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2021/6/18

歴史的背景 3/3:第一次大戦前後とロスチャイルド・モルガン・ロックフェラー   財閥(日本・世界)



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歴史的背景 1/3:第一次大戦前後とロスチャイルド・モルガン・ロックフェラー
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歴史的背景 2/3:第一次大戦前後とロスチャイルド・モルガン・ロックフェラー 
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からの続き





【第一次大戦と軍需産業、そして市の商人ザハロフ】

戦争を連合国側、同盟国側の双方から扇動した軍需産業にとって、だ一次世界大戦は途方もなく大きなビジネスの場となりました。

1914年に第一次世界大戦が始まると、アメリカのベツレヘム製鋼会社のユダヤ人社長チャールズ・M・シュワブは、直ちにイギリスに渡ってイギリス海軍提督と会い、要望があった潜水艦25隻をすみやかに建造して納入しました。 同社は、百万発の砲弾と1万9千門の鉄砲も提供しました。

ノーベル・ダイナマイト・トラストは、開戦と同時にトラストを分解し、敵味方に分かれた各国のノーベル社をそれぞれ独立させました。 イギリスのノーベル爆薬社は後にイギリス・ノーベル産業となり、モンド社と合併して有名なインペリアル・ケミカル・インダストリーズ(ICI)と社名を変えます。

20世紀初頭に、N・M・ロスチャイルド&サンズが新株を発行して設立し、アーネスト・カッセル卿が莫大な金を投じて育てたイギリスの鉄砲メーカー、ヴィッカース&マクシム社が、ユダヤの「市の商人」ザハロフを代理人として台頭しました。 カッセル卿は、ドイツ系ユダヤ人大銀行家で、エドワード7世と親しく、ロスチャイルド一族に連なるゴールドシュミット商会の最高幹部でした。



ロスチャイルド財閥の始まり 放たれた5本の矢(子供達)
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ロスチャイルド家の4つの家訓とM・A・ロスチャイルド&サンズ会社 
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世界の長者番付とロスチャイルドの資産
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金の価格はこうやって決まる 黄金の間でのフィキシング
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2634.html



ザハロフは人音で言えば、機関銃商売での成金です。 彼はヴィッカース&マクシム社だけでなく、ドイツのクルップ(鉄鋼会社)、フランスのシュナイダー、ロシアのプチロフや、ロスチャイルド家のル・ニッケルとも敵味方なく資本関係を結んでいました。

加えて、オーストリアのスコダともがっり組んで、ヨーロッパ各国の武装と戦争準備に邁進していたのでした。 ドイツの新聞にはロシアやフランスの軍備拡張を誇大に書きたてさせ、ロシアの新聞にはドイツの軍備を大袈裟に宣伝させ、各国での更なる軍拡予算の議会通過に貢献しました。

ザハロフは、第一次世界大戦が勃発した時は、各国に入り込んで戦争を徴発した自分の巧みな工作と準備が実ったと得意の絶頂でした。


ザハロフはフランスのパリ・ユニオン銀行の大株主となり、エクセルシオール紙を買収して戦火をさらに煽り、一方ではロシアのプチロフ兵器工場の資金源を押さえ、そこに同じ連合国側の資本連合国側のフランス資本を導入して工場を操りました。

彼は、中立国ギリシャの親独的な王を策謀で退位させ、中立を守ろうとするギリシャを戦争に巻き込みました。

さらに彼は、ギリシャとトルコ双方に武器を売り込んだだけでなく、トルコにヴィッカースの子会社を設立するように工作し、自らトルコの銀行もいくつか買収し、いつでも戦乱を起こせるように準備しました。 彼の作戦は的中し、バルカン半島の戦火は激しく燃え上がり、ギリシャは英仏側で参戦しました。

さらにザハロフは、戦争を長引かせる工作を行い、交戦国が互いに武器の部品や装具を供給し合うメカニズムを生み出しました。

フランスと独逸の国境近くに所有していた製鉄所は、戦争の帰趨ヲ左右する鍵でしたが、開戦と共にフランス軍は自発的にこの製鉄所を放棄してドイツ軍に手渡しました。

しかも交戦国同士が戦火の中でこの製鉄所の譲渡の協定を締結するという念が入ったもので、この協定を仲介したのがザハロフです。

終戦までこの工場はドイツのクルップの大砲のために鉄を清算し続け、無傷でした。 また、ロレーヌ地方にある大兵器工場は、独仏両軍の争奪の的でしたが、一発の砲弾も見舞われず、ドイツ軍占領中はドイツ軍に、ふランス軍占領中はフランス軍に兵器を供給していました。

フランスとドイツの間では、この種の話が他にもたくさんあります。 要するに、欧米の兵器メーカーは、ザハロフを介してことごとく互いに資本関係を結びあっていたのです。

ザハロフが暗躍し、国際金融資本家が統制していました。 政治家達も国際金融資本家がバックにいるザハロフには逆らえず、ザハロフはフランスに市民権を取得して深く食い込み、同国の政界において、フランス首相ジョルジュ・クレマンソー(在位1906〜1909、1917〜1920)を育てたと言われています。

クレマンソーは、断固とした対独強硬論者でしたが、フランス秘密警察が情報源として利用していたユダヤ人ナデルはザハロフの手下でした。 当初、各国の多くの政治家たちは、1年以内に戦争を終えるつもりでしたが、ザハロフはヨーロッパ中を走り回り、「急激な兵器の増産は無理」との口実をつけて工場の能力をを少し抑え、早期決戦を避けるように工作し、戦争を長引かせました。

連合国側が和平のために開いた会議には必ず彼が出席し、豊富な機密情報を背景にした説得によって、和平案を潰しました。 彼は敵方のドイツにも潜入していたので、双方の軍人たちの戦略が彼に筒抜けになっていたのです。


戦争が長引き休戦風が吹くたびに、彼は新聞を利用し、各国の政治家を動かし、あくまでも戦えと、常に主戦論を鼓舞すたのでした。 その結果、第一世界大戦は4年を超える長期戦となり、ザハロフの本拠地であり、ロスチャイルド家が背後から動かしたヴィッカース&マクシム社が最大の利益を上げて、世界のトップ兵器会社となりました。

同社は、1927年、アームストロング・ホイットワース社と合弁し、ヴィッカース・アームストロング・リミテッドとなります。

アメリカ、イギリス、フランス等の兵器会社は、どこも記録的な利益を叩き出し、莫大な配当を実施しました。 ザハロフは、「欧州大戦の父」と呼ばれ、31ケ国から298個の勲章を受け、イギリス王室からは「サー」の貴族称号を授けられました。



ロスチャイルドのネットワークとザハロフ

もちろん、ザハロフひとりだけが東西奔走して画策したわけではありません。 大戦中、ウィルソン大統領の指導者ハウス大佐も、ドイツを含めてヨーロッパ各国を何ら差し支障なくスパイ旅行し、ベルリンでも賓客として歓迎され、軍事上の詳細な機密情報を得ていたのです。

独墺が優勢となった局面では、英仏やドイツのフリーメーソンに属する有力政治家や軍人たちが通じ合ってドイツ軍の足を引っ張ったとか、ドイツ国内に反戦運動を起こそうと密かに工作を行っていたとの話もあります。

1917年、4月にパリで開かれたフリーメーソン大会では、ドイツとオーストリアでの君主制打倒が最大テーマでした。

ドイツ国会で最大勢力であった社会民主党は戦争に協力していましが、1918年に入ると、ドイツ国内での革命の準備と戦場での兵士の離脱工作が進行していました。

ザハロフ、ハウス大佐、そしてフリーメーソンのこれらの動きを支えたのは、ロスチャイルド家の広汎で強力なネットワークでした。



アヘン戦争 と フリーメーソン中国進出 
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クリミア戦争(トルコ vs ロシア)  と 明治維新
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2649.html

第一次世界大戦とモルガン財閥 
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2682.html

第一次世界大戦と日本の財閥(新興財閥の台頭)
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2719.html









【第一次世界大戦の終結、そしてFRB】

1917年10月、ウィルソン大統領は重大な演説を行いました。
「アメリカ合衆国の銀行準備を完全に戦時体制化する必要があることは、明白に避けれないことである。 連合国融資の負担と特権は国内のすべての金融機関によって共有されなければならない。 銀行による共同作業は、今や愛国って気義務であり、連邦準備制度の会員である事は、紛れもなく意義深い愛国主義の証拠であると私は信じる」。

参戦後に、連邦準備銀行は外国為替を規制し、金融力を集中して、世界大戦のための資金調達に万全を期しました。 もし戦時下において、以前のような分散した旧式の銀行制度だったなら、そのような事はできなかったし、参戦することもできなかったでしょう。

ポール・ウォーバーグは、連邦準備制度と財務省が「自由公債」を何十億ドルも発行して、アメリカの未発達な軍需産業が急成長するための資金調達をすることに没頭しました。 彼の第一次大戦への貢献?は極めて大きいものがありました。

1918年1月、ウィルソン大統領はいわゆる「14ケ条演説」でオーストリア=ハンガリー帝国の諸民族の自決と国際連盟創設などを提案しました。

ロスチャイルド家と傘下のロックフェラー家が握るアメリカ合衆国が、世界の新秩序を主導する構図です。 世界単一政府主義を目指すグローバリズムを本格的に推進し始めたのです。



ユダヤ教とグローバリズム、そして軍需産業
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【第一次世界大戦の終結と犠牲】

ドイツ帝国は、イギリスが仕掛けた外交・宣伝戦に負けて、アメリカ合衆国の参戦を招き、戦争の長期化によって、経済活動が停滞し、石油・食糧が欠乏し、国民が困窮しました。

アメリカは連合国側の石油を8割以上提供し、十分な兵員を続々とヨーロッパ大陸に送りました。

西部戦線の戦局悪化とともに戦争に反対する気運が社会で高まり、平和とパンを求めるデモや暴動が頻発し、ロシア革命に刺激された革命運動を惹起してしまいます。

1918年11月5日、キール軍墺で水兵・労働者たちが挙げた革命の火の手は、兵士たちの反乱とユダヤ人革命家たちに指導された大衆蜂起としてたちまちドイツ全土に燃え広がり、

事態は皇帝ヴィルヘルム2世の退位とドイツ帝国の滅亡へと進んでいきました。 この間、ドイツ政府は事態の鎮静化を図ろうと、休戦条約の締結と、政体の民主化を国民に約束しました。

そして、11月11日、フランスにあるコンピエーニュの森の列車にて、ドイツと連合国の停戦協定が締結されました。

精鋭ドイツ軍は広大なロシアの領土を占有し、首都ペテルグラードをも脅かす勢いでした。

ドイツ軍は結局、東からも西からも敵を一歩もドイツ国内に入れませんでした。 ドイツ軍には、決定的な敗北感がなかったのです。

ドイツはイギリスの知恵とアメリカの国力、そしてロシア革命の影響を受けた国内の改革の動きに敗北したのでした。









【第一次世界大戦による、夥しい死者と国際金融資本家のぼろ儲け】

第一次世界大戦が終結してみると、アメリカ合衆国は債務国から債権雄国へと変わり、世界一の金保有国となっていました。

アメリカは、経済力・金融力において、世界の覇権国家となり、国際政治での発言力も極めて大きくなりました。

このアメリカでの戦時成金の7割強はユダヤ人でした。 一方イギリスの国家債務は、1914年の6.5億ポンドから、5年後には国内分だけでも約61億ポンドと約10倍になっており、加えて対外債務はこの額を上回りました。

大部分は中長期債で、それらは証券取引所に上場されている全証券の額面の1/3にも達していました。

どの国でも巨額の戦債はプロレタリアートと無産階級がとが夥しい戦死者を捧げた上で、国民が挙げて向こう数十年間、国際金融資本家に対して支払わなければならない貢物のようなものです。

ロスチャイルド・ロンドン家は戦時貸付などにより、1千億ドルを稼いだと言われています。 まさに世間で言われる通りの戦争男爵です。



第一次世界大戦は、金銀ダイヤと石油など資源の略奪戦でもありました。 ドイツが敗戦で全てを失い、戦勝国のイギリスやフランスなどがこれを奪いました。

ロスチャイルド家と南アフリカのデビアスとの関係については有名ですが、ドイツ出身でロンドンのダイヤモンド商に入社して頭角を現した野心家アーネスト・オッペンハイマーは、

第一次世界大戦末期の混乱のなかの1917年、J・P・モルガンとともに南アフリカの金塊の採掘と販売のために、 アングロ・アメリカン社(英米の意)を設立しました。


同社はロスチャイルド家系ラザール・フレールなどから資金を借りて事業を拡大し、世界一の金塊業者となります。

オッペンハイマーは、全世界の鉱山に詳しいハーバート・フーバー(後のアメリカ合衆国大統領)とも親しくなりました。

フーバーは、各地で金鉱採掘に成功した山師で、しかもダイヤの研磨産業が集積していたベルギーの利権に深く関与する立場にあったので、ダイヤにも手を出しています。

ロスチャイルド家から支援を受けて大事業家になったフーバーが、オッペンハイマーにモルガンを紹介したとされています。

1919年には、アングロ・アメリカン社は、敗戦国ドイツの南西アフリカ領にあったダイヤモンド利権を獲得します。

イギリスが中東で得た石油利権や兵器で稼いだ軍需産業のの莫大な利権は、イングランド銀行やモルガン家はもちろんのこと、それらを支配するロスチャイルド家に滔々(とうとう)と流れ込んだのでした。


第一j世界大戦での戦没者は700万人、戦傷者は2千万人、併せて犠牲者はおよそ3,700万人と言われています。

これは人類史上、最も犠牲者数が多い戦争のひとつと位置付けられています。 アメリカも大きな代償を払っていました。

12万人が戦死し、23万人が負傷しました。 直接的な戦費は550億ドルに達し、間接的な戦費は、計り知れません。




ウィルソン大統領は、1919年10月に脳梗塞を発症し、1921年に大統領職から離れた後、1924年2月に死去しました。

生前、第一次世界大戦を支えた連邦準備制度設立に加担したことを後悔して、こう言い残しました。


「私はうっかりして、自分の国を滅亡させてしまいました。 大きな産業国家は、その国自身の通貨と信用システムによって管理されています。 わたしたちの通貨と信用のシステムは一点に集結しました。 したがって国家の成長と私たちの全ての活動は、ほんのわずかの人たちの手の中にあります。 私たちは文明開化した世界においての支配された政治、ほとんど完全に管理された最悪の統治の国に陥ったのです」。











【第一次世界大戦後のアメリカ】

第一次世界田戦が終わり、世界の覇権がヨーロッパからアメリカに移り、アメリカは空前の好景気、黄金の20年代(1920年代)を迎えます。



第一次世界大戦とモルガン財閥 
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FRBを設立し、ただ同然の紙きれに印刷しただけでドル紙幣となる、ドル発行権を手に入れた国際金融資本家たち(モルガン財閥、クーン・ローブ財閥、ロスチャイルド財閥、ロックフェラー財閥)は戦争で巨額の金(マネー)を手に入れます。

1932年にバーリとミーンズが会社における所有と経営の分離の論文を発表。 会社は地道な研究開発・製造・販売しなくても、株式を所有することで会社を所有することができるようになりました。

うまく出来すぎています。 そして空前のM&A、投資ブームが起こり、我らがモルガン・ゴールドマン・サックスなどの投資銀行が大活躍する時代に入ります。


信じられないかもしれませんが、モルガン財閥は金融支配で、GE、GM、ATT、USスチール・カーネギー・NY鉄道など巨大企業を所有するまでになり、影のアメリカ政府といわれるようになります。 噓だと思ったら自分で調べてごらんなさい。



そして1930年の世界大恐慌が起こり、ゴールドマン・サックスはキッチングスの強気の放漫経営により潰れかけになります。 これを救ったのが、最終学歴がブルックリンの公立小学校卒の、シドニー・ワインバーグです。 彼はゴールドマン・サックスの中興の祖と呼ばれています。


そしてワインバーグの活躍について紹介している途中が、私のBlog財閥シリーズの中のゴールドマン・サックス、シリーズです。




話は変わりますが、ご存知の通りアメリカの国家財政は天文学的赤字です。 国家の金庫は空っぽです。 にもかかわらず、米民主党政権では環境問題だけでも100〜200兆円、コロナ対策の金融緩和も1〜200兆円、資本主義社会にとって敵である筈の共産・独裁政権国家やアフリカ等お金が戻ってくる筈のないアフリカや東欧などに援助するのでしょうか?

話は簡単で、モルガンら国際金融資本家は、政治家に寄学予算を組ますことができれば、政府は国債を発行します。 そして何度も言いますがたの紙切れに印刷したらドルの化ける通貨は貢献をつ民間(モルガン、クーン・ローブ・ロスチャイルド・ロックフェラーは)所有の中央銀行FRBはお金を印刷し、アメリカ政府の国債を購入します。 当たり前ですが国債の所有者には時期が来ると利子をつけて国際所有者にお金を返さなければなりません。

そのお金はアメリカ国民の税金です。 こうしてアメリカ政府の財政赤字は膨らむ一方で、国際金融資本家たちはぼろ儲け、アメリカ国民はますます貧乏になり格差が広がると言う構造です。


よって、米民主党政権である限りはアメリカの財政赤字は膨らむ一方でしょう。 救いはドルは世界の基軸通貨だからアメリカという国は国民が貧困に陥ろうが、国家が潰れる事はありません。


だから、阿呆のMMT論者にの言う事を芯いていたら、国際的基軸通貨でない日本がやるとい事になります。 あえて、MMTを肯定するなら世界の基軸通貨米ドルを持つアメリカだけでしょう。


まだ、理解できない人のために詳しく事例を用いて分かりやすく説明してあげますので、何が間違っているか反論してみてください。




アホの一つ覚えMMT信者は馬鹿ばかり
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ロスチャイルド財閥の始まり 放たれた5本の矢(子供達)
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ロスチャイルド家の4つの家訓とM・A・ロスチャイルド&サンズ会社 
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世界の長者番付とロスチャイルドの資産
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金の価格はこうやって決まる 黄金の間でのフィキシング
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ゴールドマン・サックス ここまでのまとめ
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モルガン財閥 ここまでのまとめ
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デュポン財閥 ここまでのまとめ
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2919.html

ロスチャイルド財閥 ここまでのまとめ
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2917.html

日本の財閥(住友・三井・三菱・安田・等) ここまでのまとめ
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2918.html


財閥(日本・世界)シリーズ ここまでのまとめ
https://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2815.html



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