白線の内がわ

 

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投稿者:son
私も同感です。仲居のcmを見るたびにチャンネルを変えたくなる。彼が嫌いではない。真剣に勝負しようとする者には、彼の態度が胆略的安易に見えてしまう。さめてしまうのは、私だけなのか。有馬取りました。
投稿者:Card_Captor
有馬記念は惨敗。まさかロブロイがあそこまで走らなかったのには・・・。今回の結果に関しては「競馬に絶対はない」ということを改めて感じたわけで。ただ最近のGTにおける激しさをみると1年間ずっと走り続けるというのは大変だということを改めて感じました。あと、遅れましたが何はともあれ水上さんの予想は見事でした。
>海外遠征に関して
 日本人というのは特にスポ−ツの世界では国内で頂点を極めて始めて海外にという風潮が強いですね。それに何か凄い選手がでたりするとかならず使われる表現が「日本人離れした・・・・」というものこの当たりから日本人自体を「海外よりも劣っている」「自分達は劣等国の人間」と見てしまうのかもしれません。でも考えてみると競馬の世界においては国内でGTを勝てなかったステイゴ−ルドがトバイでFantastic Lightを破ったり香港でGT馬になったりシ−キングザパ−ルが仏GTを勝ったりしているし、遠征というリスクがあるにしてもその馬に合った条件を求めて海外で出走するというのは十分にありと見ています。

 1年間お疲れ様でした。それではよいお年を。

http://members.at.infoseek.co.jp/signori86
投稿者:おーろ
JCで差してたら勝ち負けは別にして、違う戦法は取りにくくはなりますよね。
なので、そう考えれば今まで結果を出していた「ディープの位置取り」を今回になって突然責めるのは酷な気がしています。

あと「スローなら前へ」は確かに「奇襲」ではないですね。基本的には「当然」でもいいぐらいで。
もちろん「早くても前」「スローでも後」の馬も居るのですが、その個体の特徴を掴むのが調教師や騎手の仕事で「どんな馬でもペースでも後ろから」というのは、私は論外だと思っています。
(だからハーツを切ったのに橋(以下略))


その他、言いたい事を(笑)

>JCのデザーモ、阪神牝馬Sのペリエ、スティルを潰したアンカツ
宝塚でロブロイの道無くした福永、オークスでシーザリオを意図的に後方に追いやった武豊。
GTしっかり勝つような騎手は、こういう「えげつない事(良く言えばテクニック)」をしっかりやってますよね。

>海外競馬を日本の一段上に置いていることの証明
ペリエやデザーモは「日本の馬は海外でも絶対通用する」とあれほど言ってるんですけどね。
「日本で負けたから行けない」が本当の理由ならちょっとどうかと思います。

>売り上げが500億を下回ったのは軽い衝撃
JRAにとっては、ディープの負けと併せてダブルインパクトですよね、これ。

なんか、ディープって勝っても負けても大変だな。
私は静かにコメディアデラルデの復活を待つ事にしよっと(笑)
投稿者:aska_dictus
質問にお答えいただきありがとうございました。
「競馬予想TV!」で有馬は上がりがかかるとのコメントがあったとは思っていたのですが…。
年が明けてどうなるかも気になっています。

来年も予想に口アングリーと楽しみしております。
良いお年を<(_ _)>
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