮は仲間でしたが、現在北朝鮮をコントロールしているのは人民解放軍の最大勢力、瀋陽軍区であります。  

人民解放軍は、北京政府の軍ではなく、毛沢東の共産思想が根本にある軍隊で、たびた習近平を刺激し、習近平が人民解放軍を汚職を口実に粛清するなど、凄惨な権力争いを演じています。ただ、これに根を持たれ、習近平政権の不安定要素となっているのも事実です。




北朝鮮の核ミサイルがアメリカを狙っているかの如く、日本のメディアは報道していますが、人民解放軍の命令でいつ中国に向かってミサイルを向け、中国政府に自分たちの言う事を利かすように反乱を起こすのか分からないのです。 トランプ政権により馬鹿にされまくる中国ですし。 


人民解放軍の最大勢力、瀋陽軍区が反乱を起こすと、これがきっかけとなり、中国中で、あちこち反乱が多発し、中国は崩壊せざるを得ません。 ソ連が崩壊した時と似ています。


また、アメリカが恐れるのは、北朝鮮が核開発に成功した場合、イランにその技術がわたり、まじでイランは宿命のライバルであるイスラエルに核ミサイルを撃ち込みかねません。 そうなると核保有国の軍事大国イスラエルは報復の核ミサイル攻撃。 トランプ氏は親イスラエルなので、人類始まって以来の核戦争がまじで起こりかねないのです。  もちろん、アメリカはそこまで馬鹿ではありませんから、そうなる前に北朝鮮に軍事攻撃を仕掛ける可能大です。

ここでまたお馬鹿な韓国が不必要なトラブルを起こす可能性があります。 朴槿恵を大統領から引きずり落とし、超反日、親北朝鮮政権樹立を狙う第一野党の文在寅(ムン・ジェイン)の政策を利用し、北朝鮮が南北朝鮮統一を果たし、アメリカや日本に牙をむけてくる可能性があるのです。 北は核を保有している可能性があるので、aqメリカも日本も軍事的に、北朝鮮・韓国をたたきつぶす時代がくる可能性があるのです。こうなれば、完全に北朝鮮・韓国ともに崩壊です。 お馬鹿の韓国次第です。


調子こいて、反日ばかり言っていると、えらい目にあわすぞ。ドアホらが!

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タグ: 中国 崩壊 トランプ

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