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2014/8/24

シェール革命と日本-9  環境・エネルギー

2013年5月17日、大きなニュースが発表されました。

アメリカのエネルギー大手のエンプラ・エナジーがルイジアナ州で計画するLNG生産事業に、三井物産、三菱商事、日本郵船が33%の出資を決め、この総事業費は1兆円。

2017年までに年間1200万トンのシェールガス液化設備を建設するもので、日本国内のLNG需要の約10%にあたる800万トンの供給を可能とする大型プロジェクトです。

ガス田開発投資が中心であった日系企業が、アメリカで生産もはじめるというものです。




いうまでもなく、日本の安倍政権も政治的なサポートをしており、日米関係のみならず、日系企業には明るい将来が約束されています。

アホサヨは知る由もありませんが、自民党政権と企業は、皆さんと日本の将来を考え、ダイナミックな活動を行っているのです。


若者たちよ、お馬鹿なサヨちゃんや、反日メディアを信じてはいけません。 たまたまアホのオバマが韓国や中国から買収され、嘘の従軍慰安婦問題を信じて、日米関係はこの点でぎくしゃくしていますが、基本は大変良好であり、

シェールガスでアメリカ経済と日本の経済は完全復活し、バラ色なのです。


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