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2010/9/6

Rothschild-89  蒋介石による日英分断  ロスチャイルド

明治時代には蜜月であった日英関係でしたが、イギリスへの恩を忘れ、ロスチャイルドが背後にいるイギリス批判をする日本のお馬鹿な政治家たちのスキをつき、フリーメーソン人脈で日英分断を策略し、日英同盟の破棄に成功したのが、フリーメーソンの蒋介石で、以後日本はイギリスを敵に回し、坂道を転げるかのごとく破滅への道を歩んでいったのです。  これは、今日の日米関係をホゴにしようとするお馬鹿な日本人に対する教訓でもあります。

ちなみに、蒋介石は、パコダ結社のフリーメーソン、妻の宋美齢はアメリカ系フリーメイソンのイースタン・スター結社の会員であります。



日英同盟から学ぶ
http://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/146.html
フリーメーソン-2  中国進出
http://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/592.html




戦勝国に尻尾をふり、彼らのプロパガンダにすぐのせられるアホの左翼主義者達は、日本の敗戦後に 「 蒋介石は、広い心で、賠償金や領土を奪うことに反対した 」  というデマを無邪気に信じておりますが、

カイロ会談で蒋介石は 「 九州 」 の領土を要求しており、何故、九州を奪われなかったのかと言えば、親日派で反ソ連のアメリカの共和党が強固に反対してくれたおかげで、それどころかフーバー元大統領に至っては、「 日本はアジア防共の安定勢力であり、戦後も朝鮮と台湾の日本領有を認めるべきだ 」 と主張していたぐらいなのであります。  


また、日本との戦争で勝利したのはアメリカの力であり、中国が図々しく領土を主張する権利は無いとしていただけの話なのであります。



蒋介石においては、広い心どころか、日本が敗戦し、満州で活躍していた美人歌手の李香蘭(山口淑子)が軍事裁判にかけられ、収容所に監禁されていたとき、自分の妾になるなら処刑を許し、莫大な財産も保証しようと、言い寄った、腐れ男なのであります。



李香蘭 (リー・シャンラン)
http://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/1169.html







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