昭和研究所

模型中心の本研究所ですが、「ハート・アンド・ソウル」で昭和に肉迫…!

 

カレンダー

2019年
← September →
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30          

QRコード

過去ログ

カウンター

  • 本日のアクセス  
  • 昨日のアクセス  
  • 総アクセス数      

ブログサービス

Powered by

teacup.ブログ
RSS
投稿者
メール

 
コメント
URL
コメントは新しいものから表示されます。
コメント本文中とURL欄にURLを記入すると、自動的にリンクされます。
投稿者:ラッキーユダヤ
XJun様

肥後の守一丁…、子供の頃なかなか触らせてもらえず憧れの道具でした(笑)


中尉如きに削りなどできる筈もなく、ひたすら塗料まみれになっておりました(汗)


来年から小学生になる中佐は必要性を痛感したのか熱心に削り工作に集中しておりましたが、きれいに尖らせる事ができずに司令長官が仕上げました(爆)



投稿者:XJunで〜す
いやぁ、楽しいイベントでしたねぇ。
ひところ、「危ないから」といって、親が子供からナイフを取り上げてしまい、「鉛筆も削れない子供続出...」などと言われたりしましたが、このようなイベントで工作の楽しみや怪我の痛みを経験するのは大変有意義なことではないでしょうか。

(ちなみに、私は鉛筆もまっとうに削れず、父を嘆息させておりました。四輪小型自動車のキットを肥後の守一丁で仕上げた父を今でも尊敬しております(w))。

これで、中尉殿もモデラー、もとい日本国を支えるエンジニアの道に進んでいただけたらと願う次第であります(w)。

http://sky.ap.teacup.com/xjun/
teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ