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2018/6/9

明日、米朝会談について投稿予定  国際政治・金融・企業
明日、米朝会談についての投稿予定です。


過去、世界No.1のユダヤ人投資家、ウォーレンバフェットが初来日する年月日をピンポイントで当てる事ができました。



2010年8月23日の投稿で、2011年3月21日ー22日に来日と投稿。 当時の新聞など見て頂ければ分かりますが、実際に来日されたのも、2011年3月21日ー22日。





最近では、解散総選挙の日程を、2018年7月8日(日)もしくは8月5日と、2018年5日9日の投稿で予想しました。





もちろんですが、上記2件とも、公に情報が漏れてくる筈はなく、人脈と洞察力から導きだしたものですが、今回は米朝会談について考察を、明日投稿したいと思います。




政治活動、経済活動、企業活動など行うにも、できるだけ正確な予測情報は必要とされます。

将来予測なんかできっこないという人がおおいですが、世界的には予測方法は存在し、企業活動にもつあわれています。



@アナログ法
  人間がやる事なので、そんなに
  とんでもない事は、来年には起こらない。 
  よって企業の売り上げ。利益も、
  数年データを取ってみると、
  案外アナログ的に直線に乗る。


Aクロスセクション法
  日本は、アメリカの10年後を歩んでいる。 
  先進国と後進国の関係も、同様に、
  具体的に会社名などを述べなくても、
  〇〇年後に、こうなると案外正確に予測できる。



Bデルファイ法
  ギリシアのデルファイ神殿で、
  賢者が集まり、会議していた事から
  名づけられたものですが、  その道のTopクラス
  の専門家に話を聞いて回ると、それ以上の事は
起こらないという考え方で予測するものです。





これら3つの手法をバランスよく使い、世界のグローバル企業は予測しています。




PS.一方、日本のどうしようもないお馬鹿な評論家については、コメント欄参照。




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