昭和研究所

模型中心の本研究所ですが、「ハート・アンド・ソウル」で昭和に肉迫…!

 

カレンダー

2019年
← September →
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30          

QRコード

過去ログ

カウンター

  • 本日のアクセス  
  • 昨日のアクセス  
  • 総アクセス数      

ブログサービス

Powered by

teacup.ブログ
RSS
投稿者
メール

 
コメント
URL
コメントは新しいものから表示されます。
コメント本文中とURL欄にURLを記入すると、自動的にリンクされます。
投稿者:XJunで〜す
横レス失礼します。

シロイルカ様、仰せの通り、艦型・配置を見る限り、青葉型の流れに沿っているのが阿賀野型という感じですね。
確かに7000t級の偵察巡洋艦に20cm砲を搭載したのが、古鷹、青葉級なので、あながち的外れな論とは思えません。

とまれ、青葉型は平甲板型の艦型ですっきりして見えて却って精悍に見えます。(笑)

http://silver.ap.teacup.com/xjun/516.html
投稿者:ラッキーユダヤ
シミソ様

仰せのとおり1944年以降〜最終型まで設定できるみたいです。

呉の軍港で戦後米軍が撮影した映像…艦載機の攻撃により被弾、大きく傾斜して着底した姿が思い起こされます。

キットの砲身付け根部分は幅が狭くてピンバイスによる孔開けが困難です(汗)



投稿者:ラッキーユダヤ
シロイルカ様

どうもありがとうございます。古鷹・青葉型はスマートですね。

妙高型は重厚なスタイルで強そうであります。故に武闘派然としていてその最期も武士の鏡のような(笑)

塗装しながら組めればいいのですが、ある程度まとめて一気に塗りたいので意味なく構造物を乗っけてみたりして進捗を確認しております(笑)

…確かにパーツを飛ばして紛失しやすいですね〜、フッと気を抜いた時に「ピキ〜ン」と…(爆)


投稿者:シミソ
おお!青葉ですか。
この青葉キットは1944年以降のしようでしたっけ?
同型艦の中でも終戦近くまでしぶとく生き残った艦ですから。

真鍮砲身の基部のキャンパスはキットの砲身パーツの砲部分をカットして
ピンバイスで穴をあけ差し込めませんか?
(クリッパーモデル金属砲身は使ったことが無いので全く的外れだったらゴメンナサイ。)

http://shimiyan21.cocolog-nifty.com/blog/
投稿者:シロイルカ
こんばんは、青葉良いですね〜わたしも大好きです。

青葉の兵装を見てると古鷹・青葉型の正常進化型は阿賀野型なのではと思ってしまいます。

妙高型も好きなんですけど上から見たときのスマートさが足りないのでちょっと残念なんです^^

出自は軽巡なのに4艦とも派手に殴りあいに参加して早くに戦没してるのも劇的だったりして(不謹慎か…)

わたしも構造物は意味も無くその日の工作終了時には毎回載せて確認します(何を)

時々部品を紛失します(笑)



teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ