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2008/6/14

フリーメーソン-109  コンゴウラン  フリーメーソン
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手首を切断されたコンゴの少年


第二次世界大戦中、アメリカと日本で原爆の開発競争が繰り広げられている中、アメリカの原子爆弾開発マンハッタン計画では、そのウランの調達は、アフリカのベルギー領コンゴ、カナダのグレートベア鉱山、アメリカのコロラド州カルノー鉱山で行われましたが、広島に落とされた原爆に使われたウランはコンゴ製です。

そして、ベルギー領であったコンゴでは、ベルギー国王レオポルト2世の経営する無数の大規模ゴム農園で、黒人が凄まじい奴隷労働を強制されました。 この奴隷農園を経営していたのが、ロスチャイルド一族とその盟友・銀行ソシエテ・ジェネラル・ド・ベルジックであります。



フリーメーソン-106  オレンジ計画
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フリーメーソン-107  ジョンズ・ホプキンス大学
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フリーメーソン-108  日本の原爆開発
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そして、コンゴの人達には1日に採集するゴムのノルマが与えられ、1日でもその割り当てノルマが達成できないと、ロスチャイルドはその黒人奴隷の手首をオノで切断し、制裁を加え、たとえ相手が少年であっても容赦される事はありませんでした。

そして、病気やケガでもはや働けなくなったコンゴの人達を射殺するよう、農園の監督人は命じられましたが、ロスチャイルドはライフル銃の弾丸を節約するために、殺害された黒人1人に対し、弾丸1個しか使用してはならないというものでした。

その為、使用した弾丸の数と同一の数の黒人の手首を持ち帰る事が、監督人に要求されていたのです。 黒人を殺すのに、彼らの命より、わずか1個の弾丸のほうが、もったいないと言うことです。


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斬りおとされた手首を持つ黒人奴隷



一方、農園監督者のほうもエゲツなく、実際は木の棒で黒人を殴り殺し、その弾丸を闇市場に横流しして、「小遣い」として着服していたのです。



これが、根本的に日本と違うところで、

欧米の白人たちに尻尾をふる、中国の指導者層は、自国民に阿片を売りつけ、阿片でしゃぶ漬けにした一般庶民を奴隷としてアメリカやイギリスに売り飛ばし、

また同じく、白人たちに尻尾をふり、自分たちは巨額の富を得ながら、貧困にあえぐ自国民を何ら救済しない、アフリカや中近東のイスラム指導者たち。


第二次世界大戦で敗北した日本の天皇は、全ての責任は自分にあるとし、マッカーサーに申し出で、国民を守ろうとし、その潔い姿勢に、マッカーサーは感銘を受けたのです。

天皇を裁こうが、裁くまいが、それは全て戦勝国のアメリカが決めたことであり、天皇はじめ日本の指導者たちが、戦勝国に尻尾をふり、責任逃れをしようとした事実はありません。

あるのは、脳みその足らない反日左翼主義者たちが、戦勝国側に尻尾をふり、日本が二度と立ち上がってこないようにする彼らの戦略にのせられ、お馬鹿な反日活動を続けている事実だけであります。


団塊世代と左翼思想
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フリーメーソン-75  カールマルクス
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フリーメーソン-107  ジョンズ・ホプキンス大学
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よくメディアで戦争責任という言葉を安易に使っておりますが、戦争により人殺しをしたというのであれば、戦勝国側の指導者や兵士たちも同じ罪になります。 もし、日本が戦争に勝っていたら、誰も日本の指導者層に戦争責任などという言葉を使うことなく、アメリカ側の指導者たちに使われていた筈である事を、十分に考えておく必要があります。

すなわち、戦争責任という言葉など、絶対的なものではなく、戦争に勝ったか、負けたかだけの話で、決して人道的立場から使うものではないのであります。


ベルギー国王は、正式にはドイツ系貴族のザクセン・コブルク・ゴータ一族を名乗り、実はイギリス王室のウィンザー家も、同じドイツ系貴族ザクセン・コブルク・ゴータ一族であります。

ウィンザー家の元の家名が、ザクセン・コブルク・ゴータ家で、ヴィクトリア女王の夫アルバートの家名であり、アルバートはドイツのザクセン・コブルク・ゴータ公エルンスト1世の息子でありました。 この家系からはベルギー、ブルガリア、ポルトガルの王家も出ています。

何故、現在ウィンザー家と名前を変えているかといえば、第一次世界大戦中の1917年、ジョージ5世が、敵国ドイツの領邦であるザクセン・コブルク・ゴータ公国の名が冠された家名を避け、王宮のあるウィンザー城にちなんでウィンザー家と改称しただけの話です。


このように、この王族は、アフリカ、インド、中国で、残虐極まりない悪事の限りを尽くしている訳であります。 

コンゴは、ウラン最大手の生産国で、ロスチャイルドの核兵器原料企業ソルベイ社が、コンゴでのウラン採掘と世界への販売を担当していますが、

このソルベイ社とベルギー国王が、ブリュッセルで3年に1度開催する 「 ソルベイ会議 」は、世界中の核兵器メーカーと核物理学者が集まり、今後の核兵器販売計画を密談していますが、これはソルベイ社から招待された人しか参加することはできません。

アメリカのマンハッタン計画のきっかけとなったのは、アインシュタイン博士がルーズベルト大統領に書簡を送り、原爆開発の推進を提言した事にありますが、これはソルベイ社が、アインシュタイン博士を、第5回ソルベイ会議に招待し、核兵器開発を説得・誘導したからであります。


マンハッタン計画は、核物理学や資源確保という面で国際的な作戦計画であり、そのリーダーは、のちに国際原子力機関(IAEA)を創設する、ベルトラン・ゴールドシュミットですが、彼の妻は、ロスチャイルド一族のナオミ・ロスチャイルド。


我々日本人は、世界のウラン原料、核兵器、核による国際社会秩序は、ロスチャイルド一族に支配されていることを知っておく必要があるでしょう。






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