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2007/4/26


未だ解決を見ない北朝鮮拉致問題。 アホの菅直人君が必死になって、北朝鮮の拉致犯人達をかばい、問題解決の邪魔をしてくれています。 



北朝鮮による日本人拉致問題は、最近では日本のみならず世界中の注目を集める、前代未聞の国家が関与した誘拐拉致犯罪です。

2005年11月2日、イギリスが主導し、EU・日米など45カ国による共同提案により北朝鮮非難決議案が国連に提出され、同年12月16日に国連総会で採択されました。

決議案は外国人拉致のほか、強制収容所の存在や、送還された脱北者の扱いについて 「組織的な人権侵害」 とし、北朝鮮を名指しで非難しています。

しかし、中国はこの決議案に反対、韓国は棄権です。

まず、国際社会からの常識と、いかにこの東アジアの隣人である2つの国家の常識がずれているかを、認識していただきたいと思います。

ここで、華々しい活動をしているのが同じ日本人にも関わらず、反日思想に凝り固まった、アホの左翼主義者たちです。  

1997年5月1日の参議院決算委員会に於いて伊達興治警察庁警備局長(当時)が北朝鮮によって、横田めぐみさんが拉致された疑いがあるとした答弁をきっかけに、拉致問題は一斉にクローズアップされました。

ここで、共産党、社会民主党、現在の民主党に紛れ込んだ社会民主党の議員達、そして田中真紀子はこぞって 「そのような事実はなく、拉致は存在しない。 これは許しがたい捏造、またデマである。」 と言い、北朝鮮を擁護するプロパガンダを繰り返してきました。

武蔵野市選出のアホの菅直人君においては、北朝鮮による拉致事件の実行犯とされる辛光洙容疑者の釈放を、韓国の盧泰愚大統領に要求する始末。 

当時は、辛容疑者が行方不明者であった原敕晁さんのパスポートをつかって、スパイ活動を繰り返し、ソウルで逮捕された人物だったことは公知の事実にも関わらずです。

いつもの馬鹿な連中に対して、日本の一般国民はなすすべくもなく、怒りのやり場がありませんでした。

しかしながら、2002年9月17日の小泉首相と金正日の日朝首脳会談の席で、北朝鮮政府ははじめて、日本人13人を拉致したことを認め、謝罪をしました。

これにより、北朝鮮自身にはしごを外されてしまい、大慌てしたのが、軽薄で阿呆の集まりである、日本の左翼主義者たちでした。(笑)


最近では、 「拉致問題は存在しない」 などという馬鹿者はいなくなりましたが、問題は山積みです。

「拉致被害者を救う会・新潟」に巣くう、北朝鮮と武器・麻薬取引を行う、指定暴力団 「住吉会」 系の右翼団体 「日本成年社」の存在もあります。  既に日本の右翼団体の多くは、朝鮮籍の人たちで構成されている実は反日組織であるという事は紹介しましたが、一般の人たちは左翼主義者のプロパガンダに騙されてしまいます。


右翼団体 実は反日サヨのやらせ
http://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/490.html


BBCが日本の右翼組織は、実は北朝鮮籍・韓国籍のひとたちで占められており、これはオカシイとした報道をしておりますが、BBCが調査した範囲では、実に右翼団体の構成員は約9割が、北朝鮮籍、韓国籍の人たちであったとしています。

そう考えれば、何故に右翼団体が北朝鮮と武器・麻薬取引が行え、ギャンブルであるパチンコ利権とつながっているか、理解できます。

それにしても、右翼団体(実は反日)やアルカイダと田中角栄・真紀子の新潟、オウムに於いては北朝鮮と繋がった金丸信の山梨、もういい加減にしてくれと言いたくなります。

先日、1973年に行方不明となった渡辺秀子さんの2児が拉致された件で、拉致を支持したとされる貿易会社9「ユニバーサル・トレーディング」(朝鮮総連で実権を握っていた第1副議長(当時)が71年6月に設立)に勤める北朝鮮籍の元夫、また同社の役員であった女工作員が、拉致した疑いが強いとされていますが、

アホの菅直人君は、この重要な人権問題に対して、政治家として身をはった、北朝鮮に対する非難・抗議活動をちゃんとやってるのでしょうか?  

自分も年金を払っていなかったにも関わらず、自民党議員の不払いにヒステリ−を起こして非難していた、間抜けな男ではありますが、

この北朝鮮による拉致犯罪には甘く、ヒステリ−を起こさない、菅直人君の尻をみんなで叩いて、政治家としての仕事をちゃんとさせましょう。  

こんなオッサンに、税金で高い給料を払ってやっているかと思うと、情けない。 
税金を本当に困った人たちへの福祉に使って欲しいものです。


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