SHINJIのワシントンDC便り

ワシントンDCはニューヨークのオプショナルツアーの1つでしかなく、観光目的に訪れることはあまり聞いたことがありませんし、観光地でも日本人をあまり見かけません。
でもワシントンDCに住んで7年目に入った私にとって、その最大の魅力はアメリカ大統領が住む街でありながら、私が案内した誰もが驚く、野生の鹿などが生息する自然がほんの手の届く場所にあるという意外性ではないかと思います。

 

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投稿者:Author
いつもブログをご覧いただき、ありがとうございます。私は収集歴が浅いし、最近は、鑑定画像を載せてくれないので私は同じような経験をしたことはありません。
鑑定は一流でも企業の体は二流以下ですし、アメリカ人が運営する会社ですから、大雑把なことは免れないと思います。どうしても解決したいとお思いであれば、まずはJSA社にメールしてどう解決してくれるか聞いてみてはいかがでしょうか?
info@SpenceLOA.com
写真と鑑定番号がリンクされるよう保存されていれば写真の入れ替えをしてくれるかもしれません。その後、写真の入れ替えができないようでされば、一筆書いてもらうよう頼んでみるかだと思います。アメリカにお住まいで英語が話せるようであればメールより電話の方がよいと思います。
投稿者:toluneido
こんにちは。いつもたくさんの情報ありがとうございます、楽しk拝見しております。 メモラビリアについて質問です。
オークションでイチローのサインボールを落札しました。JSA社の証明書が付属してあり、ボールのシリアル番号をJSA社のホームページでVerifyすると、確かにイチローで登録されています。しかし、問題はそのJSA社の証明書の写真がイチローのボールでなく松井選手の写真が貼られいているのです。その証明書のシリアル番号はボールと一致します。購入元に伺うと「JSA社のミスで松井のボールがはられていますが、シリアル番号はあっていますので本物です。」とのことです。一流の鑑定会社でも掲載する写真を間違えることがあるのですね。それと、私としては写真をイチローのものに変えてほしいのですが、どのように交渉すればよいでしょうか?また、それが不可能であれば、「この写真は間違えです」、とJSA社の証明書が欲しいのですがどうすれば解決の糸口が見つかるでしょうか?
プロの観点からアドバイスを頂ければ光栄です。
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