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2014/7/1

集団的自衛権の行使容認閣議決定  国際政治・金融・企業

7月1日、政府は集団的自衛権の行使容認の閣議決定しました。  

同盟国のアメリカには、アメリカ兵が命を懸けて日本を守ってくれ、しかし日本は同盟国のアメリカが攻撃されても、知らん顔。 そんなアホな、アンフェアな同盟があるわけないだろう。

また東アジアで、中国が日本に攻撃してきたら友好国は一緒に戦ってくれ、しかし、友好国が攻めらても、日本は知らん顔しまっせ ???

反対する人はアホちゃいまっか? さすが、サヨちゃんはアホのキングだね。

ほな、サヨおなら! ぶ〜。




「集団的自衛権」憲法解釈見直し 3つの要件は・・・(14/07/01)
http://www.youtube.com/watch?v=kz7AkOWnNm0


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2014/7/6  11:39

投稿者:Author
・☆。さん、オバマ政権(民主党)では、彼らは仮に中国が尖閣に攻め込んできても、遺憾の意だけで、実際に助けてくれないように思いますが、共和党政権では対応が全く違うと思います。

2014/7/4  13:51

投稿者:・☆。
私の中での頭、脳の中の混沌を整理と言うようなののも込め書いたのです。

2014/7/4  13:51

投稿者:・☆。
私は自分の事を左翼だとはもうほとんど全く思っていません(と言うかおそらくですがとても左翼ではないでしょう。)が集団的自衛権についてはどうにも賛成の意思を持てません。と言うよりは集団的自衛権に賛成する人の方が左翼だと思う、感じるのですが。私はおかしいのでしょうか。もちろん日米同盟と言うモノが戦後の日本とアメリカの二国の間にはあってその同盟がある中で集団的自衛権は避けては通れないという所はあるでしょう。アメリカ軍と戦後の日本の自衛隊はもうズブズブの関係でしょうし。今の日本はほとんどアメリカの属国状態ですが。外国が攻めて来た時に日本の為にアメリカの軍、兵が命をかけ戦ってくれるというそれがまず本当にそんな事をやるのかというのが確証もない事です。今、米輸送艦に乗っている邦人の護衛(=自衛)がどうと言う話になっているようですがアメリカの国務省のサイトには領事と言う項目がありそこには「自分の家族、あるいは友人がアメリカ人でない時もアメリカがチャーターしてくれるようなものに乗っけて助けてくれますか」と聞くと「我々の責務はアメリカ人である。だからあなたの家族、友人がアメリカ人でない時は自分でちゃんと手配しなさい」、「(そういう状況になった場合には)軍用機は使わない。我々はチャーターをする。軍用機を使う、とかあるいはチャーターしたものに対して軍用機が付くというような事態は現実ではなくハリウッドの脚本である」と言うような事が書かれているようです。あくまでも私はどうにも集団的自衛権に賛成の意見を持てないというだけです。それを少しですが何故か呼び起こされたので。あと、ジョージ・ワシントンはおそらくですが3階級、マスター・メイソンで止まっていると思います。色々と調べた結果ですがスコティッシュ・ライトが出来たのは1801年にチャールストンにおいてのようです。日米同盟と言うのでアメリカが日本に問題が起きた時は日本の為に戦うのだから日本もアメリカがそうなった時に対処出来るべきだと言うのは少し分かります。ただ私はアメリカの狙いがそういうものなのかという事やあるいは本当に日本に何らかの危機が起きた時にアメリカの軍、兵が命をかけ同盟国だからという事で日本(あるいは日本人)の為に戦うのかと言うのが甚だ疑問なのでそういう風に思ってしまうのだと思います。あくまでも一意見です。お邪魔して書き込んで申し訳ありませんです。→

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