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投稿者:karin
よしえさん こんばんは

お忙しいのにわざわざ訪問いただき恐縮です。よしえさんのおかげでパリがすっかりなじみの街になり、更新がないと寂しいのですが、我慢しております。

保守党の党首になり、首相になるわけですが、映画の中でも英国の紳士たちがサッチャーさんを「女のくせに・・・」とまるでさげすむような目つきで迎えるのですが、、、現実の政界ではもっともっと大変な理不尽な扱いを受けたのでしょうね。それも1975年ですからねぇ、、、大変なご苦労があったものと思われます。

サッチャー首相についてはいろいろな評価があるようですが、映画は人間的な一面を描いているだけだと思って観るほうがよいですね。本当によい映画でした。

ありがとうございました。

http://wave.ap.teacup.com/karin02/
投稿者:よしえ
karinさん、こんにちは!

最近バタバタして、ご訪問遅くなりました。
この映画、フランスでもけっこうポスターを多く見かけます。
なんだかとっても観たくなりました!
考えてみれば、保守的な国、紳士の国というイメージがある英国で、
女性初の首相になったのですから、立派です!
大変なご苦労があったのでしょうね。
今となっては、英国の首相の中でも、最も印象深いのではないでしょうか。

http://happy.ap.teacup.com/123789/
投稿者:karin
ヒロさん こんばんは

メリル・ストリープさんの演技ももちろん素晴らしいものですが、実在するマーガレット・サッチャーさんの生き方に改めて大きな関心を持ちました。

そして今、私たちも罹るかもしれない認知症に罹っていて、私の観ているこの映画を主人公のサッチャーさんがご覧になれないということに気がついたら、なんだかとても切なくなりました。

稚内でも公開される映画館があったら是非ご覧くださいね。

ありがとうございました。おやすみなさいませ

http://wave.ap.teacup.com/karin02/
投稿者:karin
長崎沙織さん こんばんは

マーガレット・サッチャーさんはオックスフォード大学で化学を専攻、結婚してから弁護士の資格を取得、同時に双子のお子さんを出産、その6年後に下院議員当選、、、、その生き方に感動しています。

映画では「鉄の女」の面はあまり強く描かれていなかったように感じます。現実はもっと厳しい状況の中で揺らぐことなく政治に取り組んだのでしょうね。

そうなのです!映画を観たら、サッチャーさんのことを、本当のことを知りたくなりました。素敵な言葉が出てくるのですが、それが脚本家の言葉なのか、実際にサッチャーさんが述べた言葉なのかを知りたくなってきました。 とてもよい映画だと思います。お楽しみくださいね。

ありがとうございました。

http://wave.ap.teacup.com/karin02/
投稿者:karin
地理佐渡..さん こんばんは

「鉄の女」というのは、サッチャーさんが保守党党首になった翌年の1976年、断固として共産主義に反対する彼女に「ソビエト連邦」がつけた異名のようですね。

本当に自分の信念をつらぬいて行動をした首相だったようです。しかし誰の場合でもそうだと思いますが、その評価については多数あるようですね。

ああ、それにしても、日本はどうなっていくのでしょうねぇ、、、。

ありがとうございました。

http://wave.ap.teacup.com/karin02/
投稿者:karin
haruchanさん こんばんは

サッチャーさんが保守党党首になったのが1975年、英国首相に就任したのが、4年後の1979年、そして10年間首相だったのですから、、、、すごいです。映画では男性議員が「女のあんたに何ができる?」という顔つきで初の女性の首相を迎える様子が描かれていました。

映画の中のサッチャーさんの言葉に心打たれる言葉が数多くありました。それが脚本家の書いた言葉なのか、それともサッチャーさんが本当に述べている言葉なのかを知りたくなりました。機会があったら、サッチャーさんの書かれたものを読んでみたいです。

ありがとうございました。

http://wave.ap.teacup.com/karin02/
投稿者:karin
morinoringoさん こんばんは

メリル・ストリープさんの映画は「マイアミ―ア」以来でしたが、本当に幅広い演技のできる女優さんですね。マーガレット・サッチャーさんは1925年生まれですが、今年87歳、、、、認知症になられたのですねぇ。みんな持って生まれた運命かなぁ、と思っています。

映画は認知症の症状の中で思い出す日々を描いたものでした。伝記映画なのでしょうが、是非、マーガレット・サッチャーさんの伝記とか書かれたものを読んでみたくなりました。

「戦火の馬」もとても感動的な映画のようですね。馬の目って、本当に何かを訴える目をしていますよね。馬、大好きです。できればこの映画も見てみたいのですが、、、。

ありがとうございました。

http://wave.ap.teacup.com/karin02/
投稿者:karin
ki-さん こんばんは

メリル・ストリープの演技はすばらしかったですね。最初の場面が牛乳を買う86歳の女性を演じたわけですが、すごいなぁと思いました。元首相として牛乳の値段に敏感になる威認知症を患っている高齢者の姿を見事に演じていました。

そうですよね、メリル・ストリープは実在しているそれも元英国首相を演じたのですから大変だったでしょうね。

サッチャー元首相の双子の男の子、映画の中でサッチャーさんが「マーク!」と呼んでいましたが、映画の中にあったようにアフリカにまだいるのではないでしょうか。行方不明になったり逮捕されたり、、、いろいろあった息子さんのようですね。

今回の映画を観て、マーガレットサッチャーさんという女性についてもっと知りたくなりました。

ありがとうございました。

http://wave.ap.teacup.com/karin02/
投稿者:ヒロ
karinさん こんばんは
この映画、私も観たいと思います。
こちらではまだ上映されていないので、早く〜〜って感じです。
あ〜〜ますます楽しみです。
投稿者:長崎沙織
karinさん こんにちは。
私も この映画 是非観たいと思っています。
「鉄の女」と呼ばれたサッチャーさんですが
大きな責任を背負い
柔らかな部分を内に秘め
凄い人だな・・と思います。
karinさんが サッチャーさんのことを
もっと知りたいと思われたのは
映画も 素晴らしい出来だったんでしょうね。
楽しみです。


 

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