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投稿者:karin
よしえさん こんばんは

私の作品についてありがとうございます。
キルト展でもアーミッシュの人々のキルトが展示されていましたが、シンプルなのですが、複雑な模様のキルトを観たときには感じなかった感動がありました。

ホント、初心者には「やってみようかな」と思わせるようなものがないと長続きませんね。私は全てにおいて不器用で、作品を作る、という経験があまりなかったのですが、自分が苦労して一つの作品が完成したときは嬉しいものですね。その歓びを知ることができただけでも「よかったな」と思っています。  ありがとうございました。


http://wave.ap.teacup.com/karin02/
投稿者:よしえ
karinさん、こんにちは!

申し忘れましたが、karinさんのパッチワークの作品どれもセンスが良くてとっても素敵です!シンプルなのが気に入りました。複雑なのはいくらでもありますが、こうゆうのなら真似してみたい!なんて思わず思ってしまいます。

山口百恵さんやキャシーさんの作品、やはりありましたか。キャシーさんのはとっても華やかですよね。

http://happy.ap.teacup.com/123789/
投稿者:karin
happytogetherさん こんばんは

happytogetherさんもキルト展にいらしたことがあるのですね。洋裁や編み物をなさるのですね。針を持ったことがある方ならきっとキルトの世界を楽しむことができるだろうと思います。しかし、本当に時間がかかる作業でしょうね。私の娘も洋裁や手芸は好きなのですが、キルトだけは出来そうにないわ、と話しています。

山口百恵さんは「アンの世界」に二つの作品を展示していました。1枚は「ギルバートの風」という題がついていました。ギルバートからアンに向かって吹いた風を「夏の果樹園の濃いグリーンの中を渡る風」で表現したとのこと、葡萄やりんごやオレンジ色の花などどれも激しいものに感じました。

もう一枚は「大地の子守歌」という題でした。その名の通り、シルバーグレイを基調とした淡い色ばかりの穏やか作品でした。

>近年中には、karinさんの作品も展示されるのでは?(^^)

「そうかもしれません!」な〜んちゃって・・・今、私の目の視力がどこまで私にこの作業をさせてくれるだろうか、と疑問に思っているところでございます(^^)。 ありがとうございました。


http://wave.ap.teacup.com/karin02/
投稿者:happytogether
キルト展は、私も一昨年、国分寺の刺繍が趣味の彼女と行ったことがあります。百恵ちゃんの作品は、淡色系の柔らかな印象だったと記憶してますが、今年はどうでしたか? また外人さんの作品は、日本人のとは全く別物という印象だったことを覚えています。
モンゴメリーの作品が来日しているとは驚きですね。
私は、洋裁でも編み物でも長く楽しむと言うのができなくて、やり始めたら、すぐ作り終えてしまいたい性分、端切れを繋ぎ合わせて、なんて私には到底できない芸当ですが、それでも、子供の成長過程で着ていた服の切れ端をとっておいて一枚のキルトにしたら、どんなに懐かしく愛おしい宝物になっただろうか!と思いましたが、時既に遅し(++;)。

近年中には、karinさんの作品も展示されるのでは?(^^)

http://happy.ap.teacup.com/happytogether/
投稿者:karin
よしえさん おはようございます

思い出しました、そうですねぇ、よしえさんはこの後31日から開催されるテーブルウェアフェスティバルにお出掛けになったのでしたね。

東京ドームへは3回目でしたが、ラン展・テーブルウェアフェスティバル・そして今回のキルト展でした。東京ドームは広くて全部みてしまったのかどうかが分からなくなりました。

はい、山口百恵さんの作品は2点ありました。写真撮影許可が出ていましたので撮影してきました。キャシー中島さんの作品もありました。私はキルト作家のお名前も知らなかったのですが、黒羽志寿子さんの「初心者のキルト」の実演を見てきました。

こういう展覧会で撮影許可の出ている作品で気に入っているものを撮影したのですが、著作権の問題がありますから、許可を得ないとブログに載せることができなくて残念です。  Have a nice day. (あ、パリは午前2時ですね。)

http://wave.ap.teacup.com/karin02/
投稿者:よしえ
karinさん、こんにちは!

私もこのキルト展いつかは行ってみたいと思っています。去年はこのキルト展の後に日本に帰ったので、ここで行われたテーブルウェアフェスティバルに行きましたが、本当に広くて見るのが大変だったけど、さまざまな地方の食器の即売会などもあって、とても楽しかったです。

山口百恵さんとかキャッシー中島さん(だったけ?)の作品ありませんでしたか?

http://happy.ap.teacup.com/123789/
投稿者:karin
JIMPAさん こんばんは

キルト展は初めて行きましたが、どの作品もベッドカバーにできるくらいの大きさで驚きました。一針一針縫っているのですから、根気強くなかったら無理だなぁ、と思いました。

特別展示として、一人のキルトの先生とそのお弟子さんたちが作った「赤毛のアン」の世界がありました。「赤毛のアン」は100年経っても世界中の人に愛されていて、いろいろな形でその世界を表現したくなるのですね。

今回のキルトはみな芸術的な凝った模様の大作が多かったのですが、自分の家にキルト専門のお部屋を持ち、かなり時間の余裕もなければ無理かな、などと余計なことを考えてしまいました。きっと長い年月継続してきたからこそ、こういう大作に挑戦できたのでしょうね。

東京ドームは広いですね。帰りは足が棒になってしまいました。それほど歩けたことを感謝しなければいけませんね。  ありがとうございました。


http://wave.ap.teacup.com/karin02/
投稿者:karin
voyagerおさむさん こんばんは

東京ドームに行ったのは東京に来て以来3回目でした。ここでのイベントはいつも大混雑ですね。

それでも昨日はそれほど混んでいるという感じがせず、ちゃんと全ての作品の前でいつまでも立ってみていることができました。車椅子で観覧の方もいらっしゃいました。

土日は作品がみえないくらいの大混雑だったと聞いていますから、今日の最終日は土曜日とあって大騒ぎだったことでしょう。昨日出かけて行ってラッキーでした。

そうそう、山口百恵さん(今は三浦百恵さんですね)の作品も二点ありました。やはり「赤毛のアン」の物語から感じたものを作品に仕上げていらっしゃいました。

早速の書き込み、ありがとうございました。

http://wave.ap.teacup.com/karin02/
投稿者:JIMPA
こんばんは karinさん

どこかで見たような?と思っていましたらやっぱり東京ドームでしたね。すごい大イベントですね。

国際キルト・フエスティバルの最終日だったのですね。「赤毛のアン」の作者L・M・モンゴメリがキルトをやっていたとは私も知りませんでしたよ。

なにか偶然を感じませんか?それにしても「キルト通り」の作品の大きさ。人の背丈より大きいいんですね。ここにもすばらしい人類の文化がある、と感心しました。タッチの差で間に合って良かったですね。
投稿者:voyagerおさむ
とにかくこの人人人。
これに驚きですよ。

http://sun.ap.teacup.com/voyager/
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