昭和研究所

模型中心の本研究所ですが、「ハート・アンド・ソウル」で昭和に肉迫…!

 

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投稿者:ラッキーユダヤ
シミソ様

似顔絵…シミソ様には面が割れていたんですね(笑)


右側の4発爆撃機、この後更に搭載爆弾が異なる2機が加わりました。

3機共同じ方が出展されていました(笑)

飛燕は32です。


いろいろ刺激を受けました(笑)


投稿者:ラッキーユダヤ
XJun様

リベットは単色の飛行機では間延びしてしまうので、単調にならないようにするつもりで打っています(私の場合)

実際、展示されていた48スケールの飛行機のほとんどはリベット打ってありませんでした。

迷彩など、リベットがあるとかえってくどくなってしまう場合もあるので、適当な間隔で打つ等のさじ加減が必要かもしれませんね(笑)


投稿者:シミソ
似顔絵最高であります(笑)
展示会の作品鑑賞はかなり刺激を受けますね。
なにより作者の方と直に話が出来て得るところも大きいです。

それにしても右端の4発爆撃機と左端の飛燕の大きさが同じですね(笑)

http://shimiyan21.cocolog-nifty.com/blog/
投稿者:XJunで〜す
ラッキーユダヤ様、今回のフォッケ祭りで1/48フォッケを筆塗りしてみて、飛行機モデラーの皆さんがリベット打ちにいろいろと手を尽くされる理由が何となくわかってきました。(笑)
a. 塗装がエアブラシ主体となってきたので、パネルラインやリベットなどの機体のテクスチャーがはっきりアピールできる。
b. リベットを加えることで、パネルラインだけのキットに比べて工業製品であることが一目でわかる。
c. そもそも、飛行機の場合全体のラインが滑らかなので、アイキャッチとして、リベットの方が塗装で弄るよりも説得性が高い

ということなのでは...と推察しております。これまではキットを完成(成仏)させることに専心してきましたが、リベットのことを考えると、ココロして取り組まねば...などと感じる今日この頃であります。

当分ウチは、WLの在庫減らしのために秋位までは海モノ一色になりそうですが、巡洋艦以上は艦載機も載せるのでヨロシクお願いします(汗)


http://silver.ap.teacup.com/xjun/
投稿者:ラッキーユダヤ
XJun様

飛行機専門店の主催なので、全部飛行機でした。

場所は所沢の航空発祥記念館で、6日まで開催するそうです。

お時間がありましたら是非(笑)

色々な作風が楽しめて勉強になりました(笑)


投稿者:XJunで〜す
こんばんは。この展示会が「所沢」と云われているものでしょうか。それにしても凄い数の飛行機モデルですね。

展示会で他人様の作品を見ると、「この表現、試してみたい!!!」とか、「どうやってやるんだろう???」というようなことがままあります。この辺りの感覚、気持ちを大事にしたいなぁと思う今日この頃であります。

http://silver.ap.teacup.com/xjun/
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