2014/4/2

SSP森岡アドバイス  スケートボード

先日の企画で森岡プロの1ポイントアドバイスは大盛況でした
お誘い合わせの上来ていただいたかたありがとうございます。
今回そのどうがをデジタル機器に弱い私が、なんとか編集し音楽を付けてみました。
つたないながら一生懸命がんばりました。
段々上手くなると面白いでしょうね・・・Facebookも解ってるようで本当には使いこなせていません。
皆さんに迷惑かけてなけれがいいのですが、わかっているのは、いいね!チャット!承認!基本中の基本だけです。
どこまでついていけるのか?IT時代!本当、時代の流は一所には留まりませんね。


話は変わりますがGスケートパークメガミニランプが楽しみですね。
あれにハマってしまいそうです。

いつできるのか一般公開は何時なのかセイヤ氏に聞いてみます・・・・あれ絶対面白いと思う!

もともと私がスケートボードを始めたのは単純に飛びたかったからです。
でもオーリーやエアーは若い人の特権です年配は、なかなか安定が難しいです。
そしてコーピングの技に走ってしまうという結果になりました。
でも実は私は飛びたいのです。

だからあのセクションは絶好の1品なのです。ただしできるできないは別としてですが。
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2014/3/27

大泉緑地パーク  スケートボード

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先日フリーマーケットの目的で大泉緑地に行ってきました.
ここは業者が少なく一般のガレッジセールが大半です.
そのため際立ったものは少ないですが、生活必需品や消耗品は数多く出展されています。
もう一つの利点は入場料が0円だと言うことです。
出展者の方もブース料金にも違いが出るのか、値引きもかなり大胆にしてくれます。

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さて大泉緑地のパークは壊れては作り壊れては作りの繰り返しで何とかみんなの力で盛り上がっているみたいです。
今から約13年ほど前ここにスケートパークができる話があったのです。
その頃よくこの公園でお世話になっていました。
そんな話が持ち上がり、たびたび日曜日公園内の会議室で話し合ったことを覚えています。
あれから本当の意味でのパークはまだできていませんが、少なくともパークのスペースは確保できています。
持込みオッケーになっています。
昔は不法投棄と言われ撤去の札が張られ期間限定のセクションを撤去されたものです。

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今は結構BMXの年齢層の高い人たちが中心となり壊れた部分のメンテナンスやパーク管理してくれているようです。
あまりゴミなどはなくスケーターたちもマナー良くローカリズムを築いていっているようです。

本当予算があるならここにストリート系のパークを作ってあげてほしいです。
やはり個人レベルで作るものは耐久力も弱く管理も難しいものです。

私自身もここにパークができる日を楽しみに待っています。
当時ここにパークの話があったのは大阪でも1番古い計画話ではなかったのでしょうか?

とりあえずスペースがあるのでスタンバイOKという感じですね。


今度計画のチャンスがあったら鉄は熱いうちに打ってしまえですね!

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2014/3/21

恐竜公園  スケートボード

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毎年春先になると恐竜公園にはスケートボーダーは増えてきます。
しかし今年は何かしら例年になく人の数か多く感じます。
オリンピック・スノーボードの影響があるのではないでしょうか?その絡みは確実ではありませんが
1つ言えることは間違いなくスケートボードは今年は流行っているようです。
写真を見てもわかる通り芋の子洗うような賑わいですローカルスケーター初心者を避けながらのコース取りで
なかなかうまくラインのつなぐことができません。
動画に出てくる浦川氏はルーティーンというよりはワンメイクで遊ぶ方が手っ取り早い感じに見えました。
当分天気のいい日にはこういう状態が続くのでしょうね。


soulskatersparkスタッフがようやく業務サイクル慣れてきていろいろなことが見えてきました。
中でもマーケティングリサーチという意味で今月は過ごそうと思っていますが、来月からは今まで学んだこと
総合してまた新たな企画を立てていきたいと考えています。

スケートパークを経営するということは、ビジネス的にもローリターンの中で営業を進めていくので、一般市場では
このパーク運営をできるということは、大半の過酷な商売でもやっていけるという自信にもつながることでしょう。
そういう意味では過酷なビジネスモデルという設定でいろいろな勉強になる機会です。
本業以外久しぶりにワクワクする運営です。

おそらくこのパークを継続していくのは、普通にできると思います。
ただ自分自身が飽きてきたり魅力を感じなくなってきた時はクローズするかもしれませんね。
普通の商売と違い自分自身の趣味である部分のモチベーションがすべてだと思います。
逆を返せばモチベーションがある間はプライベートランプになった状態でも維持していけると思います。
何せ自分の好きなように制作していくことに生きがいを感じています。

面白いことにランプの制作する基準となっている部分はキム氏が滑れる限界点も基準としています。笑!
抽象度の高いとこから言うと彼専用の練習場所と言うのが裏コンセプトです・・・・そこにお客さんが集まってきてくれると言う形が正しいのかもしれません。

もし本当の意味で営利目的でやるのであればスケートパークは存在させなかったと思います。
ただただ自分たちが滑りたいだけ、という単純なところから発信されたものです。
飲み屋の店主が、酒を浴びるほど飲むと店が傾くというジンクスがあるように、スケートパーク経営者がガンガンに滑りたいという願望があれば結果は同じことを招くでしょう?

だったら利益の追求は二の次にして趣味のパークにようこそという感じでいいのではないでしょうか?

また長々と文面を打ってしまいました。

とにかく自分たちが楽しんでそしてガンガンに滑ってなおかつ経営というものを試す!
なんて楽しんでしょう!
自分の人生の後半に悔いなしという感じです。

長い文章を最後までお読みいただいてありがとうございました。

それではまた時間がある日更新したいと思います。
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