昭和研究所

模型中心の本研究所ですが、「ハート・アンド・ソウル」で昭和に肉迫…!

 

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投稿者:ラッキーユダヤ
XJun様


プラ板で自作…、その手がありましたね、苦労しつつも楽しそうな作業であります(笑)


今日はヤボ用多く弄れそうもありません(泣)


投稿者:XJunで〜す
>修正の繰り返し…
私もいくつか1/35のロシア系のAFVキットを作りましたが、パーツの出来によって、そのまま組むか、プラ板工作(自作)するか、よそからパーツを流用するか…(以下割愛)と悩むんですが、アイテムが面白いんで、つい次を買ってしまったりします。
運がいいのか悪いのか、たまに銅鑼から同じアイテムの新製品が出たりします(爆)
投稿者:ラッキーユダヤ
ハヤテ様


あ、可愛らしい賀状が届きました〜、てっきり娘の幼稚園関係かと思ってしまいました(笑)


却ってお手数おかけ致しまして申し訳ございませんでしたm(_ _)m



カチューシャ…⊥閣下は「苦労を金で買いおって…」とオカンムリかもしれませんが、すごく楽しいですよ〜


ウインチに糸を巻いて…、すごいですね〜そんなワザ思いつきませんでした(笑)


そのウインチが架台とボディーの接合が悪くて修正の繰り返し…、


そんな作業も何故か楽しいであります(爆)


投稿者:ラッキーユダヤ
シミヤン様


いや別に文句をたれている訳ではございませんので(汗)


なかなかシビレた足回りを終えて、これから楽しそうなロケットランチャー架台に取りかかるのが楽しみであります(笑)


ただ、かなりキットのプラ材がヨレていますので要注意ではありますが、

仰せのとおり、組み上がったら感慨ひとしおかと(爆)


投稿者:ハヤテ
なんかすごく楽しそうな感じですねぇ〜♪
序にウインチに糸巻きつけません? 
きーぃっと満足度が上がると(無責任)
投稿者:シミヤン
苦労をされているようですね〜。
出しておいて書くのもなんですが
多分このキットはPSTの中でも極初期のキットかもしれません。
PSTでも中には組みやすい(と言っても国産キットから見たら雲泥の差)ものもあります。
これは完成時には充実感は最高になると思われますね。
投稿者:ラッキーユダヤ
シロイルカ様


何とも怪しい色ですよね(笑)


車軸の足回りに0.9oの慎重線を使用するよう指示があったのには「エッ?」と目が点になってしまいました(笑)


しかしこのキットに限らず東欧系のキットはかなりの想像力が必要ですね(爆)


投稿者:ラッキーユダヤ
XJun様


キレそうになりますが、呆れが先に来て紛れてしまいます(笑)


飛行機と違って案外形になるのが早いので、組んでいくのが楽しいですね。


修行…そこまで達観できる筈ありません、多分塗装で止まると思いますので(爆)



投稿者:シロイルカ
プラの色が昭和の駄菓子屋キットの色であります。
日本で言えば昭和テイスト満開のキットなんでしょうが、ベラルーシではまだまだ最近のキットだったりするんでしょうね。
投稿者:XJunで〜す
>楽しんで…
さすがに達観しておられますね。
私ならとうにキレております。
もっとも初めて銅鑼のブルムベアだか旧フンメルを作った時には、キレまくりでしたが、最近は国産ではもの足りなくなりました(爆)。

人間、やはり修行が必要なのでありましょうか?

http://sky.ap.teacup.com/xjun/
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