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2015/10/11

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日本と中国が激しい受注合戦を繰り広げていたインドネシアの高速鉄道は、ジョコ大統領の特使として来日したソフヤン国家開発企画庁長官が9月29日、菅義偉官房長官と会談し、日本の提案を採用しない考えを伝えました。

この高速鉄道はジャワ島にある首都ジャカルタからバンドンまで約120km間を結ぶもので、日本は新幹線方式を提案していました。ソフィアン氏は「日中双方の提案を再検討する必要があるといったん判断したもおの中国側からインドネシア政府の財政負担や債務保証を伴わずに事業を実施できるとの新たな提案があった」と説明。

これに対して、菅官房長官はこの日の会見で「インドネシア政府の財政負担や債務保証を伴わずに事業を実施できるという中国の新たな提案は、わが国としては全く考えられない提案だ。 常識では考えられず、現実的にうまくいくかどうかは極めて厳しいと思う。 今までもそうした例が何カ所もあるのではないか」と、中国の提案の現実性に疑問を呈しました。






【中国高速鉄道案】 ほぼ日本のコピー!
https://www.youtube.com/watch?v=qW4-R3s6IUY
青山繁晴が日本VS中国「インドネシア高速鉄道受注戦」のとんでもない裏側を暴露!
https://www.youtube.com/watch?v=h0lYmSqQUHg&spfreload=10
【中国経済 最新】伊藤洋一 インドネシア高速鉄道 中国が失敗するこれだけの証拠!
https://www.youtube.com/watch?v=JrCkMkFAibM
【中国経済 最新】中国がインドネシア高速鉄道を受注できた本当の理由が酷すぎた!
https://www.youtube.com/watch?v=JfIo6Rv5_sQ



日本がタダ同然に中国に技術移転してやった高速鉄道(新幹線)技術ですが、こうなることは分かっていただろうが。 阿呆みたいに三洋電機は、とうじ半導体ビジネスに興味のなかったサムソンに対し、儲かるし頼むから半導体ビジネスをやってくれとお願いし、挙句の果ては自社倒産。 シャープもしかり。 韓国ポスコに技術移転した新日鉄もしかり、AppleがエルピーダメモリのDRAM事業に資金援助してやってほしい(スマホでAppleとサムソンは競合なので競合相手からDRAMを買いたくない)と日本政府(当時民主党政権)に頼むと、逆に頼むから韓国のDRAMを買ってやってくれろお願いし、Apple幹部は何という国だと呆れて帰国。

団塊世代が全員馬鹿だとは言いませんが、最近の日本を代表する企業を潰したのは、団塊世代の経営者たちが、中韓の反日国家に不必要な尻尾を振った結果であり、技術者の問題ではなく、経営の問題です。  学生たちは、いい加減に気付きなさい。  

選挙で民主党や共産党に投票し、こんな事を繰り返していたら、将来君たちは失業どころか、年金も貰えず、ホームレスになるぞ。 冗談で言っているのではないよ。

お馬鹿な民主党政権で、まだ学生の子どもがいるのに失業し、一家崩壊したサラリーマンは数知れず。 我々の世代が、クソの民主党どもがと、歯を食いしばって、安倍さんを信じて、ここまで再建したのです。

少しは、本当の社会人の意見に耳を傾けなさい。



団塊世代と左翼思想
http://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/188.html
反日 団塊世代
http://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/1722.html







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