裏道しるべ

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投稿者:旅人の宿 道しるべ
なかた様
コメント有り難うございます。
映画は、現実に起こりえない場所や境遇に対して、主人公が体験する人間模様を描いた物語だと思います。
様々なジャンルの映画がある中で、アバターは確かに娯楽映画としては最高の出来でしょう。
でもアバターよりもテレビで観た「フラガール」の方が、私の心に残る素晴らしい感動の名作でした。
投稿者:なかた
 本当に、新世紀の技術ですよね。私も驚きました。
 私は眼鏡をかけているので、3Dメガネが小さくてうまくかけるのが大変なうえ、重いしずれるので、少々嫌でした。

 3Dといえば、アバターでも日本では劇場により四つの方式に別れているとか…
 私が行った劇場は、重くて小さい3Dメガネでしたから、電池内蔵で瞬間的に左右交互に見える側を切り替えるタイプだったようです。
 なんか、原理的には3D写真だからだまされた気もしますが、でも、映画で、メガネサイズで観客に3D映像を提供するのは、確かにハイテクだと、感心しています。

 でも、あの映画、高所恐怖症の人間には酷でした。
投稿者:旅人の宿 道しるべ
反米だとか、宗教的だとか、巷ではいろいろと騒がれていますが、そもそもそれが映画だと思います。
「硫黄島からの手紙」など悲しい戦争映画は胸を打つものがありますし、「汚れなき悪戯」や「禁じられた遊び」なども宗教的ですが、私の心に残った名作です。
表現の自由は尊重されるべきですね。
お尻が痛くなるのは、映画館に座布団を持ち込めば良いと思いますよ。
ちなみに、メガネ使用料300円取られました。
次からはダテ眼鏡とセロファンで作っていこうかなあ。
投稿者:とも2
なかなか惹かれる映画ではあるのですが、3時間と長いので躊躇しておりました。
明日は映画の日だし、行ってみようかなぁ…

http://blog.goo.ne.jp/nomadic_stomach_t2/

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