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2019/10/12

吉野彰先生 ノーベル化学賞受賞おめでとうございます  科学技術

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スウェーデン王立科学アカデミーは2019年10月9日、ノーベル化学賞の受賞者として、米国のJohn Goodenough氏、英国のStanley Whittingham氏、旭化成 名誉フェローの吉野彰氏の3名を選定しました。

王立科学アカデミーは、この電池の開発を「人類とその幸福実現への大きな貢献」と評価しています。

相次ぐノーベル賞受賞に、日本の基礎科学技術力の高さは改めて評価されることとなりました。




企業研究者の成功条件、吉野彰氏のノーベル賞受賞で考えた
https://tech.nikkeibp.co.jp/atcl/nxt/column/18/01023/101000010/
吉野氏が語るLi電池開発秘話(1)、「電池は第4の研究テーマ」
https://tech.nikkeibp.co.jp/atcl/nxt/column/18/01023/101000011/
吉野氏が語るLi電池開発秘話(2)、「プラスチックを電極に」
https://tech.nikkeibp.co.jp/atcl/nxt/column/18/01023/101000012/
吉野氏が語るLi電池開発秘話(3)、「プラスチックからカーボンへ」
https://tech.nikkeibp.co.jp/atcl/nxt/column/18/01023/101000013/
吉野氏が語るLi電池開発秘話(4)、「真の“誕生”は安全性を確認したとき」
https://tech.nikkeibp.co.jp/atcl/nxt/column/18/01023/101000015/
吉野氏が語るLi電池開発秘話(5)、「全く売れず、しかし1995年に突如ヒット」
https://tech.nikkeibp.co.jp/atcl/nxt/column/18/01023/101000016/

京都の反骨精神が研究も材料も強くする、ノーベル賞の吉野氏が会見で力説
https://tech.nikkeibp.co.jp/atcl/nxt/column/18/01023/101000020/


東大は、またまた京大に差をつけられましたね。

































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