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2012/12/30

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日本未来の党は27日、党名を「生活の党」とし、代表を嘉田由紀子滋賀県知事から森裕子同党副代表に変更すると総務相へ届け出しました。 森氏ら小沢一郎元民主党代表の系列議員が党に残り、嘉田由紀子を離党に追い込みました。  

これにより、同党に配分される2013年分の政党交付金8億6500万円(共同通信試算)の大半を小沢氏側が受け取る事になります。  

民主党では選挙を戦えないのがわかっているので、嘉田由紀子の未来の党に入り、選挙に当選した途端に、裏切りで、税金詐欺とも言えます。  本当にこざかしく、卑怯で情けない、男の風上におけない野郎です。

秘書3人が有罪になりながら、わしゃ無罪と、世間の大人の世界では到底通用しない話をほざく、このど汚い阿呆を当選させる岩手県民の民度を疑います。  岩手県民の腐った根性には呆れさせられます。



小沢一郎は朝鮮人 売国民主党の日本解体を阻止せよ!
http://www.youtube.com/watch?v=mKAD-VtFKVU
最近、不審死が多い 【小沢一郎、西松建設違法献金】【鳩山故人献金】
http://www.youtube.com/watch?v=LXPNLsNFkvg&feature=related




------------------- 在日朝鮮人小沢一郎の生い立ち ------------------

http://2009.itainews.com/archives/cat51/


小沢一郎=父親(朝鮮人)+母親(朝鮮人)。


父・小沢佐重喜(オザワサエキ)戦中、東京市下谷区御徒町で自称弁護士として北朝鮮の工作員として活動。

北朝鮮の工作員として北朝鮮独立開放のために日本で活動。戦後、岩手方面に進駐した「朝鮮進駐軍」指導者となり拠点を作る。

小沢一郎の父・小沢佐重喜は、悪名高い朝鮮進駐軍小沢部隊、戦後に日本人を殺害していた朝鮮総連武装集団。

父親は浅草の香具師(麻薬売人)で、その56歳のときの三男として東京下谷に生まれた。

小沢一郎の母・荒木ミチは、韓国済州島の朝鮮労働党員で、コーリアン売春宿の女将だった。

母親(通名)荒木ミチは内縁で、父親の籍は入っていない。

小沢一郎には、二人の実姉のスミ子、則子がいるが、養女というかたちになっている。

その頃に浅草の泥棒市で日本人の戸籍を入手。

小沢佐重喜という名前は、当時多くの北朝鮮工作員が、使い回して居たとの説が多い。

そして、小沢一郎は岩手水沢に出生としているが、その田舎の住民は小沢一郎が居たのは中学一年の一年間だけと言う。

小沢一郎の母・ミチの墓は、韓国済州島にある。


出典:松田賢弥『闇将軍 野中広務と小沢一郎の正体』(講談社)


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