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2007/7/9

クサレ左翼弁護士  マフィア・犯罪
2007年5月29日に、山口県光市母子殺害事件の被告少年の弁護にあたる安田好弘弁護士を名指しして、「処刑する」と書かれていた脅迫状と銃弾のようなものが日弁連に送られ、7月5日には朝日新聞本社にも同様の脅迫状と銃弾のようなものが送りつけられた事件が報じられました。

この事件は、1999年4月14日に当時18歳の少年が山口県光市の社宅アパートに強姦目的で押し入り、女性を殺害し死姦。 さらにそばで泣き止まない娘を床に叩きつけた上に、首にひもを巻きつけて窒息死させ、財布を奪って逃走し、盗んだ金品をつかってゲームセンターで遊んだり、友人の家に寄るなどしていましたが、逮捕された事件です。

1999年12月に山口地検は死刑を求刑、2000年3月に山口地方裁判所は、死刑の求刑に対し、無期懲役の判決。   2002年3月に広島高等裁判所は、検察の控訴を棄却し無期懲役の判決、2006年6月に最高裁判所は死刑に値するとし、検察の上告に対し広島高裁の判決を破棄し、審理を差し戻したという経緯を経て、2007年5月24日に差し戻し審の第一回公判、6月26日から28日にかけ、第二回公判が開かれました。

この差し戻し審で、自称人権派の安田好弘弁護士をはじめ21名ものクサレ左翼弁護士たちが少年の弁護につき、世間の常識からかけはなれた信じれない弁護をはじめました。

少年に入れ知恵し、話を合わさせたその内容とは、

殺害した女性に抱きついたのは暴行目的ではなく、母に甘える気持ちであったとし、殺害した後に死姦したのは、生き返ってほしいという思いからの儀式であり、精液を注入すると生き返ると信じていたと発言。  また泣き止まない赤ちゃんをあやそうとして抱き、床におろし(実際は叩きつけた)、ポケットにあったひもで首に蝶々結びをしてあげたら死んだ(実際はひもで首をしめて殺した)。  また、その死んだ娘を押入れの天袋にいれたのはドラエモンがなんとかしてくれると思ったとし、弥生さんと夕夏ちゃんを殺害しようと思ったことはなかったと証言しました。

一般常識からかけはなれ、法廷を冒涜し、ヘドがでそうな発言を、この被告と腐れ弁護士たちは、平然とやってのけてくれるのです。

とても同じ血の通っている人間とは思えません。

この非常識で気分が悪くなるような弁護人たちの主張に対し、怒りを覚えた全国の一般人がこの事件を担当している弁護士の懲戒を求める活動を行っております。

日本弁護士連合会 懲戒制度
http://www.nichibenren.or.jp/ja/autonomy/tyoukai.html

弁護士法58条には、事件の関係者でなくとも、その弁護士等の所属弁護士会に懲戒を請求できるとあるからです。

法律で認められている権利にも関わらず、これに反対する弁護士たちが、弁護士の懲戒請求を反対している声明をだしておりますが、アホじゃないかと思います。 

日弁連や朝日新聞に送られた脅迫状や銃弾らしきものは、このような状況下で起こったものですが、多くの人々は朝日新聞のヤラセを疑っております。

過去にも朝鮮総連関係への非難が集まったとき、何故か朝日新聞に銃弾らしきものが送られるものの、その後なんの事件も起こらず、また犯人が見つからず、朝日新聞もそれ以上の報道を続けなかったことがあるからです。

だいたい、この弁護士たちに怒った右翼・暴力団関係者(銃弾らしきものの記事から)が、何故関係ない朝日新聞に脅迫状を送らねばならないのか意味不明であるからです。

今回の21人の腐れ左翼弁護士たちには、事件に関係なくとも多くの人々の怒りが限界に達しています。  21人の弁護士に懲戒請求をする運動をみんなに呼びかけましょう。

21人の弁護士に懲戒請求を求める ---光市母子殺害事件---へようこそ
http://hikarimatome.my-php.net/

3

2007/7/9  23:45

投稿者:Nishitatsu1234

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