昭和研究所

模型中心の本研究所ですが、「ハート・アンド・ソウル」で昭和に肉迫…!

 

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投稿者:ラッキーユダヤ
hagu様

レス遅れて申し訳ございません、儲からない仕事に忙殺されておりまして、模型弄りもできません(汗)

「押入れの闇」とはすごいですね(笑)
是非ノンフィクション物で出版願います(爆)
わが家の押入れは中尉のキット収集秘密基地と化しております(笑)


投稿者:hagu
普段読む本が偏っておりまして非常に参考になリます♪
この本はまだ読んだことがないのですが我が家には「押入れの闇」がありますw
もはや最奥部に何のキットがあるのかさえ思い出せず時々夜中に変な音が・・
ワインと違い何年寝かせておいても美味しくなるわけでもなさそうであります(自爆;)


投稿者:ラッキーユダヤ
⊥様

もう合宿実行委員会始動でありますか(笑)

5号線は大曲のコーナーと護国寺のコーナーがタイトであります(笑)

特に上り線はRだけでなく高低差もかなりあるので、急降下して突っ込む感じがします(汗)

大場は白のコルベット・スティングレイで事故りました。

今と違って分離帯は縁石とガードレールだけだったので反対車線にコースアウト…、原因は運転操作ミスだったそうです。


36年前、夕方のニュースを見て驚いて飯粒を吹き出しました(爆)


投稿者:ラッキーユダヤ
すず様

はじめまして、コメントありがとうございます。

大場の試合は世界戦のほとんどをリアルタイムで観ましたが、最後の試合となったチャチャイ戦は特に壮絶でしたね。

今の時代に…、確かにおっしゃる通りだと思います(笑)

大場に限らず輪島功一、西城正三、小林弘…、いずれも泥臭い世界王者が壮絶な試合を繰り広げていました。

それが「昭和」の縮図だったのかもしれませんね(笑)


投稿者:ラッキーユダヤ
シミソ様

重巡祭り、暗礁に乗り上げております(汗)

「深夜特急」でありますか、読みました。
確か何かの受賞作かと記憶しております。

この「王の闇」、ご覧の通り表紙は元世界Jミドル級王者・輪島功一のガウンを羽織った後姿で、

「コホーネス(肝っ玉)」という作品として輪島の最終戦に臨んで燃え尽きる姿が収録されています。

輪島にせよ大場にせよ、泥臭い人間味が描かれていて今となっては「昭和の人」という印象が強いですね(笑)

沢木耕太郎作品の拠り所が垣間見えます。


投稿者:ラッキーユダヤ
XJun様

ご心配おかけして恐縮であります、どうもありがとうございます。

私の三つ先輩ですね、恐らく彩雲様やシロイルカ様と同い年かと(笑)

共通の話題が多いので楽しいです、こちらこそ宜しくお願い申し上げます(笑)


投稿者:suityokutank
今年の合宿ネタが蠢き始めましたよ(笑)

しかしあそこのカーブは中々スリルがあります、池袋から首都高で都心に向かうと必ず往復通りますからね、コルベットで事故ったんでしたっけねぇ。
投稿者:すず
私もこの本みました。
大場の勝負にかけるすごさに魅了されてしまいました。
今の日本にはこんな人がいないですね。
投稿者:シミソ
沢木耕太郎氏の著作は私もはまりました。
最初は有名な「深夜特急」から入ったのですが、
徐々に他の著作も読むようになりました。

最近氏の著作は読んでいないので
引っ張り出してきますかねぇ(笑)
投稿者:XJunでーす
奥様の腰痛、大事にならなくて、良かったですね。
さて、S48年一月というと、私は小学六年生でした。模型の話題から感じてましたが、やはり同年代だったのですね。今後ともよろしくお願いいたします。
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