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2008/6/8

フリーメーソン-107  ジョンズ・ホプキンス大学  フリーメーソン

あまり日本では知られておりませんが、メリーランド州ボルチモアにある、ジョンズ・ホプキンス大学は、医学の分野で、ハーバード大学と双璧をなす名門校であります。 

心理学や哲学の分野では、フロイトを輩出したウィーン大学や、デリー大学の哲学科が世界の超一流とされていますが、ジョンズ・ホプキンス大学の心理学研究も世界に知られており、「麻薬によって人間をロボット化する研究」、「電磁波を使って人間の脳をコントロールする研究」、「核兵器の恐怖により人間を支配する研究」 などが有名です。

また第二次世界大戦では、「日本人の戦意を喪失させる研究」 を行い、東京大空襲・広島長崎への原爆投下の計画は、ジョンズ・ホプキンス大学で練られたもので、これは 「一般市民が、どの位、大量虐殺されれば、その国の国民、軍部が戦意を失うか」 という心理戦争の効果を実験・検証するもので、この作戦は 「プルデンシャル一般大衆爆撃」 と命名され、作戦の指揮をとっていたのは、ルーズベルト大統領直属の「心理戦争局」の局長エイブリル・ハリマン(ハリマン銀行社長)であります。

脳みその足らないメディア関係者が、よく東京大空襲や原爆投下は民間人を対象としたホロコーストではなかったかと、まるで大それたことでも発見したかのように騒ぎ、議論しておりますが、小学生でも分かる当たり前の事です。 

こんな程度で、職業としてお金を稼げるのだから、楽な商売だなと思うと同時に、いつもながらに、あまりのアホさにあきれ返るばかりです。

東京大空襲、また原爆を落とせば、大量の民間人が死傷することくらい、アホでも分かりますが、アメリカは 「プルデンシャル一般大衆爆撃」 で、プルデンシャル生命保険の研究員達を現地にスパイとして潜入させ、東京大空襲、広島、長崎への原爆投下の後の社会心理調査を行い、ジョンズ・ホプキンス大学の心理戦争の効果を実験、検証していたわけです。


フリーメーソンであったルーズベルト大統領の直属組織 「心理戦争局」 の局長が何故ハリマンかと言えば、黒人、日本人等の黄色人種を 「絶滅」 させるため、エイズ、天然痘、コレラ等の生物兵器を研究してきたニューヨークのハリマン優生学研究所を、そのまま大統領直属の組織に編成したものであったからです。


フリーメーソン-103  フランクリン・D・ルーズベルト  
http://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/697.html
フリーメーソン-105  ハリー・S・トルーマン  
http://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/699.html


優生学研究所の研究員エルンスト・ルーディンは、アドルフ・ヒトラーの下でアウシュビッツのユダヤ人大量虐殺を「直接指揮」したナチスの 「人種衛生局局長」 で、「衛生」 の意味は、黒人、日本人をはじめとする黄色人種を 「バイ菌」 と呼び、その「バイ菌」 を絶滅させる事を 「殺菌消毒」 すると呼び、「衛生管理」すると呼んでいた事実から来ています。


フリーメーソン-167  フリーメーソンとは何か-42 (アウシュヴィッツとイスラエル建国) 
http://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/761.html


日本人を絶滅させるなど、馬鹿げていると思われる人も多いかと思いますが、アメリカ大陸に渡ってきたイギリス人たちが、ネイティブ・インディアンに何をやってきたか、思い出して見て下さい。 米大陸に約5000万人いたとされるインディオは、虐殺で約3万人にまで減っており、99.94%のインディアンが虐殺されているのです。 


アメリカは、先住民のインディアンを虐殺し、土地を奪い、ただで手に入れた土地の上に鉄道を敷き、その鉄道と駅周辺の商業により、その土地は価値のあるものとなってゆきました。

当時は、政府が線路周辺の土地開発権を、鉄道業者に無料で開放したため、鉄道業者が石油、石炭、鉄鉱石などの資源開発により、莫大な利益を得ました。

その過酷な鉄道建設には、中国からの苦力(クーリー)と呼ばれる奴隷が使われました。過酷な重労働を行わせるために、阿片が与えられ、阿片中毒とさせ、逆らえば阿片が与えられない、という、阿片を用いて中国の苦力を従順な奴隷とし、ただ同然の賃金で働かせていました。

1823年に、米国の阿片輸入専売会社であるラッセル社が作られましたが、中国の広東で、阿片と中国人奴隷の輸出入を担当した取締役が、ウォーレン・デラノで、そのデラノ一族は阿片の利益で大統領を輩出しますが、その大統領が第二次世界大戦中の、親中反日のフランクリン・D・ルーズベルトです。  大統領は、中国の阿片・奴隷密売人のウォーレン・デラノの孫にあたります。

ラッセル社の経営陣に、ダニエル・コイト・ギルマンがいましたが、この一族は 「阿片でいかに人間をコントロールするか」 の研究に没頭し、それが後に心理戦争の概念に発展し、心理戦争の専門研究機関である、ジョンズ・ホプキンス大学が創立されることになります。

ジョンズ・ホプキンス大学の創立資金は、全額ラッセル社から出資され、ダニエル・コイト・ギルマンは、1865年にジョンズ・ホプキンス大学の初代総長に就任しました。 そして、ギルマン一族は阿片で得た財産を、「フーバー研究所・フーバー財団」 の形で残しました。

フーバー研究所は、レーガン政権で極端な核兵器の軍備拡張をプランしたことでも知られているところですが、これはまさに核兵器による心理戦争を受け持ったわけであります。

現在のアメリカ大統領のブッシュ一族は、このラッセル社の監査役を担当していましたが、イギリスが中国に持ち込んだのがインド阿片であったのに対し、ラッセル社はトルコから阿片を輸入し、中国に送り込み、麻薬中毒にした中国人奴隷を、ハリマン社などのアメリカの鉄道建設に従事させていました。

トルコで、ブッシュ一族の阿片農園を経営していたのが、後にナチスを創立した、ドイツのゼボッテンドルフ一族で、よくブッシュ一族がナチスに支援していたと言われますが、このトルコ阿片でつながっており、ブッシュ政権では露骨な親トルコ政策が行われているのは、この阿片利権と無縁ではないでしょう。

このトルコのゼボッテンドルフ一族の農園を警備し、ゼボッテンドルフ一族と競合する業者を殺害するために雇われていたのが、イスラム過激派テロ組織のアサシンであり、テロ組織アサシンへの阿片提供の見返りに、ブッシュ一族はアサシンに警護され、阿片ビジネスをトルコで安全に行っていたわけです。

アサシンは、現代ではアルカイダとなり、9.11テロでも話題となりましたが、ブッシュ一族とアルカイダの一体化、またそれはアサシンとの一体化を回帰させるものであります。


また、CIAスパイ養成所と知られる、名門イエール大学はラッセル社の阿片利益で創立されましたが、イエール大学の秘密結社スカル&ボーンズは、ブッシュ一族と関係が深い事でも有名であります。


スカル&ボーンズの創設者は、ダニエル・コイット・ギルマンで、創立メンバーはギルマンの他、ウィリアム・ハンティントン・ラッセル、アルフォンソ・タフトなどがいます。

この秘密結社は、テンプル騎士団、フリーメーソン、円卓会議ネットワークなどと密接に結びついていて、スカル&ボーンズのシンボルの髑髏マークは、聖堂騎士団などブラザーフッド系悪魔主義結社の儀式に用いられる髑髏に由来しています。


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麻薬・奴隷密売業者ラッセル社の船の旗には、この髑髏マークが常に翻っていました。
髑髏の下に322という数字がありますが、これは英国では、オックスフォードやケンブリッジやエディンバラなど、各大学に強力な秘密結社が存在しており、強固なネットワークを形成していおり、スカル・アンド・ボーンズは、1832−1883年頃にドイツの秘密結社の第322番支部として合衆国内に設立されたことに由来します。 

当時は 「 死の兄弟団 」 と呼ばれていたらしいのですが、コネチカット州にあるイエール大学に 「 墓 」 と呼ばれる窓のない建物を、スカル&ボーンズは拠点としており、今日の世界政治を動かしているのは、東部エスタブリッシュメントの彼らであります。


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スカル&ボーンズを創立したダニエル・コイット・ギルマンは、麻薬で得た財産を減らさないよう、後にロックフェラー財団やカーネギー国際平和基金など、免税権を持つ 「財団」 制度をアメリカに作りあげました。

スカル&ボーンズには、誰でもが入会できる事は無く、 「 レプティリアンの遺伝子を受け継いでいるかどうか 」 が問われます。


そして、世界の権力者たちが公式な場で、我々に見せつけるかの如く出す、悪魔のサイン(Signs of Satan)は何を意味しているのでしょうか?


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Signs of Satun
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US President Geroge W. Bush
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Former US President Bill Clinton
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France President Sarcozy
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Yasser Arafat
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Italian Prime minister Berlusconi
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McDonalds CEO's (Rothschild group)



イギリス最大の銀行HSBC(香港上海銀行)が中国の阿片ビジネスの利益で創立されたように、

フリーメーソン-3 香港上海銀行
http://diary.jp.aol.com/renaissancejapan/593.html


アメリカも、中国人を奴隷化した阿片ビジネスで、莫大な富を得ました。 

ラッセル社の経営陣の1人にクリーブランド・ドッジがいますが、世界最大の銀行シティバンクは、このドッジ一族とブッシュ一族で経営されていたものです。 戦後の日本経済を復興させる代償として、米軍を常駐させ、日本を中国とロシアに対峙させる政策のドッジラインは、デトロイト銀行頭取のジョゼフ・ドッジが立案したものです。

また、ラッセル社創立時の取締役に、ジョン・フォーブスがいましたが、世界の富豪を紹介する雑誌 「フォーブス」 は、彼の一族が創刊したものであり、2007年の大統領選挙でブッシュと戦った、民主党のジョン・フォーブス・ケリーも、フォーブス一族です。

名門プリンストン大学も、このラッセル社に協力しながら、単独で阿片を密売して利益をあげたグリーン一族が創立したもので、コロンビア大学もラッセル社の役員をしていたアビール・ロウが阿片の利益で創立したものです。

ラッセル社役員のジョセフ・クーリッジは、クーリッジ大統領を輩出した名門ですが、彼もまた阿片で儲けた利益で、中南米で奴隷を使ったバナナ農園開拓に乗り出し、奴隷たちが反乱をおこさないように、強力な軍隊でスパイ・監視する弾圧組織をつくりましたが、この組織が後にCIAとなってゆきます。


話を日本に戻すと、第二次世界大戦後、トルーマン大統領直属の心理戦争局局長には、ハリマン銀行会長エイブリル・ハリマンが就任し、ジョンホプキンス大学と連携をとりながら、日本が二度と立ち上がって来れないように、日本人をいかに洗脳し、コントロールするかの研究が行われました。


そうして、こんな簡単なことも洞察できず、いとも簡単に彼らにのせられてしまい、戦争に勝った側に媚びへつらい、尻尾をふっているのが、情けなく、脳みそが足らない、アホ丸出しの反日左翼主義者たちなのであります。

 

団塊世代と左翼思想
http://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/188.html
フリーメーソン-75  カールマルクス  
http://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/668.html






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6

2008/8/13  2:47

投稿者:Renaissancejapan
tottonさん、コメントありがとうございます。

ハム人種というのは、科学的見地からの分類ではなく、旧約聖書に出てくる分類ですが、ハム(黒人)、セム(中近東の人)、ヤフェト(白人)であり、ハム人種は黒人種の事を指します。 
http://diary.jp.aol.com/a4pcpx/208.html#readmore

私が言いたかったのは、古代エジプトでも支配層の人々の壁画を見る限り、黒人種ではなく、白人種(中近東の人を含む)であり、優生学的に欧米人による人種差別が存在しているという事で、必要以上に細かい人種の分類を論じているのではありません、洞察お願いします。 地中海沿岸のスペイン人、イタリア人、ギリシア人など明らかに白人種でも皮膚の色は日本人より黒い人は多く、必ずしも皮膚の色だけで白人か黒人かを論じているのではなく、顔かたち・体格・etcで人種の分類はされています。 

アフリカで黒人が生まれ、コーカサス地方で白人種(コーカソイド)が生まれ、中近東やヨーロッパ、インド、北アフリカでアーリア人として支配層となり、高度な文明を築き上げています。 同じ日本人でも親から子へと、頭脳や運動能力は遺伝しているのですから、私はやはり人種による能力差はあると考えています。黒人種は運動能力に優れ、文明を見る限り頭脳は白人種の方が優れているように思います。 昔から知に働けば角が立つといわれるように、この手の話をすると反発される方がいますが、現実世界で種馬が高く取引されたり、女性の結婚相手の好みが高学歴な男性であったりとかしています。 

2008/8/12  13:34

投稿者:totton
>エジプト文明でも壁画を見てください、アフリカにいるのに、支配層の人々の容姿は白人種です。

これには全面同意とはいかないです。
黒人的特質もたしかに認められます。
というか現在でもエジプト人とかエチオピア人とかソマリア人とかハム人種と呼ばれる人たちは、ネグロイドとは違いますからね。
すくなくとも肌の色の濃い人たちであったのは事実でしょう。
あと意外に知られていないでしょうけど、現在でもモロ黒人の風貌でも髪の毛だけブロンドヘアの人たちはアフリカ人にも居るんです!
混血じゃありませんよ、念のため。
この事実はそれを認めたくない欧米的価値観の現在において意図的に取り上げられないんでしょうか?

我々が考えている以上に、実は「人種分類」は単純でないと思います。

2008/6/11  22:25

投稿者:yy
丁寧な解説ありがとうございます
真実って見極めが難しいですね
加害者と被害者では当然見方が違ってきますし
調べれば調べるほど黒澤明の羅生門状態に陥りますよ 勝者が自分の都合のいいように歴史を改ざんしますし・・・実生活に影響が及ばないレベルで
色々見守りたいと思います

2008/6/11  1:23

投稿者:Renaissancejapan
広瀬隆は、ロスチャイルドの「赤い盾」を書いた人ですね。 私も、彼の本はかなり読みましたが、結論は彼の知識は、糊とハサミで、他の本から引用しただけの薄っぺらいものなので、あまり信用しないほうが良いと思います。 例をあげれば、系図とか、その会社にロスチャイルド家の人の名前があっただけで、大騒ぎし、いかにもロスチャイルドがその会社を支配しているように書いてますが、ただの重役の一人であっても、その会社を支配していることにはなりません。 そして彼のパターンは、・・・にロスチャイルド家の人の名前があった!!! と騒ぎ、それ以上の知識や見識が無いため、次々と違う話題に移ってゆかざるを得ないわけです。  本を書く商売の人ならば、そのテーマに関して2重3重の知識・見識を持った上で書いてもらいたいところです。 ロスチャイルドに関して、日本語の本ならば、横山三四郎のほうが、はるかに詳しく正確なので、こちらの方を読むことをお勧めします。

2008/6/11  1:07

投稿者:Renaissancejapan
レプティリアンとは、シュメール文明を築いた白人種のアーリヤ人の事をさしているのだと思います。

人類最古の文明は、メソポタミア文明とエジプト文明ですが、そのメソポタミアの最初の文明がシュメール文明です。 彼らの神話によれば、宇宙人(シュメール人)が宇宙からやってきて、自分たちと猿をかけあわせて、奴隷(=人間)をつくりました。シュメール人は、コーカソイドのアーリア人であり、ご存知の通りヒトラーはアーリア人種(北インド・ヨーロッパ人)信仰が強く、1918年にミュンヘンで結成された秘密結社 「トゥーレ協会」 がナチスの母体であります。 この協会は、アーリア主義を範とした民族主義、人種思想のゲルマン騎士団から委託を受けたルドルフ・フォン・ゼボッテンドルフにより設立されたもので、スカル&ボーンズはこの 「トゥーレ協会」 の影響を強く受けているので、彼らが考える人種差別は、白人=アーリア人=シュメール人=宇宙人となるわけです。  これが、スカル&ボーンズのメンバー=アーリア人=シュメール人=レプティリアン(宇宙人)=支配層 と考えたのだと思います。  そして、シュメール人以外の地球人は猿と掛け合わせて奴隷として創ったわけですから、アーリア人=白人以外は、奴隷層と考えたのだと思います。  

エジプト文明でも壁画を見てください、アフリカにいるのに、支配層の人々の容姿は白人種です。 黒人が身体能力が優れているように、私は白人種は優秀なんだと思います。 

2008/6/11  0:50

投稿者:yy
危機管理がなってない・・・でした
それにしてもいろいろズルをして儲けた人物の
ほとんどが篤志家と紹介されますね
なかには 本物 もいるみたいですが
大多数はヤクザの炊き出しみたいな事
をやってるだけですよね?

2008/6/11  0:28

投稿者:yy
解説ありがとうございます
日本の庶民は本当に危機管理というか安全神話に
染まってしまっている気がします
といっても英語を勉強したり、缶詰等の備蓄とか
非常事態に備えるぐらいしかできないと思いますが
黒人が黒人でないというのはオバマがディック・チェイニーと親戚だということなどです
支配者層の隠し子等なら黒人でも虐げられてる庶民の黒人とは違うからです
管理人さんは博識なので広瀬隆の本、名門大学の設立過程、庶民はこれからどうすればいいのかといったことをそのうち解説していただきたいです
イェール大学の名前由来があの悪逆非道、最初の株式会社といわれる東インド会社の総督エライヒュー・ィエールから名づけられたそうですね
ほかにも面白い大学の由来はあるんですかね?

2008/6/10  8:18

投稿者:Renaissancejapan
エイズは、アメリカが開発した生物兵器です。 その根拠は、

「免疫力を破壊するウィルスを生物兵器として開発する必要がある」・・第91回、米国下院議会歳出委員会小委員会報告書(米国連邦議会議事録、1972、第31号、P1087)

「エイズ・ウィルスは白人より、黒人、アジア人等の黄色人種に発病しやすく遺伝子組み換えが行なわれている。これは有色人種の人口減少に効果がある」・・米国、国家安全保障会議NSCファイルNO.1978・46

その開発を担当したのが、メリーランド州フォートデトリック陸軍細菌兵器研究所で、ハリマン優生学研究所と共同で開発されたものです。

2008/6/10  0:43

投稿者:yy
また非常に気合いの入った内容ですね
TBSで東京大空襲やってましたが、焼夷弾はスタンダードオイル社製だったそうです。他にもブロードキャスターという番組でロスチャイルドの手先オッペンハイマーの庭やカーギルのブラジル戦略等の特集やっていました。マスコミ上層部は本当の歴史をしっていてわざと大事でない情報を流して大衆を操作しているのではないでしょうか?世界のメディアは彼らが牛耳っていて日本では少なくとも正力松太郎がCIAの手下だというのが一般人にも暴露されましたし。
レプタリアンの話はにわかには信じられませんが
ハリウッドでなぜカウボーイがヒーローになっている西部劇をあんなに作ったのかわかる気がします
エイズもなぜニューヨークで初めて認知されたのか不思議に思っていました。本当に彼らがやったのなら証拠がみつかってちゃんと罰されることを望みます。黒人も黄色人種も実は見た目と違う場合があるので・・・というのはつまり黒人の血がまじっているだけで肌の色は黒でも中身が白ってことがあるのでDNA鑑定、人物コネクション探査等行わないと正体はわからないので肌の色で判断するのは危険な気もするのですが・・・

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