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2020/2/19

NTT東西がフレッツ光に「10Gbps」プラン追加、5Gに対抗  科学技術


現在のWiFiの通信速度は1Gbpsです。  家庭にまで光回線が来て、そこから荷電量販店でWiFiルーターを購入し、そこからは無線で、大半の人はインターネットでメールやYoutubeを楽しんでいると思います。

5Gを待たずして、ただ現行のままWiFi-6と呼ばれるルーターを購入、もしくはNTTから月500円でレンタルし、5Gと同じ高速(10Gbps)院アーネットを楽しめるサービスが今年の4月1日から始まります。 

高額な5Gの無線回線料を支払うことなく、高速通信インターネットができるようになります。 
楽しみですね。



NTT東西がフレッツ光に「10Gbps」プラン追加、5Gに対抗
https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/news/18/07119/

NTT東日本とNTT西日本は2020年2月18日、家庭向けFTTHサービス「フレッツ光」について、下りと上りが最大毎秒約10ギガビット(Gbps)のプラン「フレッツ 光クロス」を追加し、2020年4月1日にサービスを開始すると発表した。これまでは下りと上りが最大約1Gbpsのプランが最速だった。

月額料金はNTT東西共通で6300円(税抜き、以下同)で、「Wi-Fi 6(IEEE 802.11ax)」対応のレンタルルーターは同500円となる。当初の提供地域はNTT東日本が東京都足立区や杉並区、江戸川区、練馬区、世田谷区、葛飾区、大田区、板橋区の一部で、NTT西日本が大阪市と名古屋市である。申し込みは2020年3月16日から受け付ける。新規加入者向けの割引キャンペーンとして、NTT東日本は2020年11月30日までの開通を条件に、30カ月を上限に月額1200円割り引く。NTT西日本は2年間の継続利用を条件に月額1100円割り引く。

個人向けの通信環境を巡っては、KDDI(au)やソフトバンクが2020年3月に第5世代移動通信システム(5G)の商用サービスを始めると表明している。NTT東西はそのタイミングに合わせて光回線に高速プランを追加し、「速さ」をアピールする狙いとみられる。

10GbpsクラスのFTTHサービスはKDDIの「auひかり」やソニーネットワークコミュニケーションズの「NURO」、関西電力系のオプテージの「eo光」などが先行している。NTT東西は新プラン提供で先行各社に追いついた格好だ。



高速WiFi WiFi-6 
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2503.html




PS. こちらのほうへのコメントもよろしくお願いします。

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https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2513.html


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