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2009/11/13

コンコン 脳みそ入ってますか?  マフィア・犯罪
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中井洽 国家公安委員長(民主党)、中国吉林省長春 出生、日韓議連副会長 日華議連副会長
http://www.nakai-hiroshi.net/



市橋達也の件で、中井洽国家公安委員長が「整形手術までして逃げ回るとは想像もしていなかったため、手配が遅れた」と話し、教訓を今後の捜査に生かすべきだとの認識を示した、と時事通信で報道されていますが、逃亡犯人が整形しようとするのは当たり前で、過去にもいくらでも実例があります。 この人、大丈夫なのでしょうか?  こんなのが公安委員長をやっているのですから、なかなか捕まらなかったのも納得できます。

千葉県警といい、公安委員長といい、トホホの集まりで、この国はどうなってゆくのでしょう。


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病院へ写真手配も検討=逃亡容疑者の捜査で−警察庁長官
11月12日17時42分配信 時事通信

英国人女性の遺体を遺棄したとして逮捕された市橋達也容疑者(30)が2年7カ月余にわたる逃走中、顔の整形手術を繰り返していたことについて、安藤隆春警察庁長官は12日の記者会見で、「顔を変えて逃走する恐れのある容疑者については今後、必要に応じて整形外科に写真を手配することも含めて検討したい」と述べた。

中井洽国家公安委員長も「整形手術までして逃げ回るとは想像もしていなかったため、手配が遅れた」と話し、教訓を今後の捜査に生かすべきだとの認識を示した。

安藤長官はまた、同容疑者が2007年3月の事件発覚時に多数の警察官による包囲を破ったことについて、「出口をふさぐなどいろいろな手を打ったが、相手が非常にすばしこかった」と説明。その上で、「今後は想定外のことも織り込み、初動捜査を進歩させないといけない」と強調した。 



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タグ: 市橋達也 整形 公安


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