renaissancejapn2020@gmail.com

2021/1/2

貨幣の種類 4.部分準備貨幣  財閥(日本・世界)





マネー(貨幣)とは、交換手段として受け入れられるものであると言えます。 貨幣は大きく分けて次4つに分類されます。


0. 原始社会の物々交換

1.商品貨幣

2.預かり証貨幣

3.強権(不換)紙幣

4.部分準備紙幣





前回までの投稿は以下の通り。


ドルの起源
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2770.html
MMT信者はアホばかり
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2771.html

貨幣の種類
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2773.html
貨幣の種類 0.原始社会の物々交換
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2774.html
貨幣の種類 1.商品貨幣 そして金とタバコ
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2775.html
商品貨幣の王者は金(ゴールド)
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2776.html
通貨の種類 2. 預かり証貨幣
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2777.html
通貨の種類 3. 不換紙幣 そしてMMT
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2778.html






アメリカの中央銀行FRB

FRB(The Federal Reserve Boardの略)は、日本における日銀と同じ、アメリカの中央銀行制度の最高意思決定機関で、日本語で「連邦準備理事会」とも呼ばれます。

連邦準備理事会は、7名の理事から構成されています。

FRBが開く金融政策の最高意思決定機関に連邦公開市場委員会(FOMC)があり、FRBの理事7名や地区ごとの連邦準備銀行(FRB)総裁5名で構成されていて、アメリカの金融政策やFFレートの金利誘導目標を決定しています。



ただの中央銀行なのに、連邦準備制度とか連邦準備銀行など、なんでややこしい名前をつけているのか疑問に思っている人も多いかと思います。

これは部分準備貨幣をベースに創られた銀行だからであります。 それでは部分準備貨幣とはどんなものか、簡単に分かりやすく説明したいと思います。





部分準備貨幣とは


部分準備貨幣は額面の一部までは、貴金属の裏付けがある紙幣であります。 これは一部は預かり証貨幣で、一部は不換紙幣というものです。

一般に人々はこの事実に気づかず、部分準備貨幣はいつでも全額引き出せると信じています。 ときおり、事実が露見し、銀行の取り付け騒ぎが起こりますが、

この時は、最初に駆け付けた一部の顧客しか預金を払い戻してもらえません。 部分準備貨幣は金や銀と同じ利潤を銀行にもたらしますので、銀行はなるべく多くの部分準備貨幣を創出したがります。

そうすると準備率はどんどん低下していって、最後はゼロになります。 したがって、部分準備貨幣は、常に不換紙幣へと堕落する、不換紙幣への移行期の不換紙幣にすぎません。





金細工師(英語でゴールドスミス、ドイツ語でゴールドシュミット)と預かり証貨幣


欧州で、料金を取って顧客の貴金属を預かっていた昔の金細工師(Gold Smith、Gold Schmit)の慣習を紹介しましょう。

硬貨を預かっていた金細工師のほかに、硬貨を貸し出す「金(Gold)貸し」という商売人がいました。

金細工師は自分たちも同じ商売を、ただし他人のマネーを使ってできると思いつきました。 預かった硬貨を金庫で眠らせておくにはもったいない、というわけです。 

貸し出して利潤を生ませ、それを預けた客と分け合えばお互い儲かるではないか。 ほこりをかぶっている硬貨を利用しようと考えました。


金細工師は経験から、預けた客が一度に返せと要求してくることはほとんどないと知っていました。 預かった硬貨が引き出されるのはせいぜい10%〜15%、それを超える事はほとんど
ありませんでした。

そこで80%〜85%くらいまでは貸し出しても危険はないと考え、こうして預かり業者が顧客の代行として金貸しの仲介を始め、現在の我々が知っている銀行の考え方が生まれました。


と歴史の本には書いてありますが、実は遊んでいる金を働かせるというだけでは済まない事が絡んでいます。 まず、金利収入を分け合うというのは、当初はなかった考えでした。

このやり方が一般的になったのは、何年も経って、預金者が腹を立て、貸し出しが自分たちの利益になると確認したがってからの話です。

はじめは自分たちの硬貨が貸し出されている事すら知らなかったのです。 預金者は無邪気にも、金細工師は自分のマネーを貸していると考えていました。




預金は貸し出せない?

そもそも論で、預金者が利潤の一部を受け取るかどうかに関わらず、金庫の中の硬貨を勝手に貸し出していいのか? という事を考える必要があります。

あなたが、ある組織のメンバーで、年次総会で友人に投票を委任したとすれば、その後に自分が総会に出席し、委任した票に加えてさらに一票投じる事はできません。

同じく銀行業が生まれた頃には、マネーと流通した証書は事実上、硬貨の委任状でした。 だから預けられた硬貨は貸し出せません。

マネーとしての価値は、証書の方に既に移っています。 証書の持ち主が硬貨を貸したいと考えれば、まず証書を返さなければなりません。

証書たる紙幣を使って、同時に硬貨をマネーとして貸していいと銀行に許可することはできません。 硬貨を使ったり、貸したり誰かにやってしまったりして、

しかも証書にマネーとしての価値があると主張することはできません。 ここまでは極めて常識的な話です。


誠実なビジネスの契約という意味では、他にも問題があります。 銀行が硬貨の貸し出しのベースとして使えば、預金者が貯金を引き出しに来た時、その契約上の義務に応じる硬貨は金庫に残っていません。

言い換えれば、ある状況では、契約は履行されないことを知っていて、契約を結んだ事になります。 しかし銀行はその事を説明してくれませんでした。

市民は、遊んでいるマネーを動かすことに同意すれば、経済の活性化に役立ち、少々の利潤も稼げると信じ込まされていました。これは魅力的な提案だったので、あっという間に火の様に広がりました。






部分準備制銀行

借りてはもちろん融資を受ける時に、かさばる通貨よりも紙幣の方が便利と考えます。 そこで、普通は硬貨は安全の為に金庫に戻して、その預かり証う受け取ります。

この預かり証はマネーとして通用します。 この時点で、ことはさらに複雑担います。 元の預金者は、銀行にある硬貨全額の預かり証を受け取っています。

銀行は今度その預り金の85%分の預かり証を発行し、借り手はそれを受け取ります。 これは元の預かり証の他に、さらに発行された預かり証です。


こうして銀行は85%のマネーを創出し、借り手を通じて流通させます。 言いまえればインチキな預かり証を発行することで、マネーサプライを人為的に拡大させたわけです。

ここで預かり証は100%の金(Gold)の裏付けを失っています。 もう一度言いますが、 皆がこのインチキを知り、取り付け騒ぎが起こり貯金を全額引き出そうといても、

最初に駆け付けた一部の顧客しか預金を払い戻してもらえません。 部分準備貨幣は金や銀と同じ利潤を銀行にもたらしますので、銀行はなるべく多くの部分準備貨幣を創出したがります。

そうすると準備率はどんどん低下していって、最後はゼロになります。 


100の金に対し、185の預かり証が発行された訳ですから 100/185=54%の裏付けしかありません。

何も知らない一般市民は、追加の預かり証にも古い預かり証と同じ価値があると思い受け取ります。  預かり証には、金の裏付けがありますが、しかし裏付けがあるのはあくまっでも額面の一部です。

こうして預かり証は、私たちが「部分準備貨幣」とよぶものになり、これが生み出される仕組みを「部分準備制度」銀行と呼びます。


銀行は一般市民に聞こえるところでこの現実お話すと、取る付け騒ぎが起こりますので、これらの事実は専門家だけの難解な専門用語使う秘密事項となりました。

預金者は、銀行が自分たちのマネーを貸し出してしまい、しかも引き出したいと言ったら返してくれるのは、いったいどういう仕組みなのか疑問を持たさないよう、

あたかも政府に準ずる機関の如くふるまい、信用してもらうために、一民間企業よりしょぼい銀行でも重々しい雰囲気を漂わせ、いかにも安定していて、

説明責任も十分に果たしているちゃんとした機関の様に見せかけ、厳格とは言わないまでも、真面目に行動しているふりをして、政府の建物か寺院のような壮麗な建物を建造し、そこで仕事をしています。

要求があれば、契約通り、返金できますよ、という(つくられた)イメージを支えるためです。

FRBが設立された1913年当時は、アメリカは世界中の金が集まていたので、金本位制の部分準備制度銀行でしたが、

ベトナム戦争による軍事費拡大が原因で財政課悪化し、金が国外に流出しドルー金の交換が出来なくなり、1971年に金とドルの交換停止の経済政策を発表しました。



予言された通り、部分準備貨幣は金や銀と同じ利潤を銀行にもたらしますので、銀行はなるべく多くの部分準備貨幣を創出したがります。

そうすると準備率はどんどん低下していって、最後はゼロになります。 したがって、部分準備貨幣は、常に不換紙幣へと堕落する、不換紙幣への移行期の不換紙幣にすぎません。

これは、ニクソンショックと呼ばれます。そしてニクソンショックによりドルは不換紙幣となりました。  

世界最強の軍事力、それをを支える工業力、科学技術力、さらに外交政治力を保有する世界覇権国
であることが、現在アメリカドルの信用を保証するものとなっています。




タフト大統領とトランプ大統領の共通点、DSそしてFRB


アメリカの中央銀行であるFRBが設立されたのは1913年で第一次大戦直前で、当時は共和党のタフト大統領が1908年の大統領選で圧勝し、2期目も圧倒的人気で再選間違いなしとされていました。


その頃、アメリカの金融・産業界は、ロスチャイルド・ロンドン家の代理人としてモルガンが強大な力を有志ていました。 GE、GM、ATT、USスチール、ニューヨーク鉄道、他はすべてモルガン財閥が支配していて影の政府とよばれるくらい権力を握っていました。


1910年11月にFRB設立に関して、ニュージャージー州(現在、大統領選の不正選挙の舞台となり有名になった州ですね)のジキル島で、モルガン、ロックフェラー、ロスチャイルド・フランクフルト家の代理人クーン・ローブ商会などが秘密会議を開催し、

1913年にFRBは設立されるのですが、共和党のタフト大統領は、ティーパーティ精神で小さな政府(民間主導)をめざしておりFRBに反対していました。

教科書で習ったと思いますが、当時はアメリカ国民全員、共和党、民主党ともに戦争に参加するのには大反対していました。  

再選間違いなしとされたタフト大統領は、モルガン財閥による巨額の買収工作で、周囲が全員敵と孤立し、ひきずりおろされ、民主党のウィルソン政権が1913年に設立されました。

アメリカ大統領以上の権力をもっていたのがモルガン財閥です。


共和党のタフト大統領が、モルガンによって嵌められ民主党のウィルソン大統領が政権の座に就いた様子を詳しく説明している投記事がこれです。



巨大権力集団はどのように形成されるか イングランド銀行とFRB、銀行一族王朝そして共産主義
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2754.html



モルガン財閥のおかげで大統領になれたウィルソン大統領は、モルガン財閥のいいなりで、戦争反対を公約にしていたにも関わらず、モルガンの言われるままに第一次大戦にアメリカは参入しました。

いつの時代も巨額の費用を必要とする戦争には税金を取り立てる必要がありますが、そうすれば必ず選挙で落選します。


だから、モルガン財閥、ロックフェラー財閥、クーン・ローブ財閥、ロスチャイルド財閥は、、戦争や環境など大きな予算を組む、 米民主党を応援するのです。 これら資本主義の塊のようなっ国際金融機関が共産主義が好きなわけではありません。



FRBはイングランド銀行を真似てつくられたものであり、大英帝国時代ダイヤモンドで有名なセシル・ローズがつくったオックスフォード大学のローズ奨学金で有名なローズ財団が世界中の人々に英語を喋らせ、世界を植民地化しようとしていました。


それを引き継いだのがミルナー卿で、その秘密会議は円卓会議グループと呼ばれ、CFRなどイギリスから、活動拠点をアメリカに移していったのです。 アメリカも元々イギリスの植民地でしたし、将来性があると考えたのです。  

ミルナーの幼稚園や円卓会議(ランド・テーブル)、CFR、IPR、という言葉は聞いたことがあると思いますが、私のこのBlogの財閥(日本・世界)でも多く紹介していますので、また見てやって下さい。


哲学者プラトンと共産主義
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2695.html
ミルナーズ・キンダーガルテン(ミルナーの幼稚園)
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2696.html
セシル・ローズ=ミルナーグループのメディア支配
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2697.html
セシル・ローズの秘密ネットワークに加わるロックフェラー、モルガン、ラザールフレール  
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2699.html
英国きっての政治・金融権力者に上り詰めたミルナー卿
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2702.html
1919年ノーベル平和賞 ウィルソン大統領
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2703.html
2019年は国際政治学 生誕100周年
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2704.html
ジョージタウン大学とキャロル・キグリー教授
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2712.html
モルガンに仕切られるCFR(外交問題評議会)
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2713.html
ニュー・リパブリック誌の創刊 
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2714.html
JPモルガンと円卓会議Grによる米国大学支配
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2715.html
オール・ソウルズ・カレッジ (オックスフォード大学) 
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2716.htm
ミルナー円卓会議グループと共産主義・社会主義グループの連携
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2717.html
帝国主義
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2728.html
太平洋問題調査会(IPR)
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2729.html
モルガン・ロックフェラー・カーネギー財団は中国を共産主義陣営に売り渡した
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2739.html
共産主義者の陰謀よりもさらに大きな謀略がある
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2740.html
サンフランシスコ平和条約 米国メンバーに潜む共産主義者とCFR関係者
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2742.htm

実はモルガン家も英語を話すイギリスのウェールズの出身です。 第一次大戦でモルガンは中央銀行FRBを設立したばかりで、巨額のドルを印刷し第一次大戦でイギリスやフランスに貸し付け、ドイツを負かし、まtドイツにきょがうの賠償金を課し、ボロ儲けし、世界の覇権は大英帝国からアメリカに移り、アメリカでは黄金の1920年代を迎えることになりました。



第一次世界大戦とモルガン財閥 
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2682.html


一見、大英帝国が落ちぶれているように思われる人がいるかも知れませんが、アメリカは英国連邦の一部であり、影の勢力はイギリスのエスタブリッシュメントと呼ばれている人々が権力を握っていて、侮る事はできません。 何より、国連の常任理事国ですしね。


中央銀行のイングランド銀行やFRBの共通点は、硬貨は政府が発行しなさい、紙幣は民間企業でるイングランド銀行、またFRBが発行しますと政治家を操り、国際金融グループが法律をつくらせたものです。


銀行のルーツと戦争
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2706.html
イングランド銀行と紙幣銀行券
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2707.html
FRB(米国連邦準備制度理事会)設立 
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2709.html


アメリカ政府はFRBの一株たりとも保有してない完全な12行の民間銀行集団で(モルガン、ロックフェラー、クーン・ローブ、ロスチャイルド)そのトップはモルガンが支配するニューヨーク銀行です。  後の銀行は独占を隠すためのおかざりみたいなもので、実質的な意思決定権はニュ―ヨーク銀行がもっています。


紙切れに印刷しただけで、それが高額紙幣に化けるのですから、紙幣を印刷する政府機関見せかけた私銀行(モルガン財閥、ロックフェラー―財閥、クーン・ローブ財閥、ロスチャイルド財閥)は笑いが止まらないわけです。


そんなインチキが許されてよいのかとリンカーンやケネディは政府が紙幣を発行しようと試みましたが案の定暗殺されました。  この2人の暗殺には驚くべき共通点が多く、輪廻転生かそうでもない限り、明らかに闇勢力のメッセージと思われても仕方がありません。


リンカーン暗殺とケネディ暗殺 そしてFRB
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2657.html
ノアの呪い 黒人差別と支配者ユダヤ
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2656.html
マフィアの上に君臨するユダヤ資本
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2656.html

https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2747.html
アメリカ建国時から戦っていた愛国者vsエスタブリッシュメントそしてロスチャイルド
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2748.html
CIA、米民主党と原子力産業、そしてロスチャイルド
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2750.html
ヨハネの黙示録
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2751.html
ヨハネの黙示録 聖書の説明
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2752.html




トランプ大統領は、こんなとんでもない相手と戦っているのです。 それに加えて中国、イラン。精神的にトランプ大統領でないと、まずもたないでしょう。


つくづく、凄い男、凄い大統領として尊敬します。




トランプ名演説集 + イヴァンカ名演説

https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2772.html



モルガン財閥について知りたい人は。この投稿を読んでください。


ロスチャイルドとモルガンの関係
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2755.html
ベルモント財閥とロスチャイルド、モルガンそしてペリー提督
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2756.html
アメリカに渡ったモルガン一族の先祖
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2757.html
J・P・モルガンの誕生
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2758.html
J・P・モルガン一世の悪事とモルガン商会解散
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2759.html
普仏戦争(ナポレオン3世)の公債引き受けで国際投資銀行の地位を確立するJ・S・モルガン商会
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2760.html
ドレクセル・モルガン商会の設立
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2761.html
アングロサクソン系国際シンジケートvsユダヤ系国際シンジケート
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2762.html
J・P・モルガンによる鉄道支配とバンダービルド、そしてUSスチール支配とカーネギー
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2763.html
J・P・モルガンとエジソンの出会い、GE設立そして三井財閥
https://wave.ap.teacup.com/applet/renaissancejapan/postmsg?edit=2764
J・Pモルガンとアメリカビッグビジネス時代そしてATT支配
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2765.html
GMを支配するデュポン財閥、そしてモルガン財閥
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2766.html
結局はロスチャイルドに躍らせていたJ・P・モルガン
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2767.html
クリスマスソング・ジングルベルとモルガン
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2768.html
















カテゴリ 「財閥(日本・世界)」の投稿記事
---------------------------------------------------

財閥(日本・世界)シリーズ スタート
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2629.html
世界の巨大財閥の100年 米・欧編 
(NHKスペシャル動画 ロックフェラー・モルガン・デュポン・ロスチャイルド・etc)
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2630.html
ロスチャイルド財閥の始まり 放たれた5本の矢(子供達)
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2631.html
ロスチャイルド家の4つの家訓とM・A・ロスチャイルド&サンズ会社 
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2632.html
世界の長者番付とロスチャイルドの資産
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2633.html
金の価格はこうやって決まる 黄金の間でのフィキシング
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2634.html
ナディーヌ・ロスチャイルド
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2635.html
地中海クラブ(Club Med)
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2636.html
マイヤー・アムシェル・ロスチャイルドとヴィルヘルム帝
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2637.html
ロスチャイルド王朝 第二代王は3男のネイサン・ロスチャイルド  
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2638.html
ネイサン・マイヤー・ロスチャイルド ワーテルローの戦いでの株価操作
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2639.html
ウイーン会議とロスチャイルド家の貴族称号
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2640.html
ライオネル・ロスチャイルド男爵
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2641.html
リオ・ティント・ジンク(ロスチャイルドの鉱山会社)
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2642.html
キューリー夫人とロスチャイルド  
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2643.html
ノーベルとロスチャイルド
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2644.html
ロスチャイルドの鉄道事業参入
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2645.html
オーストリア北部鉄道(フェルディナント皇帝鉄道)
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2646.html
北部鉄道(フランス)SNCF
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2648.html
クリミア戦争(トルコ vs ロシア)  と 明治維新
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2649.html
ロスチャイルドのバクー油田売り逃げ と ロイヤルダッチシェル  
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2650.html
自動車産業 と ロスチャイルド
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2651.html
Waddesdon Manor(ワデスドン館)フェルディナンド・ロスチャイルド邸宅 
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2652.html
メンデルスゾーン と ロスチャイルド 
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2653.html
カラー写真フィルムAGFA(アグファ)
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2654.html
アヘン戦争 と フリーメーソン中国進出 
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2655.html
マフィアの上に君臨するユダヤ資本
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2656.html
リンカーン暗殺とケネディ暗殺 そしてFRB
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2657.html
ロシアのロスチャイルド  グンツブルグ財閥
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2658.html
エドモン・ド・ロスチャイルド
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2659.html
ロイター通信 と ロスチャイルド  
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2660.html
タイタニック と ロスチャイルド縁戚関係の3財閥
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2663.html
太陽の沈まない帝国スペイン と ハプスブルグ帝国
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2664.html
アルマダの海戦 スペイン無敵艦隊の敗北
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2665.html
石見(いわみ)銀山・ポトシ銀山 と ブリオリズム
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2668.html
スペイン vs オランダの代理戦争だった 豊臣 vs 徳川
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2669.html
フランス革命 と マリー・アントワネット 
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2670.html
フランスを脱出するデュポン一家
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2671.html
アメリカに渡ったデュポン一家
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2672.html
デュポン社の設立とナポレオン  
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2673.html
アメリカ独立戦争と銀行 そしてデュポン  
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2674.html
政商としてのデュポンの始まり
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2676.html
南北戦争 と デュポン  
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2677.html
風と共に去りぬ と モルガン財閥
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2678.html
モルガン財閥
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2679.html
(予告編) 第一世界大戦とモルガン財閥
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2680.html
第一次世界大戦とモルガン財閥 
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2682.html
ロシア革命とユダヤ人迫害(ポグロム) 
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2683.html
日露戦争とクーン・ローブ商会・ロスチャイルド  
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2684.html
ロシア革命 と明石大佐 
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2685.html
ハリウッド映画産業とユダヤ人、そしてジャポニズム  
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2686.html
Break Time 愛はかげろうのように【訳詞付】- Charlene  
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2687.html
ハリウッド と ナチス  
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2688.html
2つの結婚行進曲 メンデルスゾーンとワグナー 
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2689.html
アイネ・クライネ・ナッハト・ムジークが普及したのは第一次世界大戦後のレコード
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2690.html
Break time オペラ鑑賞 セビリアの理髪師
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2691.html
Break time  オペラ鑑賞  フィガロの結婚
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2692.html
「魔笛」モーツアルトとフリーメーソン
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2693.html
セシル・ローズとデビアス社
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2694.html
哲学者プラトンと共産主義
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2695.html
ミルナーズ・キンダーガルテン(ミルナーの幼稚園)
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2696.html
セシル・ローズ=ミルナーグループのメディア支配
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2697.html
番外編  爆笑  第一回米大統領候補者討論会 メカバイデン登場 
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2698.html
セシル・ローズの秘密ネットワークに加わるロックフェラー、モルガン、ラザールフレール  
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2699.html
クーデンホーフ・ミツコ (青山光子)
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2700.html
ロックフェラー財閥
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2701.html
英国きっての政治・金融権力者に上り詰めたミルナー卿
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2702.html
1919年ノーベル平和賞 ウィルソン大統領
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2703.html
2019年は国際政治学 生誕100周年
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2704.html
日露戦争とロシア革命そして共産主義
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2705.html
銀行のルーツと戦争
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2706.html
イングランド銀行と紙幣銀行券
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2707.html
緊急拡散希望 トランプ神演説
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2708.html
FRB(米国連邦準備制度理事会)設立 
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2709.html
コミンテルン(国際共産主義活動組織)
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2710.html
アメリカと日本を狙うコミンテルン(国際共産主義活動組織) 
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2711.html
ジョージタウン大学とキャロル・キグリー教授
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2712.html
モルガンに仕切られるCFR(外交問題評議会)
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2713.html
ニュー・リパブリック誌の創刊 
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2714.html
JPモルガンと円卓会議Grによる米国大学支配
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2715.html
オール・ソウルズ・カレッジ (オックスフォード大学) 
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2716.htm
ミルナー円卓会議グループと共産主義・社会主義グループの連携
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2717.html
財団のルーツ ピーボディ財団
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2718.html
第一次世界大戦と日本の財閥(新興財閥の台頭)
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2719.html
第一次大戦までの鈴木商店
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2720.html
日本三大財閥(住友・三井・三菱)の始まり
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2721.html
政商から脱皮する財閥(住友・三井・三菱) 
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2722.html
広告、プロパガンダの父  エドワード・バーネイズ
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2723.html
第一次大戦後の好景気以後の世界大恐慌・関東大震災とコミンテルンの共産主義革命 
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2724.html
安田財閥の始まり
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2725.html
安田善次郎(2代目)
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2726.html
安田財閥と芙蓉グループ
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2727.html
帝国主義
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2728.html
太平洋問題調査会(IPR)
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2729.html
実はまともな法輪功と大紀元時報(Epoch Times)
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2730.html
黒人革命家と共産主義思想
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2731.html
約束の地カナンとは何か
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2732.html
ノアの呪い 黒人差別と支配者ユダヤ
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2656.html
The FACT 中国とバイデン家 ( China and Biden Family)
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2734.html
新興保守系NSNS パーラー(Parler)
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2735.html
世界の超大国 日本
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2736.html
Break Time はやぶさ映像と音楽
https://www.youtube.com/watch?v=S_siFzO9P5k
警察の化身 元FBI W・クレオン・スクーセン
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2738.html
モルガン・ロックフェラー・カーネギー財団は中国を共産主義陣営に売り渡した
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2739.html
共産主義者の陰謀よりもさらに大きな謀略がある
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2740.html
サンフランシスコ平和条約 米国メンバーに潜む共産主義者とCFR関係者
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2742.html
三井財閥本社となった三井家同族会
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2743.html
Break Time  追憶【訳詞付】- バーブラ・ストライザンド
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2744.html
三井財閥と慶応義塾「三田閥」
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2745.html
財閥の大陸進出と三井物産の中国ビジネスそしてロスチャイルド
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2746.html
三井財閥 益田孝(三井物産設立者)が育成した物産マン
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2747.html
アメリカ建国時から戦っていた愛国者vsエスタブリッシュメントそしてロスチャイルド
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2748.html
トランプの名演説
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2749.html
CIA、米民主党と原子力産業、そしてロスチャイルド
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2750.html
ヨハネの黙示録
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2751.html
ヨハネの黙示録 聖書の説明
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2752.html
ロシア革命とユダヤ人
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2753.html
巨大権力集団はどのように形成されるか イングランド銀行とFRB、銀行一族王朝そして共産主義
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2754.html
ロスチャイルドとモルガンの関係
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2755.html
ベルモント財閥とロスチャイルド、モルガンそしてペリー提督
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2756.html
アメリカに渡ったモルガン一族の先祖
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2757.html
J・P・モルガンの誕生
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2758.html
J・P・モルガン一世の悪事とモルガン商会解散
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2759.html
普仏戦争(ナポレオン3世)の公債引き受けで国際投資銀行の地位を確立するJ・S・モルガン商会
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2760.html
ドレクセル・モルガン商会の設立
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2761.html
アングロサクソン系国際シンジケートvsユダヤ系国際シンジケート
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2762.html
J・P・モルガンによる鉄道支配とバンダービルド、そしてUSスチール支配とカーネギー
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2763.html
J・P・モルガンとエジソンの出会い、GE設立そして三井財閥
https://wave.ap.teacup.com/applet/renaissancejapan/postmsg?edit=2764
J・Pモルガンとアメリカビッグビジネス時代そしてATT支配
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2765.html
GMを支配するデュポン財閥、そしてモルガン財閥
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2766.html
結局はロスチャイルドに躍らせていたJ・P・モルガン
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2767.html
クリスマスソング・ジングルベルとモルガン
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2768.html
Merry Christmas!
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2769.html
ドルの起源
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2770.html
MMT信者はアホばかり
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2771.html
トランプ名演説集 + イヴァンカ名演説
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2772.html
貨幣の種類
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2773.html
貨幣の種類 0.原始社会の物々交換
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2774.html
貨幣の種類 1.商品貨幣 そして金とタバコ
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2775.html
商品貨幣の王者は金(ゴールド)
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2776.html
通貨の種類 2. 預かり証貨幣
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2777.html
通貨の種類 3.不換紙幣 そしてMMT
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2778.html
貨幣の種類 4.部分準備貨幣
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2779.html

4


※投稿されたコメントは管理人の承認後反映されます。

コメントを書く

名前
メールアドレス
コメント本文(1000文字まで)
URL




teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ