renaissancejapn2020@gmail.com

2020/11/22

モルガン・ロックフェラー・カーネギー財団は中国を共産主義陣営に売り渡した  財閥(日本・世界)






クリックすると元のサイズで表示します
ジョージタウン大学




今回の投稿から、しばらくは元FBIのW・クレオン・スクーセンと、ハーバード大学出身でジョージタウン大学で教鞭をとっていたキグリー博士の言葉を借りた投稿を続けます。

ジョージタウン大学は、一般の日本人には馴染みがあまりない大学ですが、政治や国際関係などの学問に関しては世界屈指の大学であり、各国の首脳の他、合衆国大統領であるビル・クリントン、合衆国最高裁判所判事であるアントニン・スカリアが卒業生に名を連ねており、200年以上にわたって政治家や外交官を輩出してきた名門大学であります。

立地を生かし、政治や国際関係などの学問に強い事で有名。 特に、外交政策・国際関係大学院であるEdmund A. Walsh School of Foreign Service (SFS) は米国内で非常に高い評価を得ており、アメリカの著名な政治系シンクタンクである戦略国際問題研究所 (Center for Strategic and International Studies, CSIS) は同大学の元付属機関である。現在は学外組織です。



現在、TVでも活躍中の、女性初の総理大臣に最も近いとされる自民党の松川るい議員(防衛大臣政務官兼内閣府大臣政務官、自民党外交部会副部会長)も、東大法学部卒業後、外務省に入省し、ジョージタウン大学での留学経験をもっていて修士号を取得されています。






警察の化身 元FBI W・クレオン・スクーセン
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2738.html
ジョージタウン大学とキャロル・キグリー教授
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2712.html





話を表題に戻しますと、1951年、上院司法委員会国際安全保障小委員会(いわゆる「マッカラン員会」)は、太平洋問題調査会(IPR)の意向を反映した極東および共産主義シンパの専門学者のグループの入念な活動によって中国が共産主義者の手に渡った事を示そうとした。

IPRにおける共産主義者の影響力がかなり確立されているのに、背後に控えるウォール街の黒幕についてはあまり知られていない。



太平洋問題調査会(IPR)
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2729.html
実はまともな法輪功と大紀元時報(Epoch Times)
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2730.html



風と共に去りぬ と モルガン財閥
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2678.html
モルガン財閥
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2679.html
第一次世界大戦とモルガン財閥 
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2682.html
ロックフェラー財閥
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2701.html




IPRは、太平洋周辺の問題に関心のある10ケ国の独立した評議会から構成される私的組織である。 本部と米国評議会はニューヨークにあって、密接なつながりを保っている。

おのおの1925年から1950年の四半世紀で約250万ドルの出資があるが、いずれも半額はカーネギー財団とロックフェラー財団(財団自体がウォール街のモルガン、ロックフェラー利権同盟に支配された連合グループ)から拠出されている。


(資金の)残りの大半は、とりわけ米国評議会では、この2つのウォール利権と密接につながっている企業、スタンダード石油、ITT、インターナショナル・GE、ナショナル・シティバンク、チェース・ナショナル銀行などから拠出されている。

毎年発生する財政赤字はウォール街と密接につながった”金融天使”たちによって賄われた。はっきりしている拠出源をいくつか挙げると、18年以上にわたりフレデリック・バンダービルト・フィールドから約6万ドル、14年間にわたり、トーマス・ラモントから1万4700ドル、(1947年以後のみで)ジェローム・D・グリーンとおぼしきボストンのリー・ヒギンソンのメンバーから1万8000ドルとなっている。




                        

太平洋問題調査会は極東における米国の外交政策の決定権をどのようにして握ったか
----------------------------------------------------------------------------

くわえて、毎年多額の資金が研究費や旅費の名目で同じような資金源、おもに金融家の大財団から個人に支払われた。 

極東地域の仕事ぶりに対する報酬には太平洋問題調査会(IPR)メンバーの承認と推薦が欠かせなかった。 さらに、極東を専門に扱う一握りの米国有名大学からの出版、あるいは教職に就くにしても同じような推薦が必要だった。

もちろん、国務省をはじめとする政府機関の極東問題に関連するコンサルタント業務にIPRのお墨付きが必要だったのはいうまでもない。 執筆する人も、資金を貰う人も、職を見つける人も、コンサルタント業務に就く人も、頻繁に政府職に登用される人も、IPR路線に寛容な人々だった。

コミュニケーションに関わるこうした職業がすべて、アイビーリーグ出身者かアパラチア山脈の西側に散らばるシカゴ、スタンフォード、カリフォルニアといったそれに匹敵する有力大学出身者であるという事実は、モルガンが大学の莫大な寄付金に絶大な影響力をもっていることと端的に示している。


IPRの行動的な学会メンバー、執行役員に選ばれた教授や時事評論家(例えばコロンビア大学のオーウェン・ラティモア、ジョゼフ・P・チェンバレン、フィリップ・C・ジェサップ、プリンストン大学のウィリアム・W・ロックウッド、ハーバード大学のジョン・K・フェアバンクス等)、運営幹部(当時方針決定にもとも影響力を発揮した)がIPRの路線決定に関与した事はほぼ間違いない。 

さらに、こうしたIPR路線はクレムリンの極東に関わる綱領や国務省の極東政策とも多くの共通点をもっていた。こうした政策相互のつながりや影響が大いに議論を呼んでいる。 

確かに、結論は出ていない。 何人かの共産主義者、党員までもが関与している(例えばフェレデリック・バンダービルト・フィールド)のは明らかだが、米国に不忠を働いているとは明言できない。

さらに、IPR路線支持者を支援し、その方針に沿って米国政府に影響を与えるためにかなりの多くの策が弄された。 






議会による太平洋問題調査会の審査であきらかになった事
----------------------------------------------------

キグリー博士が歴史家から(共産主義)弁護論者に宗旨替えする様子は1300ページの著書の至る所に現れるが、この文の中で、博士はIPR、国務省、ソビエト3者それぞれの綱領が中国問題で一致しているのは偶然である事を示そうとした。 


しかし博士は、IPR、アルジャー・ヒスなどのソビエトエージェントや米国国務省の上級管理職がこぞってロンドンーウォール街の世界支配gループを通じて連合している様子を10ページ前に誇らしげに書いている。 こうである。

(1961年に国務長官に就き、ロックフェラー財団やオックスフォード・ローズ奨学金の元理事長(1931-33年)を務めたディーン・ラスクはアルジャー・ヒス、ダレス兄弟、ジェローム・グリーン、ジェームズ・T・ショットウェル、ジョン・W・デービス、エリフ・ルート、フィリップ・ジェサップとともにこの中核メンバーだった)

では、このメンバーが築いてきた、ソビエト連邦の綱領と偶然に一致している「綱領」とはどんなものだったか? 要するに、米国が日本との戦争で6億の中国人を開放した後、中国人を共産圏にに引き渡すというものである。



実はまともな法輪功と大紀元時報(Epoch Times)
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2730.html



IPR−国務省ーソビエトが結託していた陰謀を暴露してこうした立派な紳士たちの評判を落としたのは「急進的右翼」ではなくて、米国議会やFBIによるIPR調査だった。 例えば、第二次大戦末期にIPRが発行しているアメラシア誌の事務所が司法長官の命令で査察を受けた。

1945年6月6日、FBI局員がアメラシア本部を捜索し、政府のファイルから盗まれた1800ページ以上の極秘文書を発見した。  キグリー博士は、IPRが「米国にソ連あるいは国際共産主義に有利な政策を採らせるたくらみや陰謀」に関与している証拠は一切ないと主張した。

こうした結論を導くためには、以下に述べる超党派の議会委員会が見つけ出した事実を完全に無視しなえればならない。



「1945年から1949年にかけて、IPR関係者は、米国の政策が中国共産化路線に沿うよう働きかけていた。 IPR関係者は、1949年、米国の極東政策が共産主義の目的に沿うように影響力を行使した」(リ-ス委員会報告書の要約)

リース報告書はソビエトの陰謀に関わったIPRメンバーを漏れなくリストアップしており、その多くが国務省高官だった。

キグリー博士はIPRに「関わる共産主義者や党メンバーが何人か」いるものの。「米国に不忠を働いている確証はほぼない」という事を芯時差たいのである(『悲劇と希望』948ページ)。



リース委員会が暴いた事実は次の通りである。


「IPRはアメリカ共産」やソビエト高官から共産主義の政策、ポロパガンダ、軍事情報の手先と考えられていた。 IPRはソビエトや共産主義者からもたらされた情報を含む誤情報を流して広めめようとした」 ・・・ 

「オーウェン・ラティモアが1930年代当初からソビエトのエージェントだったことは間違いない。 彼は卓越した指導力を駆使して1934年末までに第3インター(モスクワに本部を置く共産主義インターナショナル)の極東支部G・N・ボイチンスキーとの公式ルートを築き、それを活用した」・・・

「米国世論に影響を与えたIPRの活動は国内共産主義者の利益に寄与し、それおは逆に米国の利益を損なった」・・・





コミンテルン(国際共産主義活動組織)
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2710.html
アメリカと日本を狙うコミンテルン(国際共産主義活動組織) 
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2711.html






引用 「国際エスタブリッシュメントの金融支配」 W・クレオン・スクーセン p096-102




次回投稿に続く























カテゴリ 「財閥(日本・世界)」の投稿記事
---------------------------------------------------

財閥(日本・世界)シリーズ スタート
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2629.html
世界の巨大財閥の100年 米・欧編 
(NHKスペシャル動画 ロックフェラー・モルガン・デュポン・ロスチャイルド・etc)
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2630.html
ロスチャイルド財閥の始まり 放たれた5本の矢(子供達)
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2631.html
ロスチャイルド家の4つの家訓とM・A・ロスチャイルド&サンズ会社 
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2632.html
世界の長者番付とロスチャイルドの資産
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2633.html
金の価格はこうやって決まる 黄金の間でのフィキシング
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2634.html
ナディーヌ・ロスチャイルド
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2635.html
地中海クラブ(Club Med)
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2636.html
マイヤー・アムシェル・ロスチャイルドとヴィルヘルム帝
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2637.html
ロスチャイルド王朝 第二代王は3男のネイサン・ロスチャイルド  
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2638.html
ネイサン・マイヤー・ロスチャイルド ワーテルローの戦いでの株価操作
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2639.html
ウイーン会議とロスチャイルド家の貴族称号
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2640.html
ライオネル・ロスチャイルド男爵
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2641.html
リオ・ティント・ジンク(ロスチャイルドの鉱山会社)
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2642.html
キューリー夫人とロスチャイルド  
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2643.html
ノーベルとロスチャイルド
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2644.html
ロスチャイルドの鉄道事業参入
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2645.html
オーストリア北部鉄道(フェルディナント皇帝鉄道)
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2646.html
北部鉄道(フランス)SNCF
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2648.html
クリミア戦争(トルコ vs ロシア)  と 明治維新
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2649.html
ロスチャイルドのバクー油田売り逃げ と ロイヤルダッチシェル  
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2650.html
自動車産業 と ロスチャイルド
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2651.html
Waddesdon Manor(ワデスドン館)フェルディナンド・ロスチャイルド邸宅 
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2652.html
メンデルスゾーン と ロスチャイルド 
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2653.html
カラー写真フィルムAGFA(アグファ)
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2654.html
アヘン戦争 と フリーメーソン中国進出 
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2655.html
マフィアの上に君臨するユダヤ資本
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2656.html
リンカーン暗殺とケネディ暗殺 そしてFRB
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2657.html
ロシアのロスチャイルド  グンツブルグ財閥
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2658.html
エドモン・ド・ロスチャイルド
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2659.html
ロイター通信 と ロスチャイルド  
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2660.html
タイタニック と ロスチャイルド縁戚関係の3財閥
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2663.html
太陽の沈まない帝国スペイン と ハプスブルグ帝国
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2664.html
アルマダの海戦 スペイン無敵艦隊の敗北
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2665.html
石見(いわみ)銀山・ポトシ銀山 と ブリオリズム
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2668.html
スペイン vs オランダの代理戦争だった 豊臣 vs 徳川
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2669.html
フランス革命 と マリー・アントワネット 
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2670.html
フランスを脱出するデュポン一家
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2671.html
アメリカに渡ったデュポン一家
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2672.html
デュポン社の設立とナポレオン  
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2673.html
アメリカ独立戦争と銀行 そしてデュポン  
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2674.html
政商としてのデュポンの始まり
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2676.html
南北戦争 と デュポン  
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2677.html
風と共に去りぬ と モルガン財閥
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2678.html
モルガン財閥
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2679.html
(予告編) 第一世界大戦とモルガン財閥
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2680.html
第一次世界大戦とモルガン財閥 
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2682.html
ロシア革命とユダヤ人迫害(ポグロム) 
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2683.html
日露戦争とクーン・ローブ商会・ロスチャイルド  
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2684.html
ロシア革命 と明石大佐 
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2685.html
ハリウッド映画産業とユダヤ人、そしてジャポニズム  
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2686.html
Break Time 愛はかげろうのように【訳詞付】- Charlene  
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2687.html
ハリウッド と ナチス  
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2688.html
2つの結婚行進曲 メンデルスゾーンとワグナー 
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2689.html
アイネ・クライネ・ナッハト・ムジークが普及したのは第一次世界大戦後のレコード
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2690.html
Break time オペラ鑑賞 セビリアの理髪師
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2691.html
Break time  オペラ鑑賞  フィガロの結婚
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2692.html
「魔笛」モーツアルトとフリーメーソン
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2693.html
セシル・ローズとデビアス社
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2694.html
哲学者プラトンと共産主義
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2695.html
ミルナーズ・キンダーガルテン(ミルナーの幼稚園)
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2696.html
セシル・ローズ=ミルナーグループのメディア支配
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2697.html
番外編  爆笑  第一回米大統領候補者討論会 メカバイデン登場 
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2698.html
セシル・ローズの秘密ネットワークに加わるロックフェラー、モルガン、ラザールフレール  
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2699.html
クーデンホーフ・ミツコ (青山光子)
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2700.html
ロックフェラー財閥
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2701.html
英国きっての政治・金融権力者に上り詰めたミルナー卿
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2702.html
1919年ノーベル平和賞 ウィルソン大統領
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2703.html
2019年は国際政治学 生誕100周年
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2704.html
日露戦争とロシア革命そして共産主義
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2705.html
銀行のルーツと戦争
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2706.html
イングランド銀行と紙幣銀行券
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2707.html
緊急拡散希望 トランプ神演説
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2708.html
FRB(米国連邦準備制度理事会)設立 
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2709.html
コミンテルン(国際共産主義活動組織)
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2710.html
アメリカと日本を狙うコミンテルン(国際共産主義活動組織) 
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2711.html
ジョージタウン大学とキャロル・キグリー教授
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2712.html
モルガンに仕切られるCFR(外交問題評議会)
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2713.html
ニュー・リパブリック誌の創刊 
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2714.html
JPモルガンと円卓会議Grによる米国大学支配
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2715.html
オール・ソウルズ・カレッジ (オックスフォード大学) 
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2716.htm
ミルナー円卓会議グループと共産主義・社会主義グループの連携
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2717.html
財団のルーツ ピーボディ財団
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2718.html
第一次世界大戦と日本の財閥(新興財閥の台頭)
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2719.html
第一次大戦までの鈴木商店
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2720.html
日本三大財閥(住友・三井・三菱)の始まり
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2721.html
政商から脱皮する財閥(住友・三井・三菱) 
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2722.html
広告、プロパガンダの父  エドワード・バーネイズ
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2723.html
第一次大戦後の好景気以後の世界大恐慌・関東大震災とコミンテルンの共産主義革命 
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2724.html
安田財閥の始まり
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2725.html
安田善次郎(2代目)
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2726.html
安田財閥と芙蓉グループ
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2727.html
帝国主義
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2728.html
太平洋問題調査会(IPR)
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2729.html
実はまともな法輪功と大紀元時報(Epoch Times)
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2730.html
黒人革命家と共産主義思想
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2731.html
約束の地カナンとは何か
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2732.html
ノアの呪い 黒人差別と支配者ユダヤ
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2656.html
The FACT 中国とバイデン家 ( China and Biden Family)
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2734.html
新興保守系NSNS パーラー(Parler)
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2735.html
世界の超大国 日本
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2736.html
Break Time はやぶさ映像と音楽
https://www.youtube.com/watch?v=S_siFzO9P5k
警察の化身 元FBI W・クレオン・スクーセン
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2738.html
モルガン・ロックフェラー・カーネギー財団は中国を共産主義陣営に売り渡した
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2739.html







1


※投稿されたコメントは管理人の承認後反映されます。

コメントを書く

名前
メールアドレス
コメント本文(1000文字まで)
URL




teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ