renaissancejapn@aol.com

2014/11/1

中学からやり直せ アホサヨどもよ  環境・エネルギー

10月28日-29日と、再生エネ買取り見直しの記事が新聞を賑わしています。 

九州電力、東北電略に加え、北海道電力、四国電力、沖縄電力の3社も買取中断に踏み切ったからです。 

ドイツで同じく民間が太陽電池で発電した電力を、高い価格で買い取る制度(FIT:フィールドインタリフ)が破たんしましたが、当たり前です。 この負担は電気代に上乗せされたため、ドイツでは電気代が2倍になったにも関わらず、太陽電池で得られる電力量はわずか2-3%増えただけで、企業も産業競争力をなくし、国民全員から総スカンをくってしまったのです。

だいたいにして、太陽電池を開発している技術者自身が、今の技術では、原子力や火力発電に比べてコストは高く、夜はどうするんだ? と言っているのに、アホサヨと民主党のアホ共が強引に推進したものです。

太陽電池に頼ると、一般家庭で夜電気が来ずに、TVもみれず真っ暗闇。 公共機関では、電車はすべて止まり、病院は手術中でも停電。  中学生でも分かります。


太陽電池の真実
http://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/1974.html



また、原子力発電の再開を必死になって邪魔をしていますが、原子力発電所のなかでまさか核分裂が起きていないとでも思っているのでしょうか? 今でも起こっているのだから、使わなければ損なのです。

そして石油の購入に毎年数兆円を費やし、皆さんの年金の原資もどんどんなくなっています。 そしていう事は、老後破産、年金はどうするのかとアホ共が騒いでいます。

現在の原子力発電をとめれば、核分裂も起こっていないと思い込んでいるのが、アホサヨと、民主党、共産党、社民党の政治家たちです。  中学から行きなおしてこい!



老後破産の問題についても、それを何とかするのが政治家である君たちの責任だろう。 自分の頭で考えろ! おのずと答えは、原子力発電を再開して、年間数兆円にわたる石油の購入をSTOPし、これ以上貿易赤字を増やさないことだ。

また、どこまでいっても、太陽光発電に、今の時点では期待しないことだ。


ホンマに、アホのこいつらに税金を払うのはもったいなくてしゃーないわい。




6


※投稿されたコメントは管理人の承認後反映されます。

コメントを書く

名前
メールアドレス
コメント本文(1000文字まで)
URL




teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ