輪病の日々疑似患者の日々

自転車病またの名を輪病。
つらく苦しい道程が楽しいと思える奇病。
当ブログ主宰者は峠の殿堂飛騨高山を根城にしている坂が大嫌いな距離馬鹿症患者である。
してある時は疑似患者「山奥海疑似餌釣師」と化し日本海の魚たちに笑われている。

 
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投稿者:なるけった
>で〜ちゃん
いやいや、こちらこそ。え?あれでダラリ(汗)結構必死でしたけど・・・・・・

ソフト了解!・・ってか富山寿司ツアー?

>Benbowさん
ホントもう時間薬しかないですよね。
いやはやカンチェラーラのように体幹筋で自転車を押さえつけられればいいけど路面の凸凹に煽られてガシャン(笑)・・・・マジ、手が治るまでフラットバーロードがほしい。
投稿者:で〜すけ
先日のダラリコース、とっても楽しかったです。次回はソフトクリーム一緒に食べたいな…

なんつって
投稿者:Benbow
こんちわ!骨折仲間としてご苦労お察し申し上げますバイ…いずれ良くはなるんですがなかなか待ち遠しいですよね。早くその日が来ますように…

ところで、よくカンチェラーラあたりが鬼引きやってるのをみると、両手をハンドルの真ん中あたりで前方にだらりと垂らしたまま、体幹だけでというか腕の力を使わずに自転車走らせてますよねぇ…

うーむ、よけい手首が痛いかしら…

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