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2018/11/18

眞子内親王殿下をどんどん不幸に陥れる小室圭  日本・天皇・神道・記紀神話

美智子さま 眞子さまに優しく諭すような言葉で「厳重警告」
http://www.msn.com/ja-jp/news/national/%e7%be%8e%e6%99%ba%e5%ad%90%e3%81%95%e3%81%be-%e7%9c%9e%e5%ad%90%e3%81%95%e3%81%be%e3%81%ab%e5%84%aa%e3%81%97%e3%81%8f%e8%ab%ad%e3%81%99%e3%82%88%e3%81%86%e3%81%aa%e8%a8%80%e8%91%89%e3%81%a7%e3%80%8c%e5%8e%b3%e9%87%8d%e8%ad%a6%e5%91%8a%e3%80%8d/ar-BBPOmLI?ocid=TOSHIBADHP17#page=2


小室圭さん(27才)との婚約が延期となっている秋篠宮家の長女・眞子さま(27才)。小室さんは現在、アメリカ・ニューヨークのフォーダム大学ロースクールに留学中で、ふたりは日本とアメリカで離れ離れに暮らしている。

 そんな眞子さまに対し、美智子さまは従来、“静かな環境で結婚について考えてほしい”と直接、結婚の話をされなかった。しかし、来春の天皇譲位にともない、秋篠宮家が皇太子家と同待遇の「皇嗣家」になり、眞子さまがその皇嗣家の長女となることを、重く受け止められておられるという。

「皇嗣となる秋篠宮さまには、兄の新天皇をしっかり支えることを望まれ、皇嗣家にも、担い手の減る公務にこれまで以上に熱心に取り組むことを期待されています」(宮内庁関係者)

 だからこそ、小室さんを正門から招き入れた“事件”についても直接、注意をされたようだ。この件は、今年8月、小室さんと眞子さまが最後にお会いするにあたり、マスコミを避けるためか、赤坂御用池で最も格式高い『東宮御所正門』を使用し小室さんを赤坂御用地に入れるよう眞子さまが警備担当に依頼したのだ。この門は秋篠宮ご夫妻であっても、よほどの理由がない限り、この正門を使うことはないのだという。

「10月23日、眞子さまの誕生日に御所で昼食を共にされた際も、“物事には一つひとつ手続きがあって、その一つひとつを丁寧にこなしていくことが大事”といったお話をされたそうです。おそらく、眞子さまが人の話に耳を傾ける余裕を持ちはじめたという判断もされたのでしょう。眞子さまを諭すように優しくお話されたようですが、周囲からすれば、それは“厳重警告”に他なりません。眞子さまももう一度、皇嗣家の長女としてのご自身の立場を見つめ直してくださるとよいのですが…」(前出・宮内庁関係者)

 秋篠宮ご夫妻は、結婚の決断について、眞子さま本人の意思を尊重する考えに変わりはないようだ。そんな中での美智子さまの言葉は、眞子さまにとって何よりも重く感じられたことだろう。

 11月12日、「ホテルニューオータニ」(東京・千代田区)の宴会場「鳳凰の間」で、先日結婚した高円宮家の三女・絢子さんと守谷慧さんのお祝いのお茶会が開かれた。招待客は約400人。石原伸晃衆院議員が乾杯の発声を務め、外国大使らが出席し、会の最後は守谷さんの父親の挨拶で締めくくられた。

「内親王の眞子さまは、絢子さんよりも皇室内の序列では格が上です。眞子さまの結婚行事は、さらに盛大に、かつ格式が上がります。(借金問題などを抱える)小室さんの母・佳代さんがそうした舞台で挨拶をすることが、想像できるでしょうか。皇室中枢のかたがたの中では、眞子さまの結婚の趨勢は、ほぼ決まっているように感じます」(皇室ジャーナリスト)

 眞子さまの強いお気持ちが、揺らぐことはないのだろうか。来る11月30日は、秋篠宮さまの53才の誕生日だ。

「誕生日の会見で、秋篠宮さまは事前に宮内庁記者クラブが提出した5つの質問に答えられます。そのうちの1つが、眞子さまに関することだそうです。今年はどのように答えられるのか、注目が集まっています」(皇室記者)

 結婚を巡っての騒動は、秋晴れが続くニューヨークにも、伝わっているのだろうか。

※女性セブン2018年11月29日・12月6日号
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