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2021/3/15

トーマス・グラバー: グラバー商会の稼働開始〜兄ジェイムスと横浜へ〜  財閥(日本・世界)








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明治維新の大功労者 トーマス・グラバー フリーメーソンとしての活躍
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トーマス・グラバー 生まれ故郷を後へ〜初恋の人との別れ〜
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トーマス・グラバー 生まれ故郷を後へ〜フレーザーバラを離れる〜
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トーマス・グラバー 生まれ故郷を後へ 〜ギムナジウムへ入学〜 
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トーマス・グラバー 生まれ故郷を後へ〜海の向こうに何がある〜
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トーマス・グラバー 生まれ故郷との別れ〜内部の矛盾を抱える〜
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トーマス・グラバー 生まれ故郷を後へ〜 ジャディ・マセソン商会〜 
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トーマス・グラバー 生まれ故郷を後へ〜船舶中買業に就職〜
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トーマス・グラバー 生まれ故郷を後へ〜大平天国の乱〜
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からの続き











兄、ジェイムズと横浜へ

蔵バー兄弟のもとに今横浜では生糸の輸出がウナギ登りに増大しているとの情報が入った。日本の生糸は特にヨーロッパで、その品質の良さが高く評価され、次々と引き合いが来ているという。

この目で確認してみよう。 グラバー兄弟は文久二年八月十九日、横浜へ降り立った。 グラバーは二年ぶりの訪問だが、わずか二年の間に外人居留地、日本人街が整然と完成し、多くの人々が動き回っていた。

JM商会の横浜支店も堂々とした建物で長崎支店が貧相に思えた。
「今後は長崎より横浜のほうが発展するよ」グラバーが兄ジェイムズへ語りかけると、

ジェイムズも「ああ、江戸にも近いし、将来性は断然横浜の方だね」とグラバーに同意した。

二人は一時間ほど街を見物し、JM商店横浜支店の立派なってものに入って行った。 横浜の支店長は前任者のケズウィックが上海へ転勤した後ジェイムズ・ガワーという人物に交代していた。

グラバーは新任のガワーがとてもヤリ手で将来のJM商会を背負って行ける男だと聞いていた。

三〇代後半の年頃に見えたが、精悍の中にも笑顔を絶やさず、初対面のグラバー兄弟はとても好感を持った。

八月中旬の昼過ぎ、グラバー兄弟はガワーの自宅の庭で紅茶を飲んでいた。 と、そこへ馬蹄の音がして、一頭の馬が庭の中へ駈け込んで来た。

そしてその馬の背には衣服が泥だらけになった中年の白人女性がしがみついていた。 グラバー兄弟もガワーも「何か変事が起きたな」と感じ、

がわーがその夫人を抱きかかえるようにして馬から下ろした。ガワーはおびえきって気を失いかけている夫人を見て驚いた。

何とそれはイギリス人公使館に勤めているボロデールの夫人だったのだ。 ガワーは夫人に水を飲ませ、何事が起きたのか聞き取ろうとしたが、興奮と疲労とで何をいっているのか要領を得ない。

真相が分かるまでにかなりの時間がかかった。 ボロデール夫人の話を要約すると、公使館勤務の男子三人と夫人との計四人で馬の遠乗りに出かけた。

生麦村という場所を通りかかった時、大名行列に出会ってしまった。 この場合、日本人であれば馬から降りて大名行列が通り過ぎるまで静かにして待たなければならない。

しかし外国人の彼ら四人は、そんなことは教わっていない。 ただし行列の前にたちはだかると行列の邪魔になるので、道の端に馬を寄せなければならないことは分かっている。

このため四人は下馬hしないまでも道の端に寄ろうとした。 ところがあいにく道幅が狭いため行列の中に割り込む形になってしまったのだ。

こうなると無礼打ちをされても仕方がない。 しかし、いわゆる無礼打ちは、日本人に対しては通用するとしても、それを外国人にまで適用してよいのかは分からない。

いや、それはないはずだ。 この時、手まねでも良いから、下馬して道の端に寄るように注意すれば良い事である。

ところが運の悪いことに、この大名行列は外国人嫌いで知られる薩摩藩、島津久光の一行だったのである。

グラバーはあの友人五代が所属する藩と知るや、心が鉛のように重くなった。 と同時にもし五代がこの行列の場にいてくれたなら、もしかすると大事にいたらなかったのかもしれないと思ったが、それは後の祭りである。

この生麦事件ではイギリス人リチャードソンが死亡、二人が怪我を負った。 イギリス人の
ニール代理行使は、幕府に対して犯人を指しだすこと、損害賠償を支払うよう要求した。

ところが、この頃の幕府はかっての権威がすっかりはげ落ち、外様大名の大藩に対して命令する力は全く失われていた。

幕府の煮え切らね態度に業を煮やしたイギリス代理人公使ニールは、今度は幕府を相手にせず直接薩摩藩に大圧力をかけることにした。

ニール代理公使は香港に駐在するイギリス東洋艦隊司令官キューバー提督へ、薩摩藩を懲らしめるべく至急艦隊を日本へ派遣してほしいとの手紙を出した。

二月四日、当時、世界一の海軍力を誇るイギリスの東洋艦隊が横浜沖へと姿を現した。 旗艦ユーリアラス号(ニ三七〇トン)は当時としては巨船。

日本人が初めて見る威容だった。キューバー提督は勿論この巨船に乗っている。 この他に砲艦を備えた十二隻の英国艦隊が勢揃いしている。

ニール代理公使は英国軍艦の偉容に感激し、もしかすると薩摩藩の重役が白旗を揚げ自分を訪ねてくるのではないかと一人ほくそ笑んでいた。

実は幕府は五月九日、イギリスの要求を受け入れ、合計十一万ポンド(四十四万ドル)の賠償金の支払いを完了していたのだ。

後はイギリス公使館員を殺傷した犯人の引き渡し(死罪)が残されているが、薩摩藩は全くこれには応じていない。

このためイギリスの東洋艦隊は薩摩藩を正に火の海にすべく、鹿児島を目指して航海していた。

この頃、グラバーは横浜を立ち長崎へ戻り、お園の住む江戸町宅にいた。 当時長崎でも、イギリスと薩摩藩の大戦争になる事は避けられないと言う話が広まり、家財道具を荷車に乗せて町からかけ離れた田舎へへと移転する人が増え始めた。

グラバーは例えイギリスと薩摩の戦争が始まっても地元長崎を離れる気は全くなかったが、グルームやハリスンは「これはもしかすると大きな戦に発展する可能性が大きい」と判断し、長崎港内に碇泊している蒸気船にグラバー商会の商品を積み込んだ。

グラバーはイギリスと薩摩藩の大戦争はない、という自らの直感を信じた。 イギリスと薩摩の回線を危惧していたグラバーの兄ジェイムズ、グルーム、ハリスン達は「いあzとなった時に備えて上海へ逃れる手続きはしておこう」と戦々恐々の体であったが、グラバーは長崎を去る気は全くなかった。

そんな中、夜中に突然五代才助が江戸町のグラバー宅を訪問した。 突然の珍客にグラバーは驚いたが、五代の訪問の目的は次のようであった。

例の生麦事件で薩摩藩の賠償金の問題は解決したが、犯人引き渡しの件は未だに解決していない。

このままでは薩摩藩とイギリス艦隊との対決は避けられない。 そこで自分(五代)が犯人だったと名乗り出て死罪となる。

そうすれば薩摩とイギリスの対決は回避でき、丸く収納まる。 「犯人は私だと。グラバーさん、イギリス側に引き渡して下さい。 私一人が犠牲にになれば双方丸くおさまるのです」。

グラバーは日本の武士が、いつでも藩(お家)にために、国のために命を投げ出すということは聞いていたが、まさか自分がこれまで親しく交際してきた五代が、その見本を示すために自分の前に現れようとは考えてもみなかった。


しかし、今グラバーの眼の前にいる五代は薩摩藩のために自分の尊い命を本気で投げ出そうとしている。

グラバーは日本人武士の覚悟に名状しがたい感激を覚え、思わず号泣しそうになった。 しかしその感情を自ら押し静め「五代さん、あなたは薩摩藩の生麦村大名行列の時にはいなかった。

あなたの藩を思う気持ちは良くわかるが、ウソをつくのは良くない。 私はあなたを犯人に仕立てる気持ちは全くない」。 ときぱり断った。










長崎居留地を歩く − 長崎県長崎市
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次の投稿に続く














財閥(日本・世界)シリーズ のここまでのまとめ
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