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2021/1/10

ロシアも参戦していたアメリカ南北戦争  財閥(日本・世界)





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前回の投稿で、アメリカ大陸はロスチャイルド背後の欧州列強(イギリス、フランス)はアメリカに内戦が起こり、2つの弱小国家に分裂する事を期待していた事を述べました。


南北戦争直前、欧州列強に狙われるアメリカ
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明治維新と同じです。


1857年ウォール街恐慌とロスチャイルドのモルガン、ピーボディ支援
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2786.html
南北戦争直前、欧州列強に狙われるアメリカ
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2787.html


そうなれば、アメリカがモンロー主義を実践するという心配なしに、ラテンアメリカの植民地化を進めることが出来ます。 

そこで、南北戦争勃発から数ケ月のうちに、フランスはメキシコに派兵し、1864年にはマキシミアンという傀儡皇帝を即位させました。

ただちにメキシコが南部連合に味方して参戦しようと言う交渉が始まりました。  イギリスはカナダ国境に出兵してにらみを利かせていて、アメリカは欧州列強にやられてしまう寸前でした。


南部は黒人奴隷を使った綿花で、欧州のロスチャイルドが綿花ビジネスでぼろ儲けしていたので南部を支援したのはロスチャイルドです。

初代マイヤー・アムシェル・ロスチャイルドは5人の息子がいて、ドイツ、オーストリア、イギリス、イタリア、フランスに派遣していました。



日本の明治維新も、何故ロスチャイルド・ろンドン家とパリ家の話ばかり出てくるんかというと、他のロスチャイルド分家は断絶していたからです。


今日も、力を持っているのはパリ家とロンドン家であり、現在の日本ロスチャイルドの会長はパリ家7代目当主のアレキサンドロス・ロスチャイルドAlexandros・de・Rothchild (通称Alex)です。


世界の長者番付とロスチャイルドの資産
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南北戦争の話を続けますが、ここで予想外の事が起こらなければ、このゲームの勝敗は決定し、間違いなく、アメリカはロスチャイルド率いるイギリスとフランスに分断されていたでしょう。







ロシアが北部側に味方し参戦

ロシア皇帝アレクサンドロス2世がリンカーンに、ロシアは北部に味方して参戦する用意があると伝えてきました。

皇帝は少し前にロシアで奴隷を開放していましたが、北部に味方しようと言う動機は南部の奴隷解放とはほとんど関係ありませんでした。


イギリスとフランスは、フィンランド・エストニア・ラトヴィア・ポーランド・クリミア・グルジアを分離させてロシア帝国を分裂させようと画策していたのです。

フランスのナポレオン3世はイギリスとオーストリアに、三国で同盟してロシアに宣戦布告し、ロシア帝国の分裂を加速させようと提案していたのです。

それを知ったアレクサンドロス皇帝は、アメリカの南北戦争に参戦を決意しました。 1863弁9月、皇帝はバルチック艦隊をバージニア州アレクサンドリアに、アジア艦隊をサンフランシスコに派遣しました。


ロシアとアメリカ合衆国は何も協定を結んでいませんでしたが、共通の利害と戦争の脅威がこの危機的な時期に両国を団結させました。

バルチック艦隊を北米の港に派遣することで、皇帝は防御から攻勢に転じました。 当時、ロシア海軍大臣だったクラビー提督からレソヴィスキー提督に宛てた1863年7月14日付け指令書の第3節には、

戦いが開始されたら最大限の打撃をあたえるために、ロシア艦隊は敵の商船おyび植民地を攻撃せよ、と記されていました。 同じ指令書はアジア艦隊の司令官ポポフ提督にも届いていました。


ロシア海軍の存在に勢いづいた北部は南部諸州に対する徹底的な海上封鎖を実施し、ヨーロッパからの不可欠な補給線を断ちました。


しかしながら、艦船が自力でフランスや英国の船舶の入港を阻止したのではありません。 艦船同士が発砲したという記録は全くありません。

そこが肝心なところで、当時フランスもイギリスもアメリカ合衆国とロシアの連合軍をおぴらに敵に回すリスクを冒そうとは考えていたからで、南部連合への軍事支援には極めて慎重だったのです。

両国は終始、表向きは中率維持が得策だと考えていました。 ロシア艦隊の威圧的な存在が無かったら戦いの行方はそうとうに違っていたとされています。


緒戦は北部に有利には運ばなかったし、戦局はどうころぶか全く不明でした。 北軍は戦場で繰り返し敗退していただけでなく、人々の戦闘意欲も非常に低いものでした。

始めの頃は、人々が人道的な理想に燃える戦争ではなく、経済的利害をめぐる争いでした。 そのために北軍は重大な2つの問題を抱買え込みました。

一つは人々の戦闘意欲をいかにかきたてるかであり、二つ目は戦費をどう調達するかであります。








奴隷解放宣言

人々に戦闘意欲を起こさせるために、戦争を奴隷解放の聖域に転換しようとする決断がなされました。 

奴隷解放宣言は、何よりリンカーンが人々の消えかけた戦闘意欲の炎を煽るための手段でした。 北部では「金持ちの戦争で貧乏人が戦わさせられる」と広く言われていて、

さらに奴隷解放宣言は憲法改正でもなければ、議会の行動でありませんでした。 憲法の裏付けなど全くなしに軍総司令官としてのリンカーンの命令として発せられたものでした。 

連邦の維持だけでは人々の戦闘意欲は湧かず、もっと気高い事由の思想、それだけが人々を戦う気にさせる。

自由の理想と北軍の大義うを一致させるのは、公式に奴隷制度反対を宣言するしかなかったのです。


ブルース・カットンは『アメリカン・ヘリテージの写真で見る南北戦争史』で次のように書いています。


筋から言えば、奴隷解放宣言はとんでもなくばかげたものだった。 アメリカ合衆国が実効的な権限を持っていない場所における全奴隷の自由を宣言し、連邦に留まっている奴隷州では奴隷制度の

継続を認めていたと言う事です。しかしリンカーンの宣言は戦争の性格を一変させ、南部連合の敗北を決定づけました。

明らかな争点が自由という理想であれば、欧州諸国の政府は、d例制度を廃止しようとする国家に敵対して国民の反感を買う勇気はありませんでした。

1862年以降、欧州列強が南部連合に味方して軍事介入する可能性は急速に低下してほぼゼロとなりました。

リンカーンのおかげで、アメリカは、戦争男爵ロスチャイルドの介入を退ける事ができたのです。今後の日本の安全保障政策でも学ぶべきものがあると思います。

情報戦では、南部は現代の世界では擁護しようのない立場に押しやられました。 戦争を奴隷解放の聖戦に転換するリンカーンの天才的な妙手で、北軍の志願兵が急増しました。

北部の人々は南部の奴隷解放制度を批判していましたが、血みどろの戦いが激化すると、たかが黒人の奴隷解放の信念のために、死のうとする意志は薄れました。

海戦当時、従軍期間はわずあ3ケ月で、その期間が終わると多くの兵士は従軍期間の更新を拒否しました。 リンカーンはkのままでは聖戦を遂行しようにも兵士がいなくなるという困った事態に直面しました。








両陣営の兵士補充

歴史的に見て、人々が武器を取って立ち上がるのは自分の家族・親族、仲間、国が敵に脅かされたときであります。 

そして個人的な利害が関わっていない戦争に人々を引き出すには、多額のお金を与えるか、徴兵するしかありません。



【北部の場合】

従って、北部が兵士を戦場に引きとめるために、この両方の方法をとった事は驚くに値しません。北部諸州は徴兵を実施する前に、志願兵の割当数を確保する機会を与えられました・

割当を満たして徴兵制度を免れるために、各州、町、軍はさまざまな放っ証制度をつくりました。1864年には入隊するだけで1000ドル以上、現在の価値に換算すれば5万ドル以上もらえるところが多くありました。

金持ちは免除費用を支払うか、誰かを雇って代わりに従軍させれば、徴兵されずに済みました。


南北戦争 と デュポン  
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風と共に去りぬ と モルガン財閥
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J・P・モルガン一世の悪事とモルガン商会解散
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【南部の場合】

南部政府はもっと大胆に徴兵制度と取り組みました。 州の権利を主張するべきだという主張にも関わらず、南部連合はただちにリッチモンドに中央集権政府の実力者や権力者を集めました。

1862年、徴兵法が成立し、18歳から35歳までの男子市民に対する排他的な支配権が南部連合大統領に与えられました。

しかし北部と同じく、この制度には重要な抜け穴がありました。 例えば、20人以上の奴隷の持ち主、あるいは監督者は徴兵の例外とされました。





【北部の反乱】

1863年にリンカーンが徴兵制度を施行すると、北部の人々は激怒しました。 ニューヨークのマジソンスクエア広場では何千人もがたいまつを手に抗議行進し、半リンカーン集を開きました。

中には南部の支持者がプロパガンダのために紛れ込んでいたかも知れません。 歴史家のジェームズ・ホランは当時の雰囲気についてこう述べています。

「大統領の似顔絵が講壇にあげらると、百万もの怒りの声が沸き上がって夜は騒然とした。」 オハイオとイリノイでは、徴兵制度反対の暴動を鎮めるために軍隊が出動した。 

ニューヨークでは7月12日に最初の徴兵名簿が発表されると、暴徒が徴兵事務所に押しかけて火を放ちました。 暴動は4日間続き、ポトマック駐在の北軍が群衆への発砲を命じられてやっと鎮静しました。


この時、1000人以上の市民が死傷しています。 この暴動を鎮めるために、リンカーンは再び憲法を無視して、人身保護の権利を停止し、これで政府に反対する市民を正式な起訴や裁判なしに投獄できることになりました。

人々に戦費を負担させるのも同じような方法で行われました。 個人の権利や戦争そのものをめぐって棚上げされるくらいなら、資金調達方法で憲法が無視される事など当たり前でした。


1861年に終わる財政年度の連邦政府の歳出は6700万ドルでしたが、武力衝突起こった最初の年の支出は、4億7500万ドル、1865年には13億ドルに増加しました。

歳入の方を見れば、税金で賄えるのはこの11%にすぎず、戦争終結時には赤字額は26億1000万ドルにあがりました。その金はどこかで調達しなければなりません。






【所得税と戦時国債】

アメリカ最初の所得税はこの時期に試されました。 今の水準から言えばごくわずかな税率でしたが、それでも極めて不評で、議会は税を追加しようものなら暴動の火に油を注ぐと分かっていました。

それまで伝統的な戦費源は、融資という表向きでマネーを創出してくれる銀行でした。 しかし合衆国銀行の廃止で、この方法には重大な支障が生じました。

州銀行は喜んでその役割を引き受けようとしましたが、当時すでに正貨による兌換について債務不履行状態に陥っており、さらにマネーをひねり出せる状況にはありませんでした。

少なくとも大衆が喜んで受け取るマネーを創出できる筈はありませんでした。


アメリカの銀行は融資を提供できなかったかも知れませんが、英国のロスチャイルド事業体にはその能力も意思もありました。


長くなったので、次の投稿に続く





























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結局はロスチャイルドに躍らせていたJ・P・モルガン
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クリスマスソング・ジングルベルとモルガン
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Merry Christmas!
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ドルの起源
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MMT信者はアホばかり
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トランプ名演説集 + イヴァンカ名演説
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貨幣の種類
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貨幣の種類 0.原始社会の物々交換
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貨幣の種類 1.商品貨幣 そして金とタバコ
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商品貨幣の王者は金(ゴールド)
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通貨の種類 2. 預かり証貨幣
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通貨の種類 3.不換紙幣 そしてMMT
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貨幣の種類 4.部分準備貨幣
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FRS(連邦準備制度)の機構と機能
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ウォーバーグ財閥とクーン・ローブ財閥そしてFRS/FRB
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アメリカ最初の中央銀行は北米銀行(Bank of North America)
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アメリカ最初の政党(共和党)が結成
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ローズの遺言、ラスキン、ミルナー卿、そして円卓会議
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東部エスタブリッシュメント
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1857年ウォール街恐慌とロスチャイルドのモルガン、ピーボディ支援
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南北戦争直前、欧州列強に狙われるアメリカ
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ロシアも参戦していたアメリカ南北戦争
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