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投稿者:karin
みなさまへ・・・

一枚目のお写真の木について友人からただいま
メールをいただきました。

以下友人からのメールの引用です。
-----------------------------------------

>ブログにのせて頂いた「変わった木」は「キヴァー・ツリー」
>
> というそうです。表皮は堅いのですが中が柔かいので、ブッシュマンが
>
> 矢を入れるのに使っていたそうです。
>
> (現地、ガイドさんに確認しました。)

--------------------------------------------

Aさん、ありがとうございました。

http://wave.ap.teacup.com/karin02/
投稿者:karin
JIMPAさん こんばんは

1枚目の木はいったい何の木だろう、と思っていました。「パオパブ」というのでございますか、直径が9m!数百年も生きるのですね!ありがとうございます。

友人Aさんは会社から休暇をとれたときに、日本の山はもちろん北米・ロッキーの山や南米・ペルーの山も歩いています。私には彼女が「何か精神的なもの」を求め、「生きている」ことを確認するために苛酷なことに挑戦しているように思えます。

Aさんが頑張っていることを思いますと、「私もがんばろう!」と思います。ナミビアから葉書が届いたときには本当にびっくりしました。

ナミビアについていろいろ教えてくださり、ありがとうございました。


http://wave.ap.teacup.com/karin02/
投稿者:JIMPA
こんにちは karinさん

ナミビアの風景、地球には様々な形があるものだと感嘆しました。荒削りな山々、ゴロンとした岩、いかにも南西アフリカを象徴するような眺めですね。

熱そうですがエンカルタ辞典によると年間平均気温は所によりますが、16℃〜23℃とあります。朝晩の気温変動が激しいせいでしょうか。

上に不思議な木はナミブ砂漠特有の「パオパブ」という木ではないでしょうか?幹の直径が9メートルにもなり数百年も生きているとか。

まさに不思議なくにですね。ダイヤモンド、ウランなどの鉱物資源が国の運命を左右したのでしょうか。
投稿者:karin
春蘭さん おはようございます

ナミビア、、、私も知らない国でした。今回、いろいろ調べてみました。

独立国になったのはまだほんのこの間の1990年、それまでイギリス、ドイツ、南アフリカに統治されていて、今でも公用語は英語でその他ドイツ語・アフリカーンス語なとのことです。

「ナミビア」という国名はナミビアの南にある「ナミブ砂漠(今回、友人が旅した砂漠です)」に由来し、「何もない」という意味なのですね。年間の晴天日が300日を超え、空気も澄み切っているので、物凄い迫力の星空を眺められることが多い、と書かれていました。

自然状況の厳しさのため、アフリカ大陸の中でも最も人口密度が低い国だそうです。外務省の資料によりますと面積は82.4万平方キロメートル(日本の約2.2倍)で人口は210万人(2007年:世銀) 人口増加率1.3%(2007年:世銀)でした。

この雄大な自然の中で、苛酷な日々に耐えて、生きている歓びに感謝したであろうAさんの気持ちを考えると、この地が私にも忘れられない場所となりました。春蘭さん、気持ちを共有してくださり、ありがとうございました。


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投稿者:春蘭
karinさん、こんばんわ
ずーとナミビアを拝見していました。
凄いところですねぇ
是だけの自然にはめったに出会えないですが
お写真だけでもうれしく拝見しました。

こんなに偉大な自然の中に立ちますと、何か神秘的な感じになるのでは
と想像してしまいます。自然の中では人間はちっぽけな存在ですね。
それだけにいまはやりのエコがやっぱり大事だなーと
改めて感じました。何度眺めても素晴らしいお写真!!!
見せていただいてありがとうございました。
投稿者:karin
morinoringoさん こんばんは

お姉さまのお墓参り、お天気に恵まれてよかったですね。そうですよ、きっとお姉さまのおかげですね。

「現地のツァー」に参加して、二人のガイドと共に炎天下の砂漠を歩き、急勾配の岩山に登り、砂漠の動物と語り、、、これはもう単なる興味だけではできないことですね。きっとAさんは秘めたる思いをもって砂漠に行ったのだろうと思いました。

岩山の岩の上に寝ながら一夜を過ごし、満天の星を眺めている彼女を想像すると、私まで胸がいっぱいになってきます。きっと大きな勇気を得て帰国したことと思います。

地球は本当に美しい星ですね。希望をもって迎えた21世紀ですが、世界的に見て、なんだかあまりよいことがなくて、、、何とかしたいものですね。  ありがとうございました。


http://wave.ap.teacup.com/karin02/
投稿者:morinoringo
こんばんは。
今日の夕方、京都より帰宅しました。
雨という予報だったのに、昨日はくもりで、今日は晴れでした。姉が雨を追っ払ってくれたのかもなんて、思っています。
ところで、砂漠の景色はとても不思議ですね。
初めて見る木やモニュメントのような岩を実際に見るのは、とても楽しそうですね。
お友達は、岩登りもされたのですか。とても活動的な方ですね。
地球は、つくづく美しい星だと思います。平和で幸せな星でいて欲しいです。いつまでも。

http://sun.ap.teacup.com/ringo
投稿者:karin
コスモスさん こんばんは

私も初めて見る砂漠です。今日の写真はナミビアの中央北部にあるシュピッツコッペという奇岩の地でひどく乾燥した場所で、見渡す限り巨大な岩の山々が続いているところだそうです。

そこの岩の山の一つに登ったそうです。岩肌はサンドペーパー状で滑りにくかったそうですが、急勾配のところもあり、ひたすら登り続けたそうです。きっともう「無」の境地だったのでしょうね。

ホントですね。大自然の中にいると自分の存在の小さなことに気付き、そんな小さな存在がこうしてこの地にあることを思うと、、、生かされていることに感謝せずにいられなくなるでしょうねぇ。  ありがとうございました。


http://wave.ap.teacup.com/karin02/
投稿者:コスモス
karinさん、こんばんは
今度の写真もどれもすごいですね。
見たこともないものばかりです。
同じ地球上にあるものとは思えません。
いかに自分が固定観念の中に埋もれているか、
なあんてちっぽけに思えます。
事実、これらの写真に写っている人間は
どれも小さく見えますものね。
自然に謙虚であれ、というか自ずと謙虚になってしまいますね。
ありがとうございました。


http://fine.ap.teacup.com/hiroshijanet/
投稿者:karin
voyagerおさむさん こんばんは

私はもう決して行くことができない地域ですが、こうしてAさんの画像を眺めているうちにあたかも私もそこにいるかのように錯覚してしまいます。

砂漠では空は一段と広く感じますね。砂漠で見る夕日や朝日、満天の星空、、、想像するだけで胸がいっぱいになってきます。  

ありがとうございました。

http://wave.ap.teacup.com/karin02/
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