karin's English Writing U

 

カレンダー

2020年
← March →
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        

QRコード

カウンター

  • 本日のアクセス  
  • 昨日のアクセス  
  • 総アクセス数      

過去ログ

Powered by

teacup.ブログ
RSS
投稿者
メール

 
コメント
URL
コメントは新しいものから表示されます。
コメント本文中とURL欄にURLを記入すると、自動的にリンクされます。
投稿者:karin
Dear ki-san,

Oh, you used to love Korean dramas.
I hear Korean family are very close to each other
respecting the elder ones.

To understand cultural differences is very difficult.
I think it very important to feel mutual trust and respect
each other.

Yes, yes, Whitman’s Sampler was absolutely delicious!

Thank you.


http://wave.ap.teacup.com/karin02/
投稿者:ki-
Dear karin-san
Korea was the favorite.
Feeling has changed and become now of the President.
It was when that could not be publicly Japan.
Me of light shoes did the try taking in hand.
I was surprised.
I was keenly aware of the cultural differences at that time.

Family, brotherhood has found a strong country.

Is friend chocolate was delicious?

http://blog.goo.ne.jp/3721k1458
投稿者:karin
地理佐渡..さん こんばんは

そうですよね、国が変われば culture が異なるのは当然ですね。

日本語ボランティア(日本語を話せる外国人と日本語で会話をするボランティアです)をしていた頃、6年間で30数か国の外国人とお話ししましたが、国が変わるとこんなにもいろいろ異なるのか、、と驚いたことがあります。

当時政治・宗教の話題は避けるようにと指導されたことがありますが、草の根サークルだからこそ、こういう話しにくい話題についても話し合うことが大切なんじゃないかとよく思いました。

異文化を理解しそれを認め、その国に行ったときは必要に応じて郷に入ったら郷に従おうといつも思います。人生の終わりが見えてきている私ですが、若い頃よりもさらに日本以外の国の人達とつながりたいと思うようになってきました。

ありがとうございました。

http://wave.ap.teacup.com/karin02/
投稿者:karin
笑子さん こんばんは

いろいろな国の異文化・風習について学んだのですが、「年齢について尋ねる」という件については、サークルの会員の中に韓国籍のご夫人が詳しくお話しになりました。ホント、韓国では年上の方に敬意を表するのは当然とのことでした。

私も年齢について自分自身が問われるるは少しも気になりません。残念ながらもうあまり年齢を問われることもなくなりました。

>何かの応募の際には5歳くらいサバをよんでしまうひともいるんです(笑)

そんなふうにして楽しんじゃうのもいいですね。

おっしゃるとおりですね。国と国との文化風習の違いはあって当然のことですから理解し合い認め合いたいものですね。

ありがとうございました。

http://wave.ap.teacup.com/karin02/
投稿者:karin
よしえさん こんばんは

そうですよね、よしえさんには猫ちゃんを預かったりする韓国人のお友達もいらっしゃいましたね。私もお付き合いのあった韓国からの人達に年齢を尋ねられたことはなかったです。

ああ、そうでしたね!フランス語のTUのVOUS使い方も難しいでしたね。学生時代にフランス語の先生から伺ったことがあります。相手とのいろいろな関係によって自ずと決まってくるのでしょうが、時には決めかねることが多いのでしょうね。

言葉使いのむずかしさ、文化風習の違い、、、気持ちよく生きていくためにはいろいろな気配りが大切ということでしょうか。

ありがとうございました。

http://wave.ap.teacup.com/karin02/
投稿者:地理佐渡..
おはようございます。

国が変われば文化も変わりますね。
文化は生活様式の全般と説明され
ることがあります。言葉や宗教以
外にも、紹介のことのようなものも
そういったことの一つ。
ある意味、日本は便利だなぁと
かの国の習慣に窮屈さを感じる私です。
一方で先方から見ると日本の習慣に
同様のことを感じますでしょうねぇ。




http://blog.goo.ne.jp/dachasnowman/
投稿者:笑子
こんにちは(*^_^*)
韓国の文化について学ばれたのですね
以前、写真クラブの人が韓国に長く旅してしたあとで
韓国では親族のことをとても敬い年上の人を敬う文化と聞いたことがありました

私自身は年齢については、問われてもなんともないのですが
知り合いでも、年齢を聞かないでほしいという人や
何かの応募の際には5歳くらいサバをよんでしまうひともいるんです(笑)
すごく親しくなってから私が「たしか同い年でしたよね」って言ったら
急に「ごめんなさい、実は・・・」なんてことがありましたよ

年上、年下に関わらず、人付き合いにはいろいろ気にしないとならないことが礼儀としてありますね(*^_^*)
それが異国間ならやはり「郷に入れば・・・・」ですね★

http://syouko.3rin.net/
投稿者:よしえ
karinさん、こんにちは!
韓国の人にとっては相手が年上か?どうか?を知ることが大切なのですね。
知りませんでした。韓国の友達がいて、仲良くしていますが、年齢を聞かれたことはありません。
私を年上と思い込んでいるのでしょうね
実際、そうとしか思えませんが。(笑

フランスでは、あなたの呼び方に、チュ(TU)
とヴ(VOUS)と二種類あるので、とっても迷うことがあります。
親しい間柄と、ちょっと距離を置いた間柄です。
これはお互いが同じ様に呼び合うのですが、
場合によっては、ヴではよそよそしいし、
ヴでなければ失礼だし。
初対面では普通ヴですが、そろそろチュで良いかな?
って凄く迷います。
「チュで呼び合いましょうか?」って聞くのが一番ですが、それはとっても勇気がいることがあります。
人によっては、誰に対してもヴで呼ぶ人もいますし。
育ちや性格にもよるんです。

http://happy.ap.teacup.com/123789/
投稿者:karin
attchanさん こんばんは

今回の英会話はいわゆるカルチャーショックについての話題でした。いろいろな国について、いろいろな事柄が書かれていて興味深いものでした。「年齢を尋ねること」もその一つでしたが、たまたま韓国籍のご夫人が会員にいらっしゃるので詳しく教えて下さいました。

アメリカ人の先生も「韓国の方にすぐに年齢をきかれてびっくりしたことがあったけれども、ようやく納得できたわ!」とびっくりしていらっしゃいました。

韓国人のみなさんも外国では「郷に入ったら郷に従え」ということで、年齢を尋ねないようにする場合もあるかもしれませんね。私は日本語ボランティアをしていた頃、韓国のみなさんと大勢お付き合いしましたが、一回も年齢を尋ねられたことはありませんでした。あ、みなさん、明らかに私よりもお若い方々ばかりだったからですね(^^)。

いろいろな国の文化、マナーを知るのは楽しいですね。

ありがとうございました。

http://wave.ap.teacup.com/karin02/
投稿者:karin
エンピロさん こんばんは

私は「初対面の方に年齢を尋ねるのは失礼なことだ」というのはいわゆる常識かと思っていたものですから驚いてしまいました。それを疑ったことのなかった私は、何事も一つの見方だけではないのだと反省しました。

職場では敬語をつかうことが多いでしょうね。職場ではだいたい年齢がわかるからいいですね。アメリカ人の先生は「韓国人の方に年齢を尋ねられたとき、大変失礼な方だと思ったけれど、今日、お話しを聞いて納得できたわ」と喜んでいらっしゃいました。

金曜日の公民館での英会話サークルは、月3回あるのですが、第一週はフリー英会話、第二週はプリントなどの英語での演習、第三週は原書を読むのですが、全部英語でやります。来月から先生が替わりますのでまた内容が変わるかもしれません。

誰もが異文化について知り理解し認め合うことが大切ですね。

ありがとうございました。

http://wave.ap.teacup.com/karin02/
1|23
teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ