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2012/9/23

尖閣問題 米国国防省 動く  日本・天皇・神道・記紀神話
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2012年9月19日、アメリカのパネッタ国防長官は、訪問先の中国で習近平国家副主席と会談した際、尖閣諸島を巡る日中の対立について、「両国の話し合いによる平和的な解決を望む」としたうえで、尖閣諸島は日米安保条約の適用範囲内だと直接説明したということです。

そして、「アメリカは安全保障条約の責任がある」として、仮に軍事的な衝突に発展すれば、アメリカは関与せざるをえないと伝えました。 またパネッタ長官は、中国の梁光烈国防相らにもこうした考えを伝えたということです。

                           ソース:NHKニュースweb 9月21日12時10分


中国に対して、これ以上お馬鹿を続けると、日米安保条約に基づき、アメリカは軍事介入も辞さずという強烈なメッセージです。 

また、MSNによれば、9月22日には、陸上自衛隊と米海兵隊が、米領グアムで行っている離島防衛のための共同訓練で、上陸する場面を報道関係者に公開したとの事。 敵に奪われた離島を奪還するとのシナリオで、中国や韓国に対するメッセージと思われます。


中国・韓国ともに、調子こいてお馬鹿をつづけるなら、アメリカと日本を本気で怒らせる事になるでしょう。


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タグ: 尖閣諸島 米国 中国

2012/9/24  0:29

投稿者:Nishitatsu1234

2012/9/23  21:28

投稿者:Hide
アメリカにとっても尖閣は、防衛上、重要な位置にありますが・・・まず日本が自国の領土は自分たちで守るという覚悟がないと。。。
まず、日本企業も、一党独裁国家と経済活動するリスクをよ〜く考えないと、その経済を守るだけの為に、国の領土が脅かされるようなことがあってはなりません。
企業のトップに言いたい、社長である前に、あなたは日本人であることを忘れないで!!!」

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